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研究者情報

データ更新日:2019年06月20日

松下 良 (まつした りよう) 教授 MATSUSHITA Ryo

メール 研究室ウェブサイト

所属組織・役職等

医薬保健研究域 薬学系 医薬保健研究域 薬学系
医薬保健学域薬学類長

教育分野

【学士課程】
医薬保健学域 薬学類
医薬保健学域 創薬科学類
【大学院前期課程】

【大学院後期課程】
医薬保健学総合研究科 がん医科学専攻
自然科学研究科 自然システム学専攻

所属研究室等

臨床薬物情報学 TEL:076-234-4405 FAX:076-234-4405

学歴

【出身大学】
金沢大学 薬学部 製薬化学科 1982/03 卒業
【取得学位】
博士(薬学)

職歴

富士化学工業株式会社 社員(1982/04/01-1983/03/31)
金沢大学 医学部附属病院薬剤部 助教授(1997/04/01-2000/03/31)
金沢大学 自然科学研究科 助教授(2000/04/01-2009/03/31)
金沢大学 自然科学研究科 教授(2009/04/01-)
金沢大学 医薬保健研究域薬学系 教授(2010/04/01-)

生年月

1959年12月

所属学会

日本薬学会 評議員 , 広報委員会委員
日本医療薬学会 代議員、医療薬学教育委員会委員(2008-)
日本臨床薬理学会
日本薬剤学会
日本薬物動態学会
日本TDM学会
日本化学療法学会
日本医薬品情報学会

学内委員会委員等

○教育研究評議員会 委員(2014-)
○情報企画委員会 委員(2014-)
○病院企画委員会 委員(2014-)
○国際基幹教育院設置準備室委員会 委員(2014-2015)
○新カリキュラム検討ワーキンググループ 座長(2013-2015)
○情報戦略委員会 委員(2016-)
○医薬保健系教育研究会議(代議員会) 委員(2014-)
○実務実習実施委員会 委員長(2011-)

受賞学術賞

○中富健康科学振興財団(1995/04/01)

専門分野

医療系薬学、生物系薬学、臨床薬物動態学、医薬品情報学、薬剤疫学

専門分野キーワード

薬物動態、薬物治療モニタリング、医療薬学

研究課題

薬物治療・副作用モニタリングに関する薬物動態学的および臨床薬学的研究

薬の作用、副作用は患者毎に異なる。薬剤師は、その薬のさじ加減を個別に調整し、副作用を最小限に作用を最大限に生かすよう管理をしている(Therapeutic Drug Monitoring: TDM)。そのためにTDMの科学的基盤となるpharmacokinetics、population pharmacokineticsの発展を目指し、病態動物モデル、遺伝子解析の手法を用いて、研究を行っています。そして、個々の患者に最適化された薬物治療を提供するために、TDMを行う薬剤師のスキルアップを支援している。

科学的アプローチによる医療現場でのpharmaceutical care実践のサポート

科学的アプローチによる医療現場でのpharmaceutical care実践のサポート 臨床現場で薬剤師が遭遇する様々な問題点を科学的に解決し、さらにエビデンスの構築をはかることによって、薬剤師の資質向上を通して、患者のQOL改善に寄与することを目指す。

病態時における薬物体内動態変動因子の基礎的解析と臨床応用

薬物治療モニタリングに関する研究

著書

  • コンパクト版 症患別服薬指導マニュアルHandBook (DMAHCP) 薬業時報社 1998/03 原著書 共著
  • 1999年版 薬剤師のための常用医薬品情報集 広川書店 1999/03 原著書 共著 (分担執筆)旭 満里子,古川裕之,松下 良,宮本謙一他ほか45名
  • 最新医療薬学II 南山堂 1999/02 原著書 共著 (分担執筆)松下 良、ほか26名
  • 新編 診断・治療の進歩と新しい薬剤1999-2000 医薬ジャーナル社 1999/02 原著書 共著 (分担執筆)松下 良、市村藤雄ほか87名
  • 疾患別服薬指導マニュアルⅢ-9 AIDS とAIDS治療薬剤 1998/02 前田大蔵、古瀬裕、旭満里子、松下 良,市村藤雄、朝倉英策 40巻 8号 2339-2364頁

