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研究者情報

データ更新日:2017年05月23日

程 肇 (てい はじめ) 教授 TEI Hajime

メール 研究室ウェブサイト

所属組織・役職等

理工研究域 自然システム学系

教育分野

【大学院前期課程】
自然科学研究科 自然システム学専攻
【大学院後期課程】
自然科学研究科 生命科学専攻

所属研究室等

ゲノム時間生物学研究室 TEL:076-264-6228 FAX:076-264-6228

学歴

職歴

生年月

1959年03月

所属学会

学内委員会委員等

○自然システム学類安環境安全衛生委員会 委員(2015-2015)

受賞学術賞

専門分野

神経生理学・神経科学一般

専門分野キーワード

概日リズム、視交叉上核、時計遺伝子

研究課題

著書

論文

  • Positive autoregulation delays the expression phase of mammalian clock gene Per2.  PLoS One 6巻 4号 e18663.頁 2011/04 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • The uterus sustains stable biological clock during pregnancy.  221巻 4号 287頁 2010/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Period-phase map: two-dimensional selection of circadian rhythm-related genes.  IET Syst Biol 3巻 6号 487頁 2009/11 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Genetic and molecular analysis of wild-derived arrhythmic mice.  PLoS One 4巻 1号 e4301頁 2009/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Ontogeny of circadian organization in the rat.  24巻 1号 55頁 2009/02 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)

全て表示

  • In vivo bioluminescence and reflectance imaging of multiple organs in bioluminescence reporter mice by bundled-fiber-coupled microscopy.  Biomed. Opt. Express.  7巻 963頁 2016 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Bone Resorption Is Regulated by Circadian Clock in Osteoblasts.  J. Bone Miner. Res.  2016/12 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • RNAi-Mediated Knockdown of Mouse Melanocortin-4 Receptor in vitro and in vivo, using an siRNA expression Construct Based on the mir-187 Precursor. Kato, M., Huang, Y-Y., Matsuo, M., Takashina, Y., Sasaki, K., Horai, Y., Juni, A., Kamijo, S., Saigo, K., Ui-Tei, K., Tei, H. Experimental Animals 2016 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • The intrinsic microglial clock system regulates interleukin-6 expression. Nakazato, R., Hotta, S., Yamada, D., Kou, M., Nakamura, S., Takahata, Y., Tei, H., Numano, R., Hida, A., Shimba, S., Mieda, M., Hinoi, E., Yoneda, Y., Takarada, T. Glia 2016 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Real-Time Recording of Circadian Per1 and Per2 Expression in the Suprachiasmatic Nucleus of Freely Moving Rats. Yamaguchi, Y., Okada, K., Mizuno, T., Ota, T., Yamada, H., Doi, M., Kobayashi, M., Tei, H., Shigeyoshi, Y., Okamura, H. J. Biol. Rhythms 31巻 108頁 2016 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Molecular assembly of the period-cryptochrome circadian transcriptional repressor complex.  Nangle, SN., Rosensweig, C., Koike, N., Tei, H., Takahashi, JS., Green, CB., Zheng, N. Elife 3巻 e03674.頁 2014 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Involvement of the down-regulation of alpha 1)-adrenergic receptor in age-related impairment of liver clock entrainment receptor in age-related impairment of liver clock entrainment Moriya, Takahiro;Nakashima, Shingo;Onozuka, Hiroshi;Saito, Yohei;Kobayashi, Tomonori;Yamamoto, Fumihiko;Ohta, Hidenobu;Tei, Hajime;Ohkubo, Yasuhito;Nakahata, Norimichi  J. PHARMACOLOGICAL SCI. 118巻 126頁 2012 査読有 研究論文(プロシーディング)

講演・口頭発表等

  • 時計遺伝子,転写・翻訳フィードバックループと 概日リズム(会議名:日本時間生物学会第20回学術大会)(2013/11/10)

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

科研費

○挑戦的萌芽研究「新規ポリA鎖長決定法を用いた翻訳と転写を結ぶ遺伝子発現制御プラットフォームの構築」(2012-2012) 代表者
○挑戦的萌芽研究「新規ポリA鎖長決定法を用いた概日リズムが見られるmRNAのゲノムワイド検索」(2011-2011) 代表者

学域・学類担当授業科目

○細胞学(2017)
○生物学課題演習(2)(2017)
○細胞生理学(2017)
○生物学課題演習(1)(2017)
○生物学課題研究(1)(2017)
○細胞学(2017)
○生物学課題研究(2)(2017)
○動物生理学実験(2017)
○自然システム序論A(2017)
○遺伝子・ゲノム・神経・時間・生命-生命科学最前線-(2016)
○動物生理学実験(2016)
○生物学課題研究(2)(2016)
○生物学課題演習(1)(2016)
○細胞学(2016)
○細胞学(2016)
○遺伝子・ゲノム・神経・時間・生命-生命科学最前線-(2016)
○細胞生理学(2016)
○生物学課題演習(2)(2016)
○生物学課題研究(1)(2016)
○細胞生理学(2015)
○細胞学(2015)
○生物学課題演習(2)(2015)
○遺伝子・ゲノム・神経・時間・生命-生命科学最前線-(2015)
○生物学課題研究(2)(2015)
○生物学課題研究(1)(2015)
○動物生理学実験(2015)
○生物学課題演習(1)(2015)
○細胞学(2015)
○遺伝子・ゲノム・神経・時間・生命-生命科学最前線-(2014)
○細胞学(2014)
○細胞生理学(2014)
○生物学課題演習(1)(2014)
○動物生理学実験(2014)

大学院担当授業科目

○ゲノム時間生物学演習(2017)
○生命システム基礎演習(2017)
○生命システム演習2B(2017)
○生命システム課題研究平成29年10月入学者用(2017)
○生命システム課題研究平成29年度入学生用(2017)
○生命システム演習2A(2017)
○リサーチスキルB生命システムコース(2017)
○生命システム基礎B(2017)
○生命システム演習1B(2017)
○生命システム演習1A(2017)
○ゲノム生命システム学B(2017)
○生命システム基礎A(2017)
○生命システム基礎B(2017)
○生命システム基礎A(2017)
○リサーチスキルA生命システムコース(2017)
○ゲノム時間生物学演習(2017)
○ゲノム時間生物学演習(2017)
○ゲノム時間生物学演習(2017)
○生命システム基礎A(2016)
○ゲノム生命システム学B(2016)
○ゲノム時間生物学演習(2016)
○生命システム基礎B(2016)
○生命システム基礎演習(2016)
○生命システム基礎(2015)
○ゲノム生命システム学(2015)
○ゲノム時間生物学演習(2015)
○ゲノム時間生物学演習(2014)
○動物行動学(2014)
○ゲノム時間生物学(2014)
○ゲノム生命システム学(2014)
○生命システム基礎(2014)

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

講演可能なテーマ

その他公的社会活動

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