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研究者情報

データ更新日:2019年02月15日

竹原 和彦 (たけはら かずひこ) 教授 TAKEHARA Kazuhiko

メール 研究室ウェブサイト

所属組織・役職等

医薬保健研究域 医学系

教育分野

【学士課程】
医薬保健学域 医学類
【大学院後期課程】
医薬保健学総合研究科 創薬科学専攻

所属研究室等

血管新生・結合組織代謝学(皮膚科学) TEL:076-265-2343 FAX:076-234-4270

学歴

【出身大学】
東京大学 医学部 医学科 1979
【取得学位】
医学博士

職歴

東京大学医学部皮膚科学教室 研修医 東京大学医学部皮膚科学教室 医員(1979/06/01-1980/03/31)
東京大学医学部付属病院皮膚科 助手 東京大学医学部付属病院皮膚科 助手(1980/04/01-1984/11/30)
米国サウスカロライナ医大リウマチ病教室研究員 米国サウスカロライナ医大リウマチ病教室 研究員(1984/12/01-1987/03/31)
東京大学医学部皮膚科講師 東京大学医学部皮膚科 講師(1987/04/01-1994/10/31)
金沢大学医学部皮膚科学講座教授 金沢大学医学部皮膚科学講座(1994/11/01-)

生年月

1954年06月

所属学会

日本皮膚科学会 理事(2000-)
日本研究皮膚科学会 理事(2003-)
米国リウマチ学会
日本臨床免疫学会

学内委員会委員等

受賞学術賞

○平成9年度北陸製薬・アレルギー学術奨励賞(1997/05/05)
○第32回三井生命厚生事業団医学研究助成(1998/09/09)

専門分野

皮膚科学

専門分野キーワード

膠原病、抗核抗体、細胞成長因子

研究課題

強皮症

抗核抗体

細胞成長因子

著書

  • KEY WORD 1999-2000 皮膚疾患 先端医学社 1999 原著書 単著 竹原和彦
  • KEY WORD 2000-2001膠原病 先端医学社 1999 原著書 単著 竹原和彦
  • KEY WORD 2000-2001膠原病 先端医学社 1999 原著書 単著 竹原和彦
  • KEY WORD 2000-2001膠原病 先端医学社 1999 原著書 単著 竹原和彦
  • アトピー疾患用語ハンドブック メディカルビュー社 2001 原著書 単著 竹原和彦

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  • アトピー性皮膚炎克服への近道 小学館 1998 原著書 単著 竹原和彦
  • そこが知りたいQ&Aアトピー性皮膚炎最新知識?日本皮膚科学会患者相談システムに学ぶ? 医薬ジャーナル社 2001 原著書 単著 竹原和彦
  • プロトンポンプインヒビター;21世紀への展開 メディカルビュー社 1997 原著書 単著 竹原和彦
  • ホームメディカ家庭医学館 小学館 1999 原著書 単著 竹原和彦
  • ホームメディカ家庭医学館 小学館 1999 原著書 単著 竹原和彦
  • 外来診療のすべて メジカルビュー社 1999 原著書 単著 竹原和彦
  • 外来診療のすべて メジカルビュー社 1999 原著書 単著 竹原和彦
  • 気管支喘息 その診療と管理 永井書店 1999 原著書 単著 竹原和彦
  • 今日の治療指針1999年版 医学書院 1999 原著書 単著 竹原和彦
  • 今日の治療指針2002年 医学書院 2002 原著書 単著 竹原和彦
  • 今日の診断指針 医学書院 1997 原著書 単著 竹原和彦
  • 細胞増殖因子の作用と疾患 羊士社 1998 原著書 単著 竹原和彦
  • 新・内科治療ガイド 文光堂 1999 原著書 単著 竹原和彦
  • 正しいステロイド剤の使い方2.外用剤編 医薬ジャーナル社 2000 原著書 単著 竹原和彦
  • 第12回角化症研究会記録集 日本ロシュ株式会社 1998 原著書 単著 竹原和彦
  • 日経メディクイズ 皮膚の診かた 日経BP社 1998 原著書 単著 竹原和彦
  • 皮膚科プライマリーケア 診断と治療社 1998 原著書 単著 竹原和彦
  • 皮膚科診療プラクティス 8.毛と爪のオフィスダーマトロジー 文光堂 1999 原著書 単著 竹原和彦
  • 皮膚科診療プラクティス,アトピー性皮膚炎,診療のストラテジー 文光堂 1999 原著書 単著 竹原和彦
  • 皮膚科専門医Clincal Exercises 医学書院 2001 原著書 単著 竹原和彦
  • 皮膚科専門医Clincal Exercises 医学書院 2001 原著書 単著 竹原和彦
  • 皮膚科専門医Clincal Exercises 医学書院 2001 原著書 単著 竹原和彦
  • 皮膚科専門医Clincal Exercises 医学書院 2001 原著書 単著 竹原和彦
  • 皮膚科専門医サバイバル戦略ガイド 診断と治療社 2000 原著書 単著 竹原和彦
  • 皮膚疾患最新の治療 '97-'98, 南山堂 1997 原著書 単著 竹原和彦
  • 皮膚疾患最新の治療2001-2002 南江堂 2000 原著書 単著 竹原和彦
  • 皮膚疾患診療実践ガイド 文光堂 2002 原著書 単著 竹原和彦
  • 皮膚疾患診療実践ガイド 文光堂 2002 原著書 単著 竹原和彦
  • 標準皮膚科学 医学書院 2001 原著書 単著 竹原和彦
  • 標準皮膚科学 医学書院 2001 原著書 単著 竹原和彦
  • 膠原病?診断と治療の最新ポイント?(皮膚から内臓へ) 診断と治療社 1997 原著書 単著 竹原和彦
  • 膠原病?診断と治療の最新ポイント?(皮膚から内臓へ) 診断と治療社 1997 原著書 単著 竹原和彦
  • 膠原病?診断と治療の最新ポイント?(皮膚から内臓へ) 診断と治療社 1997 原著書 単著 竹原和彦
  • 膠原病?診断と治療の最新ポイント?(皮膚から内臓へ) 診断と治療社 1997 原著書 単著 竹原和彦
  • 膠原病?診断と治療の最新ポイント?(皮膚から内臓へ) 診断と治療社 1997 原著書 単著 竹原和彦
  • 膠原病診療?専門医によるベストアドバイス?困ったときにどう考えるか? 診断と治療社 2000 原著書 単著 竹原和彦
  • 膠原病診療?専門医によるベストアドバイス?困ったときにどう考えるか? 診断と治療社 2000 原著書 単著 竹原和彦
  • 膠原病診療?専門医によるベストアドバイス?困ったときにどう考えるか? 診断と治療社 2000 原著書 単著 竹原和彦
  • 膠原病診療?専門医によるベストアドバイス?困ったときにどう考えるか? 診断と治療社 2000 原著書 単著 竹原和彦
  • 膠原病診療?専門医によるベストアドバイス?困ったときにどう考えるか? 診断と治療社 2000 原著書 単著 竹原和彦
  • 膠原病診療?専門医によるベストアドバイス?困ったときにどう考えるか? 診断と治療社 2000 原著書 単著 竹原和彦
  • CONSENSUS TALKアトピー性皮膚炎 先端医学社 1997 原著書 共著 宮地良樹,竹原和彦共著
  • NEW皮膚科学 南江堂 1997 原著書 編著 竹原和彦
  • 決定版専門医がやさしく語るアトピー性皮膚炎(日本皮膚科学会ガイドライン準拠) 暮らしの手帖社 2001 原著書 編著 竹原和彦
  • 決定版専門医がやさしく語るアトピー性皮膚炎(日本皮膚科学会ガイドライン準拠) 暮らしの手帖社 2001 原著書 編著 竹原和彦
  • 決定版専門医がやさしく語るアトピー性皮膚炎(日本皮膚科学会ガイドライン準拠) 暮らしの手帖社 2001 原著書 編著 竹原和彦
  • 決定版専門医がやさしく語るアトピー性皮膚炎(日本皮膚科学会ガイドライン準拠) 暮らしの手帖社 2001 原著書 編著 竹原和彦
  • 皮膚科外来診療マニュアル 医学書院 1997 原著書 編著 竹原和彦
  • 皮膚科外来診療マニュアル 医学書院 1997 原著書 編著 竹原和彦
  • 皮膚科外来診療マニュアル・115-116 医学書院 1997 原著書 編著 竹原和彦
  • 皮膚科外来診療マニュアル・152 医学書院 1997 原著書 編著 竹原和彦
  • アトピービジネス私論?その後の検証? 先端医学社 2000 原著書 単著 竹原和彦
  • アトピービジネス文春新書 文藝春秋 2000 原著書 単著 竹原和彦
  • アトピー知って 芳賀書店 2000 原著書 単著 竹原和彦
  • こうして治すアトピー 岩波書店 2002 原著書 単著 竹原和彦
  • 皮膚科研修医ノート 診断と治療社 2001 原著書 単著 竹原和彦
  • 皮膚科研修医ノート 朝倉書店 2001 原著書 単著 竹原和彦
  • 「強皮症」知って 芳賀書店 2000 原著書 編著 竹原和彦
  • アレルギーナビゲーター メディカルレビュー社 2001 原著書 編著 竹原和彦
  • 知って!シリーズ 芳賀書店 2001 原著書 編著 竹原和彦
  • 新・膠原病 診断と治療社 2002/10 原著書 編著 竹原和彦
  • 皮膚疾患 最新の治療 南江堂 2003/04 原著書 単著 竹原和彦
  • 先端医療シリーズ19 アレルギー・リウマチ膠原病の最新医療 厚徳社 2003/05 原著書 共著 竹原和彦
  • 最新皮膚科学大系第18巻 全身疾患と皮膚病編 中山書店 2003/06 原著書 共著 竹原和彦
  • Pathogenesis of sysytemic sclerosis and CCN2 (Connective tissue growth factor) Imoperial college press 2005 原著書 共著 Perbal, B. & Takigawa, M. ed.
  • 間違いだらけのアトピー治療 新潮新書 2005/10 原著書 単著
  • よくわかる強皮症のすべて 永井書店 2004/02 原著書 編著 竹原和彦,桑名正隆,佐藤伸一,尹浩信ほか29名
  • リウマチ・膠原病最新トピックス 診断と治療社 2005/10 原著書 編著 竹原和彦,石川昌,伊藤宣,尹浩信ほか45名
  • 強皮症のすべてがわかる本 保健同人社 2008/05 原著書 編著 竹原和彦,尹浩信,佐藤伸一ほか15名