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  • 疾患別服薬指導マニュアル(第III集) 薬業時報社 1999/01 原著書 編著 松下 良、ほか33名
  • 疾患別服薬指導マニュアルⅢ-6 下痢・便秘と下痢・便秘治療薬剤 1998/02 川井絵美、旭満里子、松下 良、市村藤雄、卜部建 40巻 2号 391-415頁
  • 疾患別服薬指導マニュアルⅢ-10 体液、電解質、酸-塩基平衡異常治療薬(下) 1998/10 古川裕之、旭満里子、松下 良、市村藤雄、伊勢拓之、横山仁 40巻 12号 2857-2866頁
  • 疾患別服薬指導マニュアルⅢ-10体液、電解質、酸-塩基平衡異常治療薬(上) 1998/09 古川裕之、旭満里子、松下 良、市村藤雄、伊勢拓之、横山仁 40巻 11号 2635-2648頁
  • 医学大辞典 医学書院 2003/03 原著書 共著 相川忠臣、乾賢一、松下良他3400名 4-260-13651-8
  • 疾患別服薬指導マニュアルⅢ-11 アトピー性皮膚炎とアトピー性皮膚炎治療薬 1998/12 島貫喜一、旭満里子、松下 良、市村藤雄、竹原和彦 40巻 14号 3325-3351頁
  • 新しい剤形:ドラックデリバリーシステム 南江堂 2007/04 原著書 加藤将夫 978-4-4524-40233-5 359-382頁
  • クリニカル・ファーマシーのための疾病解析(ワークブック付) Textbook of Therapeutics: Drug and Disease Management 6th Eds. 医薬ジャーナル社 1999/03 (分担執筆)竹田和喜、松下 良、市村藤雄ほか多数
  • 液状製剤、無菌製剤 廣川書店 2007/09 原著書 共著 岡田弘晃 978-4-567-48263-9 218-243頁
  • 薬動力学(PK-PD)解説 廣川書店 2008/01 原著書 共著 佐藤均 978-4-567-48233-2 209-222頁

論文

  • Dacarbazineの光分解によって生成する発痛物質の探索 河原昌美, 石田智之, 江本千恵, 松下 良, 市村藤雄, 片岡 治, 向 智里,花岡美代次, 石崎純子, 旭満里子, 宮本謙一 臨床薬理 32巻 1号 15-22頁 2001/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Individual Patient-by Patient Surveillance of the Antimicrobial Usage among Inpatients in Kanazawa University Hospital Naruhashi, K., Asahi,M., Higuchi,Y., Matsushita, R., Shimizu, S., Kimura, K., Suzuki, N., Yokogawa, K., Fujita, S. and Miyamoto, K. Jpn J. Pharm. Health Care Sci 27巻 3号 205-211頁 2001/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • アレビアチン細粒からアレビアチン10倍散への製剤切り替え時におけるフェニトイン血漿中濃度の変動 竹田和喜、尾崎栄二郎、松下 良、市村藤雄 TDM研究 17巻 3号 279-284頁 2000/07 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 治験薬有害事象に関する標準的情報項目の検討 川井絵美, 古川裕之, 旭 満里子, 松下 良, 市村藤雄 病院薬学 25巻 2号 196-203頁 1999/04 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 注射薬液中におけるB型肝炎ウイルス抗原量とHBV-DNA量の安定性について 松下 良, 旭 満里子, 市村藤雄, 橋本琢磨, 松下栄紀, 金子周一, 小林健一 病院薬学 25巻 6号 621-626頁 1999/12 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)

