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研究者情報

データ更新日:2017年06月22日

五十嵐 心一 (いがらし しんいち) 教授 IGARASHI Shinichi

メール

所属組織・役職等

理工研究域 環境デザイン学系

教育分野

【学士課程】
理工学域 環境デザイン学類
【大学院前期課程】
自然科学研究科 環境デザイン学専攻
【大学院後期課程】
自然科学研究科 環境科学専攻

所属研究室等

土木材料学 TEL:076-264-6364 FAX:076-264-6364

学歴

【出身大学院】
金沢大学 修士課程 工学研究科 土木工学 1984 修了
【出身大学】
金沢大学 工学部 土木工学科 1982 卒業
【取得学位】
博士(工学)

職歴

生年月

1959年11月

所属学会

土木学会
日本コンクリート工学協会
アメリカコンクリート工学協会
日本材料学会
RILEM

学内委員会委員等

受賞学術賞

○セメント協会論文賞(1995)(1995/05/15)
○セメント協会論文賞(2007)(2007/05)
○セメント協会論文賞(2016)(2016/05)

専門分野

土木材料学、土木材料・施工・建設マネジメント

専門分野キーワード

微視的構造、画像解析,顕微鏡観察

研究課題

セメント系材料の微視的構造と破壊過程

高強度コンクリートの若材齢における特性

繊維補強セメント系複合材料の力学的性質

著書

  • 建設材料実験 日本材料学会 2001/02 原著書 共著 小柳洽,宮川豊章,五十嵐心一他28名

論文

  • RPCの強度発現機構に関する基礎研究 五十嵐心一,川村満紀 セメント・コンクリート論文集 55巻 486-493頁 2002/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • RPCの製造と力学的特性に関する基礎研究 五十嵐心一,川村満紀 セメント・コンクリート論文集 54巻 362-369頁 2000/12 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • リング試験による自己収縮拘束特性の評価と損傷の蛍光顕微鏡観察 久保ホベルト洋,五十嵐心一,川村満紀 コンクリート工学年次論文報告集 22巻 2号 607-612頁 2000/06 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 画像解析によるモルタルの細孔径分布の測定 五十嵐心一,川村満紀,渡辺暁央 コンクリート工学年次論文報告集 22巻 2号 697-702頁 2000/06 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 高強度モルタルの体積変化と微細ひびわれ発生機構 久保ホベルト洋,五十嵐心一,川村満紀 コンクリート工学論文集 11巻 3号 71-76頁 2000/09 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)