論文

  • アトピー性皮膚炎?民間療法をどう考えるか 竹原和彦 Proc Natl Acad Sci USA 51巻 5号 111-114頁 1997 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • アトピー性皮膚炎治療の注意点?ステロイド拒否症? 竹原和彦 アレルギーの臨床 20巻 7号 540-545頁 2000 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 強皮症とその類縁疾患(2)?教科書に書かれていない診断と治療のポイント? 竹原和彦 皮膚臨床 60巻 2号 191-196頁 1998 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Acquired cutis laxa(限局型) 青木啓真,谷内克成,竹原和彦 皮病診 24巻 1号 39-42頁 2002 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • CNSループスの活動性の指標として脳波が有用であったSLEの1例 濱口儒人,森田礼時,八田尚人,佐藤伸一,竹原和彦 皮膚臨床 43巻 5号 583-586頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)

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  • DAC-Tam療法が著効を示した脊髄浸潤により死亡したStageⅣ悪性黒色腫 森田礼時,八田尚人,高田 実,竹原和彦 Skin Cancer 12巻 3号 345-348頁 1997 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Diffuse faciitis without eosinophiliaの1例 信崎幹夫,長谷川 稔,坂井秀彰,竹原和彦 皮膚臨床 39巻 10号 1614-1615頁 1997 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • erbB-2遺伝子の増幅を認めた急速進展型乳房外Paget病の1例 高田 実,藤本晃英,島田由佳,長井正樹,八田尚人,竹原和彦,村田久仁男 Skin Cancer 14巻 2号 187-189頁 1999 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Hypereosinophilic syndrpme 高松由佳,佐渡友美,白崎文朗,坂井秀彰,竹原和彦,清水 巍 西日皮膚 62巻 2号 134-136頁 1998 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Lupus Retinopathyを伴った全身性エリテマトーデスの男性例 森 俊典,大竹淳子,村田久仁男,坂井秀彰,竹原和彦,浅井宏志 皮膚臨床 40巻 5号 725-728頁 1998 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • MESACUP-2テストScl-70による抗トポイソメラーゼI抗体の測定と臨床的有用性 佐藤伸一,濱口儒人,竹原和彦 臨床と研究 78巻 3号 593-597頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Oxazolone誘発接触皮膚炎に対するBAY u 3405の効果 佐藤伸一,島田由佳,竹原和彦 臨床と研究 77巻 5号 987-990頁 2000 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Rheumatoid Vasculitisの2例 信崎幹夫,白崎文朗,筒井清広,坂井秀彰,竹原和彦,石倉多美子 西日皮膚 59巻 4号 545-548頁 1997 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Suplatast tosilate(IPD-1151T)はアトピー性皮膚炎患者由来末梢血単核球による増強したIgE産生を抑制する 佐藤伸一,竹原和彦 新薬と臨床 48巻 6号 732-736頁 1999 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • βINFによる免疫能の変化/ 悪性黒色腫患者におけるβインターフェロン単回投与前後の免疫能の変化 高田 実,稲沖 真,竹原和彦 Skin Cancer 16巻 2号 262-264頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • アトピー性皮膚炎における不適切による健康被害の実態調査(最終報告) 竹原和彦,飯塚 一,伊藤 雅章,玉置 邦彦,川島 眞,塩原 哲夫,瀧川 雅浩,宮地 良樹,橋本 公二,金子 史男,吉川 邦彦(日本皮膚科学会,学術委員会,アトピー性皮膚炎不適切治療健康被害実態調査委員会) 日皮会誌 110巻 7号 1095-1098頁 2000 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • アトピー性皮膚炎の診療に対する患者の認識についてのアンケート調査(第1報) 川島 眞,宮地良樹,中川秀己,飯塚 一,伊藤雅章,塩原哲夫,島田眞路,瀧川雅浩,竹原和彦,橋本公二,古江増隆 臨皮 55巻 2号 113-119頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • アトピー性皮膚炎をめぐる民間療法被 竹原和彦 日本皮膚アレルギー学会誌 9巻 1号 14-18頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • アトピー性皮膚炎患者75人に対するステロイド外用についての意識調査 竹原和彦,西島千博 アレルギーの臨床 19巻 4号 1220-1226頁 1999 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • アトピー性皮膚炎患者におけるアトピービジネスに対する意識調査 蕪城裕子,島田由佳,竹原和彦 日皮会誌 110巻 8号 1277-1282頁 2000 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • アトピー性皮膚炎患者における抗CD40抗体+interleukin-4によるIgE産生増強に対する塩酸セチリジンの抑制効果の検討 稲沖 真,佐藤伸一,竹原和彦 診療と新薬 38巻 3号 205-208頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • アトピー性皮膚炎治療の注意点?ステロイド拒否症? 八田尚人,森 俊典,高田 実,竹原和彦 皮膚臨床 42巻 1号 129-132頁 2000 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • インスリン受容体異常症Type Cに合併した黒色表皮腫の1例 西部泰弘,高松由佳,森 俊典,八田尚人,竹原和彦,中川 淳,長谷川洋一 皮膚臨床 41巻 7号 1249-1251頁 1999 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • テトラサイクリンとニコチン酸アミドの併用内服療法が奏効した水疱性類天疱瘡の4例 稲沖 真,長谷川洋一,有川佳代,越後岳士,竹原和彦,竹田公英,原田ゆかり 西日皮膚 63巻 3号 235-239頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • び慢浸潤型皮膚サルコイドーシスを合併した全身性強皮症の1例 湯上 徹,島田由佳,八田尚人,佐藤伸一,竹原和彦 皮膚臨床 43巻 1号 161-164頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • プロスタグランジンI2誘導体製剤であるベラプロストナトリウムの,膠原病に伴う肺高血圧症に対する効果 佐藤伸一,小寺雅也,藤井秀孝,永岡徹也,濱口儒人,長谷川 稔,竹原和彦 臨床と研究 79巻 2号 322-326頁 2002 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • プロトポンプ阻害剤Rabeprazoleの全身性強皮症に伴う逆流性食道炎に対する臨床効果 佐藤伸一,永岡徹也,藤井秀孝,竹原和彦 臨床と研究 78巻 4号 771-775頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 悪性黒色腫の術後補助科学療法による治療関連白血病?1例の報告と補助科学療法を受けた73例の追跡調査? 高田 実,八田尚人,竹原和彦 日皮会誌 110巻 3号 297-300頁 2000 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 医学部学生における特異IgE抗体の検討 高松由佳,竹原和彦,高村利治,橋本琢磨 日皮会誌 108巻 7号 953-958頁 1998 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 円板状エリテマトーデスと深在性エリテマトーデスを伴った全身性強皮症 大橋武志,谷内克成,坂井秀彰,筒井清広,竹原和彦 皮膚臨床 39巻 12号 1821-1824頁 1997 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 下腹部に生じたmucinous carcinoma of the skinの1例 森田礼時,八田尚人,高田 実,竹原和彦 臨皮 53巻 2号 176-178頁 1999 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 基底細胞癌,Tubular apocrine adenoma(TAA)およびApocrine adenocarcinomaが発生した脂腺母斑の1例 中村幸世,藤本晃英,森 俊典,高田 実,竹原和彦,湊  宏尾,大橋武志 皮膚臨床 43巻 2号 321-323頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 強皮症患者の難治性皮膚潰瘍に伴う痛みへの援助アトピー性皮膚炎における不適切による健康被害の実態調査(最終報告) 板沢陽子,飛田敦子,前田幸子,竹原和彦 Expert Nurse 16巻 8号 22-25頁 2000 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 強皮症腎を伴った全身性強皮症の1例 蕪城裕子,八田尚人,坂井秀彰,竹原和彦,紺井一郎,清水賢己 皮膚臨床 39巻 12号 1809-1812頁 1997 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 経過中に斑状強皮症様局面を生じた汎発性強皮症の2例 久保正英,玉木 毅,矢澤徳仁,藤本 学,菊池かな子,竹原和彦,玉置邦彦 皮膚臨床 40巻 10号 1657-1659頁 1998 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 原発性胆汁性肝硬変を合併したシェーグレン症候群の1例 佐渡友美,長谷川洋一,坂井秀彰,竹原和彦,早川幸紀 皮膚臨床 40巻 5号 747-749頁 1998 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 原発性肺癌と胸腺腫を合併したParaneoplastic Pemphigusの1例 小寺雅也,稲沖 真,藤本晃英,森 俊典,竹原和彦 皮膚臨床 42巻 6号 871-875頁 2000 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 抗CD40抗体+interleukin-4によるIgE産生増強に対する塩酸アゼラスチンの抑制性効果の検討 佐藤伸一,竹原和彦 Progress in Medicine 19巻 5号 1195-1199頁 1999 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 抗RNA Polymerase 抗体陽性の全身性強皮症の1例 小寺雅也,森 俊典,佐藤伸一,竹原和彦 皮膚臨床 42巻 9号 1303-1305頁 2000 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 抗U3RNP抗体陽性全身性強皮症の1例 信崎幹夫,坂井秀彰,竹原和彦,鍛冶友昭 皮膚臨床 41巻 3号 439-441頁 1999 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 抗セントロメア抗体陽性のlimited cutaneous systemic sclerosis(lSSc)患者における呼吸機能異常について 小寺雅也,佐藤伸一,竹原和彦 日皮会誌 110巻 11号 1963-1967頁 2000 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 骨髄性プロトポルフィリン症:11例の観察 福島佐知子,川原 繁,竹原和彦 臨皮 55巻 4号 289-293頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 自家感作性皮膚炎が続発したラノリン含有製剤による接触皮膚炎の1例 古瀬 忍,森 俊典,竹原和彦 皮膚臨床 42巻 11号 1701-1704頁 2000 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 自己免疫性溶血性貧血で初発した抗U1RNP抗体陽性オーバーラップ症候群の1例 青木啓真,森田礼時,八田尚人,佐藤伸一,竹原和彦 皮膚臨床 41巻 3号 457-460頁 1999 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 重症アトピー性皮膚炎におけるIPDの臨床的効果と血中サイトカイン値の変動 竹原和彦,高松由佳 臨床と研究 74巻 9号 2344-2345頁 1997 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 小児のアトピー性皮膚炎の診断,治療および民間療法による悪化例に関するアンケート調査?