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  • 薬剤管理指導で生じた薬物療法上の問題点と解決法に関するProblem Listのデータベース化と活用 -その共同利用の提案- 旭満里子, 垣本倫明, 西上潤, 松下 良,市村藤雄 病院薬学 25巻 1号 53-59頁 1999/02 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Effect of meropenem on disposition kinetics of valproate and its metabolites in rabbits Yokogawa, K., Iwashita, S., Kubota, A., Sasaki, Y., Ishizaki, J., Kawahara, M., Matushita, R., Kimura, K., Ichimura, F., Miyamoto, K Pharm Res 18巻 9号 1320-1326頁 2001/09 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Kinetic phenotypic diagnosis of N-acetylation polymorphism in patients based on ratio of urinary metabolites of salicylazosulfapyridine Yokogawa, K., Nakaharu, T., Ishizaki, J., Ozaki, E., Takeda, Y., Mabuchi, H., Matsushita, R., Kimura, K., Nakashima, E., Ichimura, F., Miyamoto, K Int J Pharm 229巻 1-2号 183-191頁 2001/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Synergistic antitumor interaction of human monocyte chemotactant protein-1 gene transfer and modulator for tumor-infiltrating macrophages Nakashima, E., Matsushita, R,他7名 Pharm Res 15巻 5号 685-689頁 1998/05 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Synergistic effect of indomethacin and bleomycin on tumor growth produced by activating antitumor immunity Matsushita, R., Hattori, K., Hayashi, K., Iizasa, H., Ichimura, F., and Nakashima, E Pharm Res 18巻 2号 243-245頁 2001/02 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Synergistic effect of indomethacin with adriamycin and cisplatin on tumor grouwth Hattori, K., Matsushita, R., Kimura, K., Abe, Y., Nakashima, E Bio Pharm Bull 24巻 10号 1214-1217頁 2001/10 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Colon 26 ガン細胞に対する抗癌剤とインドメタシンの抗腫瘍作用に併用効果 松下 良、林薫、尾崎栄二郎、竹田和喜、市村藤雄、中島恵美 日本薬剤学会第13年会 1998/03 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • HICTによるMRSA感染予防に対する薬剤師の関与,?ムピロシン軟膏と抗菌剤の使用調査と効果の評価?, 旭満里子,大本暢子,尾崎栄二郎,木内佳世,松下 良,市村藤雄,鈴木永雄,佐藤 保,藤田信一 第9回日本病院薬学会 1999/09 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • INH服用患者におけるN-acetyltransferase代謝能の尿中診断法の確立 木内佳世、石崎純子、松下 良、中晴 徹、谷田博子、市村藤雄、中島恵美、上野和行、谷川原祐介 第7回日本病院薬学会 1997/09 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • オーダリングシステムにおける注射薬処方様式の標準化についての検討 谷本定子,古川裕之,旭 満里子,松下  良,市村藤雄,宮本謙一,佐藤 保 第19回医療情報学連合大会論文集 190-191頁 1999/12 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • オンラインで提供する注射薬データベースの構築 谷本定子,長瀬克彦,島貫喜一,古川裕之,旭 満里子,松下 良,市村藤雄,後藤智砂,須賀原政幸,鈴木永雄 日本薬学会第119年会 1999/03 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • サラゾスルファピリジン服用患者におけるNAT遺伝子のgenotypeとphenotypeとの相関性と患者の尿を用いたphenotyping法の確立 中晴 徹、石崎純子、松下 良、市村藤雄、竹田康男、馬淵 宏、中嶋恵美 日本薬学会第118年会 1998/03 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • ステロイド剤アンケート調査結果(患者の立場より) ?実態調査と,今後の服薬指導に向けてー. 大川浩子,旭満里子,鏑木真理子,成橋和正,松下 良,市村藤雄,駒井清暢 アルカロイド研究会会誌 25巻 68-78頁 1999 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • ステロイド剤の患者サイドからの服用・使用状況および効果・副作用発現の意識調査 大川浩子,旭満里子,鏑木真理子,成橋和正,松下 良,市村藤雄,駒井清暢,宮本謙一 第9回日本病院薬学会 1999/09 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • ダカルバジンの光分解によって生成する発痛物質の探索 河原昌美,石田智之,片岡 治,向 智里,花岡美代次,松下 良,市村藤雄,宮本謙一 日本薬学会第120年会 4号 86頁 2000/03 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • ダカルバジン注射剤投与時における血管痛原因物質の探索 松下 良、江本千恵、石崎純子、鈴木永雄、宮本謙一、杉本雄一、向 智里、花岡美代次、市村藤雄 第8回日本病院薬学会 1998/09 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • データベース教材:お薬説明シート 清水 栄,田辺公一,鈴木永雄,成橋和正,宮本謙一,横川弘一,野村政明,松下 良,旭 満里子,古川裕之,市村藤雄 日本薬学会第119年会 1999/03 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • パーキンソン病患者のADLに及ぼす薬物療法の効果に対する評価 大川浩子,谷本明日香,旭満里子,成橋和正,松下 