全て表示

  • 高炭素フェロクロムスラグモルタルの力学的性質と微視的破壊特性 五十嵐心一,荒野憲之,川村満紀,川口外秋 コンクリート工学年次論文報告集 19巻 1号 319-325頁 1997/07 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 若材齢における高強度コンクリートの微視的構造が自己収縮拘束挙動におよぼす影響 森下隆志,五十嵐心一,川村満紀 コンクリート工学年次論文集 23巻 2号 709-714頁 2001/06 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 吹付け用フライアッシュ含有コンクリートの初期強度と細孔構造 寺本勝三,五十嵐心一,川村満紀,渡辺暁央 コンクリート工学年次論文集 23巻 2号 139-144頁 2001/06 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Autogenous shrinkage and induced restraining stresses in high-strength concretes Igarashi, S., Bentur, A., Kovler, K. Cement and Concrete Research 30巻 11号 1701-1707頁 2000/11 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Effects of microstructure on restrained autogenous shrinkage behavior in high strength concretes at early ages Igarashi,S.,Kawamura,M. Materials and Structures 35巻 3号 80-84頁 2002/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Influence of mix proportions and curing conditions on tensile splitting strength of high strength concretes Kovler,K., Schamban, I., Igarashi, S.,Bentur, A. Materials and Structures 32巻 221号 500-505頁 1999/09 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Influence of mixture proportions and curing conditions on compressive strength of high performance concrete Kovler, K., Schambam, I., Igarashi, S., Bentur, A. ACI Materials Journal 97巻 1号 21-26頁 2000/01 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Long-term volume changes and microcracks formation in high strength mortars Igarashi,S., Kubo, R.H., Kawamura, M. Cement and Concrete Research 30巻 6号 943-951頁 2000/08 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Prevention of autogenous shrinkage in high-strength concrete by internal curing using wet lightweight aggregates Bentur, A., Igarashi, S., Kovler, K. Cement and Concrete Research 31巻 11号 1587-1591頁 2001/11 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Stresses and creep relaxation induced in restrained autogenous shrinkage of high strength pastes and concretes Igarashi, S., Bentur, A., Kovler, K. Advances in Cement Research 11巻 4号 169-177頁 1999/10 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Tensile creep behavior of high strength concretes at early ages Kovler,K., Igarashi, S.,Bentur, A. Materials and Structures 312巻 219号 243-252頁 1999/06 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Alkali reactivity of high-carbon ferrochromium slag and its applicability as an aggregate for concrete Igarashi, S., Kawamura, M. Kawaguchi, S. Proc. of the 10th Intl. Conf. on the Chemistry of Cement 4号 4051頁 1997/06 査読有 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • Control of autogenous shrinkage and cracking of high strength concrete Bentur, A., Igarashi, S., Kovler, K. Proc.5th Intl. Symp. on High Strength/High Performance Concrete, Sandefjord, Norway 2巻 1017-1026頁 1999/07 査読有 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • Effects of microstructure on restrained autogenous shrinkage behavior in high strength concretes at early ages Igarashi,S., Kawamura, M. Proc. Intl. Conf. on Early Age Cracking in Cementititous Systems, Haifa 125-132頁 2001/03 査読有 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • Mechanical properties of mortar containing high carbon ferrochromium slag as an aggregate Igarashi, S., Kawamura, M. Kawaguchi, S. Proc. of Intl. Conf. on Engineering Materials 1巻 63-71頁 1997/06 査読有 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • Reduction in strength in high strength mortars at long ages Igarashi, S., Kawamura, M. Proc. of Intl. Conf. on Fracture Mechanics of Concrete Structures 1巻 243-252頁 1998/10 査読有 原著論文 研究論文(プロシーディング)