石川県内の皮膚科専門医および小児科専門医における実態? 川原 繁,谷内江昭宏,竹原和彦 日皮会誌 109巻 10号 1431-1438頁 1999 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 職業性放射線曝露により生じた手の有棘細胞癌:2例の報告 金原拓郎,有川佳代,岳尾基一,八田尚人,高田 実,竹原和彦 Skin Cancer 14巻 1号 44-47頁 1999 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 雪状炭酸圧抵療法を受けた巨大色素性母斑上に生じた悪性黒色腫 森田礼時,八田尚人,高田 実,竹原和彦 皮膚臨床 41巻 2号 263-265頁 1999 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 全身の紫斑にて発症したT細胞リンパ腫の1例 古瀬 忍,佐藤伸一,高田 実,竹原和彦,馬淵 智仁,加藤文彦,朝倉英策 臨皮 55巻 2号 171-174頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 全身性強皮症と誤診されていた慢性関節リウマチの3例 長谷川 稔,佐藤伸一,古瀬 忍,長谷川洋一,森 俊典,八田尚人,竹原和彦 日皮会誌 108巻 10号 1275-1281頁 1998 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 全身性強皮症にみられる毛細血管拡張 藤本 学,尹 浩信,佐藤伸一,菊池かな子,五十嵐敦之,相馬良直,玉置邦彦,竹原和彦 皮膚臨床 39巻 12号 1805-1808頁 1997 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 全身性強皮症患者にみられる血中可溶性L-セレクチンの増加に対するアルプロスタジルの抑制効果の検討 稲沖 真,佐藤伸一,島田由佳,竹原和彦 Medical Postgraduates 38巻 4号 295-298頁 2000 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 全身性硬化症患者における食道シンチグラフィの定量的評価 河野匡哉,中嶋憲一,小西章太,佐藤伸一,竹原和彦,利波紀久 核医学誌 38巻 6号 727-735頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 創傷治癒におけるコラーゲンプロモーター領域遺伝子の活性化とサイトカインによる制御 竹原和彦,川原 繁,金原拓郎,稲垣 豊 臨床成人病 31巻 10号 3164-3165頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 蛋白漏出性胃腸症を伴った全身性エリテマトーデスの1例 山田瑞貴,谷内克成,佐藤伸一,竹原和彦,大橋武志 皮膚臨床 41巻 3号 405-408頁 1999 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 当科における成人アトピー性皮膚炎患者における顔面皮疹に対するタクロリムス軟膏の使用成績について 竹原和彦 臨床と研究 79巻 2号 275-278頁 2002 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 難治性皮膚潰瘍治療における塩基性線維芽細胞増殖因子の基礎と臨床応用 竹原和彦,永岡徹也,佐藤伸一,玉木 毅 臨床と研究 78巻 10号 1838-1842頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 日本皮膚科学会編「アトピー性皮膚炎治療ガイドライン」 川島 眞,瀧川雅浩,中川 秀己,古江 増隆,飯島 正文,飯塚 一,伊藤 雅章,塩原 哲夫,竹原 和彦,玉置 邦彦,宮地 良樹,橋本 公二,吉川 邦彦(日本皮膚科学会,アトピー性皮膚炎治療ガイドライン作成委員会) 日皮会誌 110巻 7号 1099-1104頁 2000 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 乳房外パジェット病の内分泌療法/ 進行期の乳房外パジェット癌に対する抗アンドロゲン療法の試み 白崎文朗,高田 実,石井貴之,藤本晃英,八田尚人,竹原和彦 Skin Cancer 16巻 2号 247-250頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 白斑黒皮症様の皮疹を伴ったChronic actinic dermatitisの1例?シクロスポリン内服およびタクロリムス軟膏が有効であった症例? 藤本晃英,川原 繁,竹原和彦 皮膚臨床 43巻 6号 695-699頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 皮下型モルフェアを伴った好酸球性筋膜炎 信崎幹夫,坂井秀彰,竹原和彦 皮膚病診療 19巻 6号 27-31頁 1997 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 皮膚限局型肥満細胞症の成人例 高松由佳,八田尚人,森 俊典,坂井秀彰,高田 実,竹原和彦 日皮会誌 108巻 14号 1971-1975頁 1998 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 皮膚線維腫から発生したと考えられるatypical fibroxanthoma 藤本晃英,八田尚人,高田 実,竹原和彦,柳下邦男 臨皮 56巻 6号 465-468頁 2002 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 腹痛発作および蕁麻疹様皮疹を伴い,アニサキス症と考えられた1例 青木啓真,森田礼時,八田尚人,竹原和彦 皮膚臨床 41巻 5号 733-735頁 1999 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 慢性骨髄性白血病患者にみられたHydroxyureaによる下腿潰瘍 中條園子,西島千博,森 俊典,八田尚人,竹原和彦 皮膚臨床 41巻 10号 1581-1584頁 1999 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 隆起性皮膚線維肉腫6例におけるplatelet-derived browth factor β-receptorの発現とその細胞増殖活性に関する免疫組織化学的検討 谷内克成,竹原和彦 Connective Tissue 29巻 27-31頁 1997 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 疱疹状皮膚炎の1例 村田久仁男,森田礼時,稲沖 真,竹原和彦,荒井邦夫 臨皮 51巻 1098-1100頁 1997 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 踵部悪性黒色腫の治療例?Sentinel Node生検によるリンパ節郭清の適応選択? 八田尚人,西部泰弘,谷内克成,高田 実,竹原和彦 皮膚臨床 40巻 12号 1901-1904頁 1998 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Anti-agalactosy IgG antibodies in sera from patients with systemic sclerosis Nishijima C, Sato S, Takehara K J Rheumatol 28巻 8号 1847-1851頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Antiepiligrin(laminin 5)cicatricial pemphigoid associated with an underlying gastric carcinoma producing laminin 5 Taniuchi K, Takata M, Matsui C, Fushida Y, Uchiyama K, Mori T, Kawara S, Yancey K.B., Takehara K Br J Dermatol 140巻 4号 696-700頁 1999 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Antigen specificity of antihistone antibodies in systemic sclerosis Hasegawa M, Sato S, Kikuchi K, Takehara K Annals Rheumatic Diseases 57巻 8号 470-475頁 1998 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Augmented production of chemokines (monocyte chemotactic protein-1(MCP-1)), macrophage inflammatory protein-1α(MIP-1α)and MIP-1β)in patients with systemic sclerosis: MCP-1and MCP-1α may be involved in the development of pulmonary fibrosis Hasegawa M, Sato S, Takehara K Clin Exp Immunol 117巻 1号 159-165頁 1999 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Autoantibodies against calpastatin in sera from patients with systemic sclerosis Sato S, Hasegawa M, Nagaoka T, Takamatsu Y, Yazawa N, Ihn H, Kikuchi K, Takehara K J Rheumatol 25巻 11号 2135-2139頁 1998 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Characterization of autoantibodies to endothelial cells in systemic sclerosis(SSc): association with pulmonary fibrosis Ihn H, Sato S, Fujimoto M, Igarashi A, Yazawa N, Kubo K, Kikuchi K, Takehara K Clin Exp Immunol 119巻 1号 203-209頁 2000 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Circulating intercellular adhesion molecle-1 in the sera of patients with systemic sclerosis: enhancement by inflamatory cytokines Ihn H, Sato S, Fujimoto M, Kikuchi, Kadono K, Tamaki T, Takehara K Br J Rheumatol 36巻 1270-1275頁 