良,宮本謙一,坂尻顕一 日本薬学会第120年会 4号 68頁 2000/03 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • フェニトインの製剤切り替え時の血漿中濃度の変動 竹田和喜、尾崎栄二郎、松下 良、市村藤雄 第15回日本TDM学会 1998/05 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • フェニトイン血漿中濃度の変動とCYP2C9の遺伝子多型, 尾崎栄二郎,西尾美和子,大澤正史,竹田和喜,松下 良,市村藤雄,坂本 宏,大野耕嗣,越野好文 日本薬学会第119年会 1999/03 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • マウス結腸癌細胞の増殖および癌悪液質に対するシクロオキシゲナーゼ(COX)阻害薬の効果 中西大介,一宮留美子,渡辺あつ子,林 恵子,紺野宏記,尾崎栄二郎,松下 良,市村藤雄,宮本謙一 日本薬学会第120年会 3号 145頁 2000/03 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • マルチメディア配信技術の医療薬学への応用 内潟将宏、清水 栄、成橋和正、鈴木永雄、松下 良、木村和子、横川弘一、宮本謙一 第21回医療情報学連合大会論文集 910-911頁 2001/12 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • ラットにおける抗癌剤シスプラチンの腹膜透過性の検討 嶋 智子、大川浩子、松下 良、市村藤雄 日本薬学会第118年会 1998/03 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 遺伝子製剤とTDM(9)エトドラク,ONO-4007のマウス結腸癌Colon26に対する腫瘍増殖抑制効果 渡辺あつ子,紺野宏記,尾崎栄二郎,竹田和喜,松下 良,市村藤雄 日本薬学会第119年会 1999/03 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 遺伝子製剤の開発とTDM(8) huMIP-1α遺伝子導入マウス結腸癌Colon 26 細胞の腫瘍ワクチン化の検討 設楽香織、尾崎栄二郎、松下 良、市村藤雄、中島恵美 日本薬学会第118年会 1998/03 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 医薬品適正使用を推進する処方作成支援ウィンドウ開発 古川裕之,林 美由, 設楽香織, 旭 満里子, 松下 良,宮本謙一, 分校久志, 佐藤 保, 大西 久 日本薬学会第120年会 2000/03 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 過去6年間の医薬品情報の評価と能動的DIへの応用に向けて 西上 潤、垣本倫明、萱野勇一郎、旭満里子、古川裕之、松下 良、市村藤雄、分校久志、佐藤 保 第7回日本病院薬学会 1997/09 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 患者のための薬剤情報データベース(DMAP)の構築と運用(1)お薬説明シート用データベースの作成 島貫喜一、増江俊子、西上 潤、中川崇子、粟倉一彦、谷本定子、古川裕之、旭満里子、松下 良、市村藤雄、中島恵美、佐藤 保 第7回日本病院薬学会 1997/09 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 金沢大学における医療薬学教育のカリキュラム開発の試み 木村和子、鈴木永雄、宮本謙一、横川弘一、清水 栄、松下 良、辻 彰 日本薬学会第121年会 4号 204頁 2001/03 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 処方オーダリングシステムと連動した患者用服薬説明シート発行とその評価 島貫喜一、粟倉一彦、福田典子、萱野勇一郎、増江俊子、西上 潤、谷本定子、古川裕之、旭満里子、松下 良、市村藤雄、佐藤 保 日本薬学会第118年会 1998/03 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 処方支援のためのオンライン注射薬データベース構築 長瀬克彦,谷本定子,島貫喜一,古川裕之,旭 満里子,松下 良,市村藤雄他5名 平成10年度国立大学附属病院医療情報システムシンポジウム論文集 46-49頁 1998/12 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 新GCPに基づいた治験薬の有害事象のデータベース化における問題点の分析 川井絵美、奥井美加子、古川裕之、旭満里子、松下 良、市村藤雄 日本薬学会第118年会 1998/03 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 診療報酬改訂の経済的効果と業務実績への影響-金沢大学医学部附属病院小児科の薬剤管理指導業務に就いて- 金谷圭子、永平広則、分校久志、松下 良、古川裕之、宮本謙一、木村和子 日本社会薬学会第20年会 140-141頁 2001/10 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 大学院医療薬学専攻学生を対象とした6カ月間病院実務実習カリキュラムの作成と評価(2) 松下 良、旭満里子、古川裕之、市村藤雄、宮本謙一、鈴木永雄 第7回クリニカルファーマシーシンポジウム 1998/06 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 大量MTX投与小児患者における口内炎発症予防対策 大谷嘉奈子、古川裕之、松下 良、市村藤雄,高嶋ひろみ、横川弘一、広瀬育子、太田和秀、小泉晶一 日本薬学会第118年会 1998/03 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 注射薬液中におけるB型肝炎ウイルス抗原量とHBV-DNA量の安定性について 旭満里子、松下 良、市村藤雄、橋本琢磨、松下栄紀、金子周一、小林健一 第8回日本病院薬学会 1998/09 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 日本とスウェーデンにおけるHIV感染症の医療体制の比較 高西優子、中石朋見、松下 良、木村和子 日本社会薬学会第20年会 148-149頁 2001/10 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 乳癌患者への服薬指導におけるお薬説明シートの利用 川井絵美,長田幸恵,代田奈緒美,竹田和喜,旭 満里子,松下 良,鈴木永雄,市村藤雄,津川浩一郎,三輪晃一 第9回日本病院薬学会 1999/09 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 脳神経外科領域における抗痙攣薬の臨床使用状況とその有効性と副作用の検討 原 祐輔,松下 良,越智隆洋,旭満里子,市村藤雄,立花 修,山下純宏 日本薬学会第119年会 1999/03 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 副作用に対する患者表現言葉に関する実地検討 駒井淳子、山嵜威志、津幡悠子、松下 良、宮本謙一、木村和子 日本社会薬学会第20年会 168-169頁 2001/10 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 腹膜におけるモノカルボン酸系薬物輸送に対するトランスポーターの関与 津幡悠子、松下 良、上代 明、伊藤香江、宮本謙一、木村和子 日本薬学会第121年会 3号 80頁 2001/03 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 腹膜における薬物輸送に対するP-糖蛋白質およびMRPファミリーの関与 松下 良、津幡悠子、上代 明、伊藤香江、宮本謙一、木村和子 日本薬学会第122年会 4号 62頁 2002/03 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 薬剤管理指導記録から抽出したProblem List のデータベース化とその有用性 垣本倫明、西上 潤、旭満里子、松下 良、市村藤雄 日本薬学会第118年会 1998/03 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 薬剤師による治験管理業務の展開と問題点(1)CRCとしてのチーム医療への参加 石崎純子,神田哲雄,河原昌美,前田大蔵,古川裕之,松下 良,市村藤雄 第9回日本病院薬学会 1999/09 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 薬物療法で発生する問題点解決のためのデータベース構築 西上 潤,旭 満里子,古川裕之,松下 良,市村藤雄,分校久志,佐藤 保 平成10年度国立大学附属病院医療情報システムシンポジウム論文集 42-45頁 1999/01 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 薬物療法上のProblem Listデータベースの多施設共同利用に向けての試み 西上 潤,旭 満里子,古川裕之,松下 良,宮本謙一,清水 栄,分校久志,佐藤 保 第19回医療情報学連合大会論文集 188-189頁 1999 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 薬物療法上の問題点解決のための情報収集システムの構築とその共同利用 旭満里子、西上 潤、古川裕之、松下 良、市村藤雄 第18回医療情報学連合大会 1998/11 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 有害作用対策のための小児患者対象「服薬記録ノート」作成の試み 寺田 愛,古川裕之,大谷嘉奈子,松下 良,市村藤雄,川島光代,横川弘一,広瀬育子,市原 強,小泉晶一 日本薬学会第119年会 1999/03 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • 臨床試験におけるコンプライアンス対策の検討 古川裕之,河原昌美,松下 良,市村藤雄,陶山和明,清水 栄 日本薬学会第119年会 1999/03 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • A candidate for cancer gene therapy: the effects of MIP-1α gene transfer to an adenocarcinoma cell line on tumorigeneicity and protecitive immunity in mice Nakashima, E. Matsushita, R., and Ichimura, F. The symposium on the impact of biotechnology on cancer prognosis, diagnosis and prevention 1998/10 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • Concomitant cancer chemotherapy with gene pharmaceuticals Nakashima, E., Matsushita, R. and Ichimura, F. Controlled relase society(CRS)-Chiniese pharmaceutical association (CPA) joint workshop on recent advances in drug delivery science and technology 1997/09 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • Kinetic analysis of the Interaction between valproic acid and meropenem in rabbits Matsushita, R., Kubota, A., Iwashita, S., Ishizaki, J., Yokogawa, E., Nakashima, E., Terasaki, T., Ichimura, F International Conference on Drug Interaction 73頁 2000/09 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • Synergistic effect of anticancer drug and indomethacin to Colon 26 clone 20 tumor-bearing mice Matsushita, R., Nakashima, E., Hayashi, K. and Ichimura, F. XIIIth international congress of pharmacology 1998/07 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • The Challenge of implementing the Educational Problems Related to Drug Therapy in Master’s Course at Kanazawa University Hospital in Japan Furukawa, H., Asahi, M., Matsushita, R., Ichimura, F., Miyamoto, K Pharmacy World Congress’99, 59th International Congress of FIP 1999/09 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • The Clinical Pharmacy Education Curriculum Development for the Students of the Graduate School of Kanazawa University, Kimura, K, Suzuki, N., Miyamoto, K., Yokogawa, K., Shimizu, S., Matsushita, R.,Naruhashi, K. and Tsuji, A The 3rd East Asia Conference on Developing Clinical Pharmacy Practice and Education 32頁 2001/07 査読無 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • Causative agent of vascular pain among photodegradation products of dacarbazine Asahi, M, Matsushita, R, 他10名 JOURNAL OF PHARMACY AND PHARMACOLOGY 54巻 1117-1122頁 2002/08 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Evaluation of predictablility for vancomycin