1997 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Clinical significance of antinuclear matrix antibody in serum from patients with anti-U1RNP antibody Sato S, Hasegawa M, Ihn H, Kikuchi K, Takehara K Arch Dermatol Res 292巻 1号 55-59頁 2000 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Clinical significance of anti-topoisomerase Ⅰ antibody levels determined by ELISA in systemic sclerosis Sato S, Hamabuchi Y, Hasegawa M, Takehara K Rheumatology 40巻 1135-1140頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Clinical significance of soluble CD31 in patients with systemic sclerosis (SSc): Association with limited cutaneous SSc Sato S, Komura K, Hasegawa M, Hujimoto M, Takehara K J Rheumatol 28巻 11号 2460-2465頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Clonal heterogeneity in sporadic melanomas as revealed by loss-of-heterozygosity analysis Takata M, Morita R, Takehara K Int J Cancer 85巻 492-497頁 2000 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Comparison of genetic profiles between primary melanomas and their metastases reveals genetic alterations and clonal evolution during progression( Morita R, Fujimoto A, Hatta N, Takehara K, and Takata M J Invest Dermatol 111巻 6号 919-924頁 1998 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Constitutive phosphorylation and neclear localization of smad3 are correlated with increased collagen gene transcription in activated hepatic stellate cells Inagaki Y, Mamura M, Kanamaru Y, Greenwel P, Nemoto T, Takehara K, Dijke PT, Nakao A J Cell Physiol 187巻 1号 117-123頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Decreased expression levels of L-selectin on subsets of leucocytes and increased serum L-selectin severe psoriasis Inaoki M, Sato S, Shimada Y, Kawara S, Steeber DA, Tedder TF, Takehara K Clin Exp Immunol 122巻 3号 484-492頁 2000 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Delayed wound healing in the absence of interceular adhesion molecule-1 or L-selectin expression Nagaoka T, Kaburagi Y, Hamaguchi Y, Hasegawa M, Takehara K, Steeber DA, Tedder TF, Sato S Am J Pathol 157巻 1号 237-247頁 2000 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Diastolic dysfunction in patients with systemic sclerosis detected by gated myocardial perfusion SPECT: An early sign of cardiac involvement Nakajima K, Taki J, Kawano M, Higuchi T, Sato S, Nishijima C, Takehara K, Tonami N J Nuclear Medicine 42巻 2号 183-188頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Differential expression of connective tissue growth factor gene in cutaneous fibrohistiocytic and vascular tumor Igarashi A, Hayashi N, Nashiro K, Takehara K J Cutaneous Pathol 25巻 3号 143-148頁 1998 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Elevated serum KL-6 levels in patients with systemic sclerosis: association with the severity of pulmonary fibrosis Sato S, Nagaoka M, Hasegawa M, Nishijima C, Takehara K Dermatology 200巻 3号 196-201頁 2000 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Elevated serum levels of interleukin 4(IL-4), IL-10, and IL-13 patients with systemic sclerosis Hasegawa M, Fujimoto M, Kikuchi K, Takehara K J Rheumatol 24巻 2号 328-332頁 1997 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Elevated serum levels of soluble L-selectin in patients with systemic sclerosis declined after intravenous injection of lipo-prostaglandin E1 Inaoki M, Sato S, Shimada Y, Takehara K J Dermatological Sci 25巻 1号 78-82頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Elevated serum L-selectin levels and abnormal regulation of L-selectin expression on leukocytes in atopic dermatitis: Soluble L-selectin levels indicate disease severity Shimada Y, Sato S, Hasegawa M, Thomas F.Tedder , Takehara K Br J Dermatol 104巻 1号 163-168頁 1999 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Elevated serum L-selectin levels and decreased L-selectin expression on CD8+ lymphocytes in systemic sclerosis Shimada Y, Hasegawa M, Takehara K, Sato S Clin Exp Immunol 124巻 3号 474-479頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Enhanced production of interleukin-6 (IL-6), oncostatin M and soluble IL-6 receptor by cultured peripheral blood mononuclear cells from patients with systemic sclerosis Hasegawa M, Sato S, Ihn H, Takehara K Rheumatol 38巻 7号 612-617頁 1999 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • erbB-2 Overexpression but no activation of β-catenin gene in extramammary paget's diseas Takata M, Fujimoto A, Aoki H, Hatta N, Ooi A, Takehara K J Invest Dermatol 113巻 2号 258-262頁 1999 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Esophageal hypomotility in systemic sclerosis: Close relationship with pulmonary involvement Kinuya K, Nakajima K, Kinuya S, Michigishi T, Tonami N, Takehara K Annals Nuclear Medicine 15巻 2号 97-101頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Expression of structurally unaltered androgen receptor in extramammary paget's disease Fujimoto A, Takata M, Hatta N, Takehara K Lab Investi 80巻 9号 1465-1471頁 2000 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Genetic changes in sweat gland carcinomas Takata M, Hashimoto K, Mehregan P, Lee WM, Yamamoto A, Mohri S, Ohara K, Takehara K J Cutan Pathol 27巻 1号 30-35頁 2000 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Hereditary non-polyposis colorectal cancer associated with disseminated superficial porokeratosis. Microsatellite instability in skin tumours Takata M, Shirasaki F, Nakatani T, Takehara K Br J Dermatol 143巻 4号 851-855頁 2000 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • High frequency of DNA aneuploidy derected by DNA flow cytometry in Bowen's disease Kawara S, Takata M, Takehara K J Dermatological Sci 21巻 1号 21-26頁 1999 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • IL-13 Production by pripheral blood mononuclear cells from patients with atopic dermatitis Takamatsu Y, Hasegawa M, Sato S, Takehara K Dermatology 196巻 4号 377-381頁 1998 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Immunohistochemical analysis of platelet-derived growth factor and its receptors in fibrohistiocytic tumors Taniuchi K, Yamada Y, Nonomura A, Takehara K J Cutan Pathol 24巻 6号 393-397頁 1997 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Increased plasma granulocyte elastase levels in Behcet's disease Tsutsui K, Hasegawa M, Takata M, Takehara K J Rheumatol 25巻 2号 326-328頁 1998 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Increased production of interleukin 6 and interleukin 8 in scleroderma fibroblasts Kadono T, Kikuchi K, Ihn H, Takehara K, Tamaki K J Rheumatol 25巻 2号 296-301頁 1998 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Increased serum levels of interleukin (IL)-5, IL6 and IL-8 in bullous pemphigoid Inaoki M, Takehara K J Dermatological Science 16巻 2号 152-157頁 1998 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Increased serum levels of soluble vascular cell adhesion molecule-1 and E-selectin in patients with systemic sclerosis Ihn H, Sato S, Fujimoto M, Takehara K, Tamaki K Br J Rheumatol 37巻 1188-1192頁 1998 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Induction of subcutaneous tissue fibrosis in newborn mice by transforming growth Factor β?simultaneous applicatiion with basic fibroblast growth factor causes persistent fibrosis Shinozaki M, Kawara S, Hayashi N, Kakinuma T, Igarashi A, Takehara K Biochem Biophys Res Commun 240巻 2号 507-513頁 1997 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Interaction between GC box binding factors and proteins modulates cell lineage-apeciffic α2(I) collagen gene transcription Inagaki Y, Nemoto T, Nakao A, Dijke PT, Kobayashi K, Takehara K, Greenwel P J Biological Chemistry 276巻 19号 16573-16579頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Levels of interleukin 12, a cytokine of type 1 helper T cells, are elevated in sera from patients with systemic sclerosis Sato S, Hanakawa H, Hasegawa M, Nagaoka T, Hamaguchi Y, Nishijima C, Komatsu N, Takehara K J Rheumatol 27巻 12号 2838-2842頁 2000 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Loss of expressipon of the matastasis suppressor gene KiSS1 during melanoma progression and its association with LOH of chromosome 6q16.3-q231 Shirasaki F, Takata M, Hatta N, Takehara K Cancer Res 61巻 7422-7425頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Mapping of occult melanoma micrometastases in the inguinal lymph node basin by immunohistochemistry and RT-PCR Hatta N, Fujimoto A, Takehara K, Takata M Melanoma Res 9巻 401-404頁 1999 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • No evidence of deregulated patched-hedgehog signaling pathway in trichoblastomas and other tumors arising within nevus sebaceous Takata M, Tojo M, Hatta N, Ohara K, Yamada M, Takehara K J Invest Dermatol 117巻 6号 1666-1670頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Nonscarring inflammatory epidermolysis bullosa acquisita with esophageal involvement and linear IgG deposits Taniuchi K, Inaoki M, Nishimura Y, Mori T, Takehara K Am Acad Dermatol 36巻 2-2号 320-322頁 1997 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • p16INK4a inactivation is not frequent in uncultured sporadic primary cutaneous melanoma Fujimoto A, Morita R, Hatta N, Takehara K, Takata M Oncogene 18巻 2527-2532頁 1999 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Paraneoplastic pemphigus without antidesmoglein 3 or antidesmoglein 1 autoantibodies Inaoki M, Kodera M, Fujimoto A, Nousari HC, Anhalt GJ, Takehara K Br J Dermatol 144巻 3号 610-613頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Pemphigus foliaceus developing after metastasis of cutaneous squamous cell carcinoma to lesional lymph nodes(in press) Inaoki M, Kaji K, Furuse S, Fujimoto A, Komatsu N, Takata M, Takehara K J Am Acad Dermatol 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Pemphigus foliaceus developing after metastasis of cutaneous squamous cell carcinoma to regional lymph nodes Inaoki M, Kaji K, Furuse S, Fujimoto A, Komastu N, Takatra M, Takehara K J Am Acad Dermatol 45巻 5号 767-770頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Pigmented dermatofibrosarcoma protuberans (Bednar Tumor) occurring in a Japanease infant Kaburagi Y, Hatta N, Kawara S, Takehara K J Rheumatol 197巻 1号 48-51頁 1998 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Polymerase chain reaction and immunohistochemistry frequently detect occult melanoma cells in regional lymphnodes of melanoma patients Hatta N, Takata M, Takehara K Ohara K J Clin Pathol 51巻 8号 597-601頁 1998 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Quantitative genetic variation in CD19 expression correlates with autoimmunity Sato S, Hasegawa M, Fujimoto M, Tedder TF, Takehara K J Immunol 165巻 6636-6643頁 2000 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Renal vascular damage in Japanese patients with systemic sclerosis Nishijima C, Sato S, Hasegawa M, Nagaoka T, Hirata A, Komatsu K, Takehara K Rheumatology 40巻 4号 406-409頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Role and interaction of connective tissue growth factor with transforming growth factor-β in persistent fibrosis: A mouse fibrosis model Mori T, Kawara S, Shinozaki M, Hayasi N, Kakinuma T, Igarashi A, Takigawa M, Nakanishi T, Takehara K J Cell Physiol 181巻 1号 153-159頁 1999 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Serum levels of connective tissue growth factor are elevated in patients with systemic sclerosis: Association with extent of skin sclerosis and severity of pulmonary fibrosis Sato S, Nagaona T, Hasegawa M, Tamatani T, Nakanishi T, Takigawa M, Takehara K J Rheumatol 27巻 1号 149-154頁 2000 