dosage regimens by the Bayesian method with Japanese population pharmacokinetic parameters Teramachi, H, Matsushita, R 他4名 BIOLOGICAL & PHARMACEUTICAL BULLETIN 25巻 10号 1333-1338頁 2002/10 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • JA岐阜厚生連中濃病院における院内感染対策に対する薬剤師活動指針策定のための抗生物質使用状況調査 寺町ひとみ、松下良他7名 医療薬学 28巻 4号 339-346頁 2002/08 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • A comparative study of the usefulness of Toki-shakuyaku-san and an oral iron preparation in the treatment of hypochromic anemia in cases of uterine myoma Tomoko Akase, Ryo Matsushita ほか5名 YAKUGAKU ZASSHI-JOURNAL OF THE PHARMACEUTICAL SOCIETY OF JAPAN 123巻 9号 817-824頁 2003/09 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • A comparative study of laboratory parameters and symptoms effected by Toki-shakuyaku-san and an iron preparation in rats iwth iron-deficiency anemia Akase T, Matsushita R ほか3名 BIOLOGICAL & PHARMACEUTICAL BULLETIN 27巻 6号 871-878頁 2004/06 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • In vitro detection of mar1 mRNA in murine leukemia cells with 111In-labeled oligonucleotide Bai, J.,Matsushita, R., Tonami, N., Eur. J. Nucl. Med. Mol. Imaging, 31巻 1523-1529頁 2004/11 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 悪性腫瘍患者におけるバンコマイシンの薬物動態パラメータの変動-ベイジアン法による解析- 寺町ひとみ,松下良,辻彰 53巻 6号 357-363頁 2005/06
  • ネオーラルTMの最適な血中濃度指標を得るための採血時期と投与時期の検証 山本奈歩、松下 良、横川弘一、宮本謙一 25巻 2号 69-74頁 2008/04
  • VASを用いた学生・薬剤師による大学院実務実習・講義の評価 成橋和正、松下良、清水栄、山田清文、宮本謙一、木村和子 医療薬学 32巻 9 931-939頁 2006/09 査読有 原著論文
  • The Usefulness of Inspiratory Flow Rate during Inhalation Corticosteroid Therapy in Asthma. in press頁 2009/05
  • Byakkokaninjinto prevents body water loss by increasing the expression of kidney aquaporin-2 and skin aquaporin-3 in KKAy mice T. Aburada, N. Ikarashi, M. Kagami, Y. Ichikawa, M. Sugitani, A.Maniwa, H. Ueda, T. Toda, K. Ito, W. Ochiai, R. Matsushita, K. Miyamoto, K. Sugiyama. Phytother Res 25巻 6号 897-903頁 2011/06 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 多施設医事会計データのレトロスペクティブ解析による注射用抗菌薬の処方実態・臨床的有用性に関する検討 Therapeutic Research 32巻 6号 851-862頁 2011/06
  • Enhanced renal clearance of vancomycin in rats with carcinogen-induced osteosarcoma 1) I. Shimada , C. Iwata, S. Taga, H. Teramachi, M. Nomura, K. Miyamoto, H. Tsuciya, T. Wada, K. Kimura, R Anticancer Res 32巻 3号 823-829頁 2012/03 査読有 原著論文
  • Pharmacist-based Donepezil Outpatient Consultation Service to improve medication persistence N. Watanabe, K. Yamamura, Y. Suzuki, H. Umegaki, K. Shigeno, R. Matsushita R, Y. Sai, Patient Prefer Adherence 6巻 605-611頁 2012/04 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Influence of long-term enteral nutrition on pharmacokinetics of digoxin in rats. 28巻 1号 44-52頁 2013/01 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 調剤薬局における薬剤師のラニナミビルオクタン酸エステル吸入剤の吸入指導と服薬実態調査 岡田政彦,原将充,橋田哲朗,岡山恵子,森川宏二,品田昭彦,松下 良 日本プライ・ケア連合学会誌 36巻 106-109頁 2013 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Structural changes in albumin are a possible mechanism for fluctuation of cefazorin and ibuprofen plasma protein binding in rats with carcinogen-induced osteosarcoma. 35巻 4号 2063-9頁 2014/04 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • ドネペジル塩酸塩口腔内崩壊錠における苦味の比較 柏 宗伸, 宮川 慶子, 加藤 浩充, 松下 良 日本病院薬剤師会雑誌 50巻 897-900頁 2014 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • Pharmacokinetics and safety of 3,4-diaminopyridine base in healthy Japanese volunteers. 53巻 8号 674-80頁 2015/08 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)