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Serum levels of interleukin 6 (IL-6), oncostatin M, soluble IL-6 receptor, and soluble gp130 in patients with systemic sclerosis Hasegawa M, Sato S, Fujimoto M, Ihn H, Kikuchi K, Takehara K J Rheumatol 25巻 2号 308-313頁 1998 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Serum levels of interleukin-6 and interleukin-10 correlate with total skin thickness score in patients with systemic sclerosis Sato S, Hasegawa M, Takehara K J Dermatological Sci 27巻 2号 140-146頁 2001 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Serum levels of soluble interleukin 6 receptor and soluble gp130 are elevated in patients with localized scleroderma Nagaoka T, Sato S, Hasegawa M, Ihn H, Takehara K J Rheumatol 27巻 8号 1917-1921頁 2000 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Simultaneous measurement of serum 5-S-cysteinyldopa, circulating intercellular adhesion molecule-1 and soluble interleukin-2 receptor levels in Japanese patients with malignant melanoma Hasegawa M, Takata M, Hatta N, Wakamatsu K, Ito S, Takehara K Melanoma Research 7巻 243-251頁 1997 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Smad6 is a smad 1/5-induced smad inhibitor Ishida W, Hamamoto T, Kusanagi K, Yagi K, Kawabata M, Takehara K, Sampath TK, Kato M, Miyazono K J Biol Chem 275巻 9号 6075-6079頁 2000 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Synergistic effects of different bone morphogenetic protein type I receeptors on alkaline phosphatase induction Aoki H, Fujii M, Imamura T, Yabi K, Takehara K, Kato M, Miyazono K J Cell Science 114巻 8号 1483-1489頁 2001 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Systemic sclerosis revealing T-cell lymphoma Hasegawa M, Sato S, Sakai H, Ohashi T, Takehara K Dermatology 198巻 1号 75-78頁 1999 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Tape stripping induces marked epidermal proliferation and altered TGF-αexpression in non-lesional psoriatic skin Hatta N, Takata M, Kawara S, Hirone T, Takehara K J Dermatol Sci 14巻 2号 154-161頁 1997 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Tumor cells of extramammary Paget's disease do not show either p53 mutation or allelic loss at several selected loci implicated in other cancers Takata M., Hatta N., Takehara K Br J Cancer 76巻 7号 904-908頁 1997 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Urticarial vasculitis in systemic lupus erythematosus: fair respone to prednisolone/dapsone and persistent hypocomplementemia Nishijima C, Hatta N, Inaoki M, Sakai H, Takehara K Eur J Dermatol 9巻 1号 54-56頁 1999 査読無 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Elevated circulating CD40L concentrations in patients with systemic sclerosis 31巻 514-519頁 2004/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Augmented production of transforming growth factor-β by cultured peripheral blood mononuclear cells from patients with systemic sclerosis Hasegawa M, Sato S, Takehara K. ARCHIVES OF DERMATOLOGICAL RESEARCH 296巻 89-93頁 2004/07 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Altered blood B lymphocyte homeostasis in systemic sclerosis:expanded naive B cells and diminished but activated memory B cells Sato S, Fujimoto M, Hasegawa M, Takehara K. ARTHRITIS & RHEUMATISM-ARTHRITIS CARE & RESEARCH 50巻 6号 1918-1927頁 2004/06 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Elevated expression of CD23 on peripheral blood B lymphocytes from patients with bullous pemphigoid:correlation with increased serum IgE Inaoki M, Sato S, Takehara K. JOURNAL OF DERMATOLOGICAL SCIENCE 35巻 1号 53-59頁 2004/06 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Serum soluble CTLA-4 levels are increased in diffuse cutaneous systemic sclerosis Sato S, Fujimoto M, Hasegawa M, Komura K, Yanaba K, Hayakawa I, Matsushita T, Takehara K. RHEUMATOLOGY 43巻 10号 1261-1266頁 2004/10 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • A case of scleroderma spectrum disorder with anticentriole antibody and pulmonary hypertension Hayakawa I, Sato S, Hasegawa M, Echigo T, Takehara K. CLINICAL RHEUMATOLOGY 23巻 3号 266-268頁 2004/06 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Improvement of skin sclerosis after occurrence of anticentromere antibody in a patient with diffuse cutaneous systemic sclerosis Hayakawa I, Sato S, Echigo T, Shirasaki F, Hasegawa M, Takehara K. CLINICAL RHEUMATOLOGY 30巻 7号 245-347頁 2004/08 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Autoantibodies against phosphatidylserine-prothrombin complex in patients with systemic sclerosis Hasegawa M, Sato S, Yanaba K, Komura K, Yamazaki M, Takehara K. ANNALS OF THE RHEUMATIC DISEASES 63巻 11号 1514-1517頁 2004/11 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Management of squamous cell carcinoma in a patient with recessive-type epidermolysis bullosa dystrophica Yamada M, Hatta N, Sogo K, Komura K, Hamaguchi Y, Takehara K The Journal of dermatologic surgery 30巻 11号 1424-1429頁 2004/11 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Localised vulva Langerhans cell histiocytosis Ishigaki H, Hatta N, Yamada M, Orito H, Takehara K EUROPEAN JOURNAL OF DERMATOLOGY 14巻 6号 412-414頁 2004/11 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Antinucleosome antibody is a major autoantibody in localized scleroderma Sato S, Kodera M, Hasegawa M, Fujimoto M, Takehara K BRITISH JOURNAL OF DERMATOLOGY 151巻 6号 1182-1188頁 2004/12 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Treatment of early diffuse cutaneous systemic sclerosis patients in Japan by low-dose corticosteroids for skin involvement 22巻 S87-S89頁 2004/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Up regulated expression of fractalkine/CX3CL1 and CX3CR1 in patients with systemic sclerosis. Hasegawa M, Sato S, Echigo T, Hamaguchi Y, Yasui M, Takehara K. ANNALS OF THE RHEUMATIC