講演・口頭発表等

  • Lambert-Eaton筋無力症候群治療薬3,4-diaminopyridineの物理化学的安定性に関する検討(会議名:第21回日本医療薬学会)(2011)
  • 「学生-指導薬剤師(薬局・病院)-大学教員」合同WS形式情報交換会にて見えてきた薬局実習の問題点と今後の改善策(会議名:第21回日本医療薬学会)(2011)
  • Pharmacokinetics and Safety of 3,4-Diaminopyridine in Healthy Volunteers(会議名:8th FENS Forum of Neuroscience)(2012)
  • 多施設医事会計データを用いた先発医薬品とジェネリック医薬品の薬剤使用評価(会議名:第15回日本医薬品情報学会 総会・学術大会)(2012)
  • 多施設医事会計データのレトロスペクティブ解析による注射用抗菌薬の副作用情報取得の可能性(会議名:第22回日本医療薬学会)(2012)

全て表示

  • 高校における医薬品教育の内容充実化に向けた検討 ―医薬品やインターネットに関する大学1年生と高校教諭へのアンケート調査― (会議名:第26回日本医療薬学会年会)(2016/09/17)
  • 多施設医事会計データを利用した注射用抗癌剤の副作用評価手法の検討 -カルボプラチンによる血小板減少、末梢神経障害発現頻度- (会議名:第22回日本薬剤疫学会学術総会)(2016/11/18)
  • 多施設医事会計データを利用した注射用抗癌剤シスプラチンの 末梢神経障害発現頻度 (会議名:第19回日本医薬品情報学会学術大会 2016/6/4,5 昭和薬科大学 東京)(2016/06/04)
  • 1) 伊藤多恵子, 石﨑純子, 菅幸生, 松下 良, 横川弘一,宮本謙一,荒井國三,シクロスポリンの消化管吸収に及ぼす食餌および投与タイミングの影響,日本薬学会第129年会,京都,3.26-28. (2009). 2) 平井佑季 , 小林 愛, 松下 良, 近藤祐也, 宮本謙一,高脂肪食負荷ラットにおける薬物体内動態変動,第26回日本TDM学会・学術大会,新潟,6.13-14. (2009). 3) 坂野昌志 , 島田 泉, 高崎紗世, 柏宗伸, 松下 良,懸濁型定量噴霧式吸入ステロイド薬の振盪方法および必要振盪数についての検討,第19回日本医療薬学会年会,長崎,10.24-25. (2009). 4) 清水 栄, 木村和子, 松下 良, 奥村順子, 加藤将夫,杉浦智子,大柳賀津夫,実務実習事前学習(6年制薬学教育)における医療コミュニケーション教育の実践,第19回日本医療薬学会年会,長崎,10.24-25. (2009). (2009)
  • 1) 清水 栄, 木村和子,加藤将夫,荒井國三, 松下 良,石﨑純子, 大栁賀津夫,中道範隆,赤沢 学,菅幸生, 杉浦智子,金沢大学薬学類実務実習事前学習について,日本薬学会第130年会,岡山,3.28-30. (2010). 2) 増田理央, 菅幸生, 石﨑純子,松下 良, 崔 吉道, 宮本謙一,荒井國三,造血幹細胞移植におけるシクロスポリンAの薬物間相互作用の検討,第20回日本医療薬学会年会,千葉,11.13-14. (2010). 3) 石田奈津子, 松下 良, 近藤祐也,小林恵里奈, 村上和正, 石田千穂,駒井清暢,Lambert-Eaton筋無力症候群治療薬3,4-diaminopyridine服用患者における体内動態と薬効に関する検討,第20回日本医療薬学会年会,千葉,11.13-14. (2010). (2010)
  • 1)平井 佑季 小林 愛 松下 良,脂質異常症動物モデルラットにおけるプロプラノロール、プロブコールの体内動態変動因子の解明,日本薬学会第131年会,静岡,3,29(2011)(2011)
  • (1) 清水 栄,村田繁紀,岡田麻友子,山越啓介,石純子,松下 良,鈴木永雄,脂肪細胞に対するPPARアゴニストの作用-内分泌機能変動,日本薬学会第127年会,富山,3月 (2007). (2) 伊藤多恵子,古居奈歩,松下 良,横川弘一,宮本謙一,ラットにおけるネオーラル製剤投与時のシクロスポリン吸収に対する摂食タイミング及び消化管運動改善薬の影響,日本薬学会第127年会,富山,3月 (2007). (3) 松下 良,八田志乃,岩田知恵子,横川弘一,宮本謙一,がん病態下におけるバンコマイシンの体内動態変動-正常ヒト近位尿細管上皮細胞(RPTEC)を用いた検討-,第24回日本TDM学会・学術大会,金沢,9月 (2007). (4) 山本奈歩,伊藤多恵子,松下 良,横川弘一,宮本謙一,ネオーラル投与時における低吸収症例に対する摂食タイミングに関する検討,第24回日本TDM学会・学術大会,金沢,9月 (2007). (5) 松下 良,小林 愛,矢島 空弓,向井 寛,横川弘一,松下良,宮本謙一,化学物質で誘発した高脂血症モデルラットにおける薬物動態変動の検討,第17回日本医療薬学会年会,群馬,9月 (2007). (6) 近藤祐也,松下 良,八田志乃,宮本謙一,がん病態下における薬物の体内動態変動:骨肉腫移植ラットにおけるcefazolin, ibuprofenの血漿蛋白結合率低下とその機構の検討,第25回日本TDM学会・学術大会,東京,6月 (2008). (7) 松下 良,近藤祐也,八田志乃,宮本謙一,がん病態下において薬物の蛋白結合率が低下する:酸化ストレスの関与,第18回日本医療薬学会年会,札幌,9月 (2008).(2008)

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

○薬物治療モニタリングに関する研究
○IT技術を用いた薬剤師教育

科研費

○基盤研究(C)(一般)「希少疾病LEMS治療薬3,4-ジアミノピリジン適正使用のための薬物動態学的検討」(2014-2016)
○基盤研究(C)「がん病態下における薬物の腎クリアランス亢進メカニズムの解明」(2011-2013) 代表者
○萌芽研究(2002-2008)「インターネットを活用した医療薬学系大学院教育カリキュラムの開発」(2003-) 分担者
○研究成果公開促進費(研究成果公開発表)「服薬指導データベース」(1998-) 分担者
○研究成果公開促進費(研究成果公開発表)「服薬指導データベース」(1999-) 代表者

学域・学類担当授業科目

○製剤学(2017)
○コミュニケーション論(2017)
○薬局薬学(2017)
○医療統計学(2017)
○医薬品情報学(2017)
○薬剤疫学(2017)
○プレゼン・ディベート論(初学者ゼミⅡ)(2017)
○薬物治療演習(2017)
○健康権と医療(2017)
○臨床検査学(2017)
○薬局実習Ⅰ(2017)
○臨床薬学演習Ⅱ(2017)
○基礎創薬論(2017)
○総合薬学演習(2017)
○病院実習Ⅱ(2017)
○臨床心理学(2017)
○病院実習Ⅰ(2017)
○薬局実習Ⅱ(2017)
○薬物治療モニタリング演習(2017)
○看護学入門(2017)
○臨床栄養学(2017)
○地域概論(2016)
○薬局経営論(2016)
○薬剤学Ⅱ(2016)
○薬物治療演習(2016)
○薬局実習Ⅰ(2016)
○基礎創薬論(2016)
○医薬品情報学(2016)
○病院実習Ⅱ(2016)
○臨床薬学演習Ⅱ(2016)
○製剤学(2016)
○臨床薬学演習Ⅰ(2016)
○病院実習Ⅰ(2016)
○薬局実習Ⅱ(2016)
○基礎創薬論(2015)
○医薬品情報学(2015)
○薬物治療演習(2015)
○総合薬学演習(2015)
○薬学研究Ⅲ(2015)
○病院実習Ⅰ(2015)
○薬局実習Ⅱ(2015)
○薬局実習Ⅰ(2015)
○病院実習Ⅱ(2015)
○初学者ゼミ(2015)
○製剤学(2015)
○臨床薬学演習Ⅰ(2015)
○薬剤学Ⅱ(2015)
○臨床栄養学(2015)
○初学者ゼミ(2014)
○薬局実習Ⅰ(2014)
○薬物治療演習(2014)
○薬局実習Ⅱ(2014)
○医薬品情報学(2014)
○臨床心理学(2014)
○臨床栄養学(2014)
○基礎創薬論(2014)
○病院実習Ⅰ(2014)
○製剤学(2014)
○臨床薬学演習Ⅱ(2014)
○薬剤学Ⅱ(2014)
○臨床薬学演習Ⅰ(2014)
○臨床検査学(2014)
○総合薬学演習(2014)
○病院実習Ⅱ(2014)

大学院担当授業科目

○臨床栄養学特論(がんプロ薬)(2017)
○分子腫瘍学特論(がんプロ薬)(2017)
○臨床統計学特論(がんプロ薬)(2017)
○腫瘍薬物学特論(がんプロ薬)(2017)
○がん緩和医療学特論(がんプロ薬)(2017)
○腫瘍放射線医学特論(がんプロ薬)(2017)
○腫瘍病理学特論(がんプロ薬)(2017)
○臨床腫瘍学特論(がんプロ薬)(2017)
○分子生物学入門(がんプロ薬)(2017)
○がん薬物治療副作用モニタリング演習(がんプロ薬)(2017)
○臨床統計学演習(がんプロ薬)(2017)
○がんリスクマネジメント実習(がんプロ薬)(2017)
○腫瘍病理学特論(がんプロ薬)(2016)
○臨床栄養学特論(がんプロ薬)(2016)
○臨床統計学特論(がんプロ薬)(2016)
○臨床統計学演習(がんプロ薬)(2016)
○腫瘍薬物学特論(がんプロ薬)(2016)
○腫瘍放射線医学特論(がんプロ薬)(2016)
○臨床薬物動態学(2016)
○がん薬物治療副作用モニタリング演習(がんプロ薬)(2016)
○がんリスクマネジメント実習(がんプロ薬)(2016)
○がん緩和医療学特論(がんプロ薬)(2016)
○分子生物学入門(がんプロ薬)(2016)
○分子腫瘍学特論(がんプロ薬)(2016)
○臨床腫瘍学特論(がんプロ薬)(2016)
○臨床腫瘍学特論(がんプロ薬)(2015)
○分子生物学入門(がんプロ薬)(2015)
○がん薬物治療副作用モニタリング演習(がんプロ薬)(2015)
○臨床統計学演習(がんプロ薬)(2015)
○分子腫瘍学特論(がんプロ薬)(2015)
○臨床統計学特論(がんプロ薬)(2015)
○臨床栄養学特論(がんプロ薬)(2015)
○腫瘍薬物学特論(がんプロ薬)(2015)
○がん緩和医療学特論(がんプロ薬)(2015)
○腫瘍放射線医学特論(がんプロ薬)(2015)
○腫瘍病理学特論(がんプロ薬)(2015)
○がんリスクマネジメント実習(がんプロ薬)(2015)
○臨床薬剤活性管理学(2014)
○臨床薬物動態制御解析学(2014)
○腫瘍薬物学特論(がんプロ薬)(2014)
○分子腫瘍学特論(がんプロ薬)(2014)
○がん緩和医療学特論(がんプロ薬)(2014)
○臨床統計学特論(がんプロ薬)(2014)
○臨床薬物動態学(2014)
○臨床栄養学特論(がんプロ薬)(2014)
○腫瘍病理学特論(がんプロ薬)(2014)
○臨床腫瘍学特論(がんプロ薬)(2014)
○分子生物学入門(がんプロ薬)(2014)
○がん薬物治療副作用モニタリング演習(がんプロ薬)(2014)
○臨床統計学演習(がんプロ薬)(2014)
○がんリスクマネジメント実習(がんプロ薬)(2014)
○腫瘍放射線医学特論(がんプロ薬)(2014)

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

○石川県後発(ジェネリック)医薬品使用推進連絡協議会委員(2010/04/01-2011/03/31)
○石川県後発(ジェネリック)医薬品使用推進連絡協議会委員(2011/04/01-2012/03/31)
○石川県後発(ジェネリック)医薬品使用推進連絡協議会委員(2013/04/01-2017/03/31)
○薬学共用試験センターOSCE実施委員会委員(2010/08-)
○薬学教育協議会薬学教育者ワークショップ委員会委員(2011/04-)

講演可能なテーマ

○くすりの正しいのみ方 十カ条(キーワード:くすり,服用法,薬剤師)
○Pharmaceutical Care の実践(キーワード:薬剤師,薬学的ケア,医薬品の適正使用)

その他公的社会活動

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