DISEASES 64巻 1号 21-28頁 2005/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Connective tissue growth factor causes persistent proalpha2(I) collagen gene expression induced by transforming growth factor-beta in a mouse fibrosis model. Chujo S, Shirasaki F, Kawara S, Inagaki Y, Kinbara T, Inaoki M, Takigawa M, Takehara K. JOURNAL OF CELLULAR PHYSIOLOGY 203巻 2号 447-456頁 2005/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Weekly low-dose docetaxel in the treatment of lung metastases from angiosarcoma of the head Yamada M, Hatta N, Mizuno M, Oishi N, Takehara K. BRITISH JOURNAL OF DERMATOLOGY 152巻 4号 811-812頁 2005/04 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Clinical characteristics of juvenile systemic sclerosis in Japanese. Murata M, Sato S, Komura K, Shirasaki F, Hasegawa M, Takehara K. JOURNAL OF RHEOLOGY 32巻 9号 1850-1852頁 2005/09 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Drug-Induced hypersensitivity syndrome associated with human herpesvirus 6 and cytomegalovirus reactivation Komura K, Hasegawa M, Hamaguchi Y, Yukami T, Nagai M, Yachie A, Sato S, Takehara K. The journal of dermatology 32巻 12号 976-81頁 2005/12 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Lymphatic mapping and sentinel lymph node biopsy for staging of aggressive digital papillary adenocarcinoma Morita R, Hatta N, Shirasaki F, Hayakawa I, Ohishi N,Takehara K PLASTIC AND RECONSTRUCTIVE SURGERY 117巻 2号 710-2頁 2006/02 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Reactive hemophagocytic syndrome in a patient with polyarterotis nodosa associated with epstai -barr virus reactivation Hayakawa I, Shirasaki F, Ikeda H, Oishi N, Hasegawa M, Sato S, Takehara K RHEUMATOLOGY INTERNATIONAL 26巻 6号 573-6頁 2006/04 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Successful treatment with sildenafil in systemic sclerosis patients with isolated pulmonary arterial hypertension: two case reports. Hayakawa I, Shirasaki F, Hirano T, Oishi N, Hasegawa M, Sato S, Takehara K. RHEUMATOLOGY INTERNATIONAL 26巻 3号 270-3頁 2006/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Antiphospholipid antibodies in patients with autoimmune blistering disease Echigo T, Hasegawa M, Inaoki M, Yamazaki M, Sato S,Takehara K. JOURNAL OF THE AMERICAN ACADEMY OF DERMATOLOGY 57巻 3号 397-400頁 2007/07 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Clinical evaluation of anti-aminoacyl tRNA synthetase antibodies in Japanese patients with dermatomyositis Matsushita T, Hasegawa M, Fujimoto M, Hamaguchi Y, Komura K, Hirano T, Horikawa M, Kondo M, Orito H, Kaji K, Saito Y, Matsushita Y, Kawara S, Yasui M, Seishima M, Ozaki S, Kuwana M, Ogawa F, Sato S, Takehara K. JOURNAL OF RHEOLOGY 34巻 5号 1012-8頁 2007/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Identification of a novel autoantibody reactive with 155 and 140 kDa nuclear proteins in patients with dermatomyositis: an association with malignancy Kaji K, Fujimoto M, Hasegawa M, Kondo M, Saito Y, Komura K, Matsushita T, Orito H, Hamaguchi Y, Yanaba K, Itoh M, Asano Y, Seishima M, Ogawa F, Sato S, Takehara K. RHEUMATOLOGY 46巻 1号 25-8頁 2007/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Elevated serum levels of APRIL, but not BAFF, in patients with atopic dermatitis Matsushita T, Fujimoto M, Hasegawa M, Tanaka C, Kumada S, Ogawa F, Takehara K, Sato S JOURNAL OF RHEUMATOLOGY 34巻 10号 2056-62頁 2007/10 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Neutralizing monoclonal antibody to human connective tissue growth factor ameliorates transforming growth factor-beta-induced mouse fibrosis. Ikawa Y, Ng PS, Endo K, Kondo M, Chujo S, Ishida W, Shirasaki F, Fujimoto M, Takehara K. JOURNAL OF CELLULAR PHYSIOLOGY 216巻 3号 680-7頁 2008/09 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Elevated serum levels of APRIL, but not BAFF, in patients with atopic dermatitis. Matsushita T, Fujimoto M, Echigo T, Matsushita Y, Shimada Y, Hasegawa M, Takehara K, Sato S. EXPERIMENTAL DERMATOLOGY 17巻 3号 197-202頁 2008/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Bullous pemphigoid with a prolonged prodrome. Nakatani T, Inaoki M, Takehara K. The Journal of dermatology 35巻 7号 433-6頁 2008/07 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • The loss of MCP-1 attenuates cutaneous ischemia-reperfusion injury in a mouse model of pressure ulcer. Saito Y, Hasegawa M, Fujimoto M, Matsushita T, Horikawa M, Takenaka M, Ogawa F, Sugama J, Steeber DA, Sato S, Takehara K. JOURNAL OF INVESTIGATIVE DERMATOLOGY 128巻 7号 1838-51頁 2008/07 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Role of connective tissue growth factor and its interaction with basic fibroblast growth factor and macrophage chemoattractant protein-1 in skin fibrosis. Chujo S, Shirasaki F, Kondo-Miyazaki M, Ikawa Y, Takehara K JOURNAL OF CELLULAR PHYSIOLOGY 220巻 1号 189-95頁 2009/07 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Bosentan increases serum IL-12 levels in systemic sclerosis patients with pulmonary arterial hypertension. Hamaguchi Y, Fujimoto M, Hasegawa M, Matsushita T, Takehara K. JOURNAL OF DERMATOLOGICAL SCIENCE 55巻 1号 66-7頁 2009/07 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Reduced red blood cell velocity in nail-fold capillaries as a sensitive and specific indicator of microcirculation injury in systemic sclerosis. Mugii N, Hasegawa M, Hamaguchi Y, Tanaka C, Kaji K, Komura K, Ueda-Hayakawa I, Horie S, Ikuta M, Tachino K, Ogawa F, Sato S, Fujimoto M, Takehara RHEUMATOLOGY 48巻 6号 696-703頁 2009/06 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • あなたはアトピー性皮膚炎を難病と思っていませんか? 当たり前の治療こそ皮膚科医の原点 日本臨床皮膚科医会雑誌 22巻 2-6頁 2004 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 厳格食事制限療法により成長障害を生じた小児アトピー性皮膚炎の3例 治療学 39巻 1129-1132頁 2005 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)

講演・口頭発表等

  • Skin eruptions of connective tissue diseases(2014/04)

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

○膠原病

科研費

○基盤研究(C)「結合組織成長因子(CTGF)の強皮症病変形成への関与」(1998-) 代表者
○基盤研究(C)「結合組織成長因子(CTGF)の強皮症病変形成への関与」(1999-) 代表者
○萌芽的研究(1996-2001)「膠原病におけるアポトーシス誘導・表皮細胞及び血管内被細胞に対する自己抗体」(2000-) 代表者
○萌芽的研究(1996-2001)「膠原病におけるアポトーシス誘導・表皮細胞及び血管内被細胞に対する自己抗体」(2001-) 代表者
○基盤研究(C)「各種遺伝子操作マウスを用いた皮膚線維化機構,特に強皮症モデルの研究」(2002-) 代表者
○「各種遺伝子操作マウスを用いた皮膚線維化機構,特に強皮症モデルの研究」(2003-)
○「サイトカイン誘導性皮膚線維化マウスモデルにおけるコラーゲン合成亢進機構の解明」(2004-)
○基盤研究(C)「サイトカイン誘導性皮膚線維化マウスモデルにおけるコラーゲン合成亢進機構の解明」(2005-) 代表者
○基盤研究(C)「DNA免疫法による抗CTGF抗体のサイトカイン誘導性皮膚線維化マウスモデルの抑制」(2006-)
○基盤研究(C)「DNA免疫法による抗CTGF抗体のサイトカイン誘導性皮膚線維化マウスモデルの抑制」(2007-)
○「アトピー性皮膚炎の既存治療法の適応と有効性の再評価に関する研究」(2001-) 分担者
○「強皮症における病因解明と根治的治療法の開発」(2002-) 代表者
○基盤研究(C)「全身性強皮症患者および線維化モデルマウスにおける制御性B細胞の解析」(2011-2013) 代表者

学域・学類担当授業科目

○皮膚科学臨床実習BSL(2017)
○皮膚・結合織・膠原病(2017)
○皮膚科学臨床実習BSL(2016)
○皮膚・結合織・膠原病(2016)
○皮膚・結合織・膠原病(2015)
○皮膚科学臨床実習BSL(2015)
○初学者ゼミ(2014)
○皮膚・結合織・膠原病(2014)

大学院担当授業科目

○血管新生学・結合組織代謝学特論(2017)
○血管新生学・結合組織代謝学特論(2017)
○血管新生学・結合組織代謝学特論(2017)
○血管新生学・結合組織代謝学特論(2016)
○血管新生学・結合組織代謝学特論(2016)
○血管新生学・結合組織代謝学特論(2016)
○血管新生学・結合組織代謝学特論(2015)
○血管新生学・結合組織代謝学特論(2014)

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

○石川県特定疾患審査会審査委員(1997/11/01-2000/07/16)
○石川県特定疾患部会部会委員(2000/07/17-)
○日本学術振興会科学研究費委員会専門委員(1998/01/21-1999/01/20)
○日本学術振興会科学研究費委員会専門委員(2000/01/21-2001/01/20)
○日本学術振興会科学研究費委員会専門委員(2002/01/01-2002/12/31)

講演可能なテーマ

○アトピー性皮膚炎
○膠原病
○創傷治癒

その他公的社会活動

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