  • Effect of curing temperatures on the formation factor of capillary pore structure in cement paste 2017/06
  • Comparison of absorption capacity of superabsorbent polymers measured by different methods QIAOYING HU,山﨑健仁,五十嵐心一 コンクリート工学年次論文集,Vol.39, No.1, pp.2137-2142 2017/07 査読有
  • 点過程シミュレーションによるセメント粒子初期配置の再現 吉川峻生,内藤大輔,五十嵐心一 コンクリート工学年次論文集,Vol.39, No.1, pp.463-468 2017/07 査読有
  • 超吸水性ポリマーによる貯水方法がモルタルの物性に及ぼす影響 山崎健仁, 胡巧英, 五十嵐心一 コンクリート工学年次論文集,Vol.39, No.1, pp.403-408 2017/07 査読有 研究論文(大学・研究所等紀要)
  • 汎用ソフトウェアの適用によるコンクリート中の気泡の空間分布構造の高度な画像解析の簡易化 古東秀文,室谷卓実,五十嵐心一 セメント・コンクリート論文集 70巻 282-289頁 2017/03 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • シリカフューム混入セメントペーストの粗大毛細管空隙構造に及ぼす養生温度の影響 内藤大輔,五十嵐心一 セメント・コンクリート論文集 70巻 177-184頁 2017/03 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 点過程としての硬化コンクリート中の気泡の空間分布の評価と気泡間隔の簡便な推定法の提案 土木学会論文集E2(材料・コンクリート構造) 73巻 1号 36-49頁 2017/01 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 電気伝導度によるけい酸塩系表面含浸材の効果の評価 Proc. of International Conference on the Regeneration and Conservation of Concrete Structures 2015/06 査読有 研究論文(プロシーディング)
  • モルタル中のSAP粒子の凝集性の評価と自己収縮挙動との対応 Proc. of the 13rd International Conference on Durability of Building Materials and Components, pp.963-970. 2014/09 査読有 研究論文(プロシーディング)
  • 異なるタイプのSAPを用いたコンクのスケーリング抵抗性 Proc. of International RILEM Conference on on Application of Superabsorbent Polymers and New Admixtures in Concrete Construction, PRO95, pp.267-277. 2014/09 査読有 研究論文(プロシーディング)
  • 化学混和剤と骨材粒子がセメント粒子分散と気泡の分布に及ぼす影響 Proc. of 27th Biennial National Conference of the Concrete Institute of Australia in conjunction with the 69th RILEM Week 2015/08
  • 点過程としての気泡特性と気泡間隔係数の相関性 Proceedings of the International RILEM Conference 2016/08 査読有 研究論文(プロシーディング)
  • SAPによる内部養生が自己収縮に及ぼす影響に関するラウンドロビン試験 Materials and Structures,Vol.47, No.3, pp.541-562 47巻 3号 541-562頁 2014/03 査読有
  • 混和剤および骨材粒子がセメント粒子および粗大毛細管空隙の空間分布に及ぼす影響 コンクリート工学年次論文集,Vol.36, No.1, pp.604-609 2014/07 査読有
  • モルタルの低倍率画像から得られる気泡間隔特性値と気泡間隔係数の対応 セメントコンクリート論文集,Vol.69,pp.395-402 2016/02 査読有
  • モルタル中の気泡の点過程としての特徴と間引きシミュレーションによる空間分布の再現 セメントコンクリート論文集,Vol.69,pp.146-153 2016/02 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 点過程としてのモルタル中の気泡分布の特徴と気泡間隔特性値の提案 セメント・コンクリート,No.835, pp.25-31. 2016/09 査読有 解説 研究論文(学術雑誌)
  • 細孔構造の可視化(画像データからの細孔情報の抽出) コンクリート工学,Vol.53, No.5, pp.388-393. 2015/05 査読有 総説 研究論文(その他学術会議資料等)
  • 超吸水性ポリマーおよび軽量骨材を用いたモルタルの収縮挙動の比較 セメント・コンクリート論文集,No.67,pp.171-178. 2014/03 査読有
  • 骨材粒子が超吸水性ポリマーの空間分布に及ぼす影響 セメント・コンクリート論文集,No.67,pp.187-194. 2014/03 査読有
  • 若材齢におけるセメントの水和反応の進行と電気抵抗率の対応 コンクリート工学年次論文集,Vol.36, No.1, pp.58-63 2014/07 査読有
  • 骨材粒子が超吸水性ポリマーの凝集性に及ぼす影響 コンクリート工学年次論文集,Vol.36, No.1, pp.592-597 2014/07 査読有
  • 電気泳動法によるけい酸塩系表面含浸材の改質部の物性と改質深さの推定 コンクリート工学年次論文集,Vol.36, No.1, pp.616-621 2014/07 査読有
  • 異なる超吸水性ポリマーを用いたコンクリートのスケーリング抵抗性の比較 コンクリート工学年次論文集,Vol.36, No.1, pp.1042-1047 2014/07 査読有
  • 超吸水性ポリマー混入モルタルのレオロジー特性に関する基礎研究 コンクリート工学年次論文集,Vol.36, No.1, pp.1378-1383 2014/07 査読有
  • 点過程としての硬化コンクリート中の気泡の空間分布の評価と気泡間隔の簡便な推定法の提案 土木学会論文集E2(材料・コンクリート構造) 2017/01 査読有
  • 電気伝導率の測定に基づくけい酸塩系表面含浸材による改質部の物性評価 セメント・コンクリート論文集,No.68, pp.178-185 2015/03 査読有
  • セメントの凝結過程における不均質な組織形成過程の特徴 コンクリート工学年次論文集,Vol.37, No.1, pp.55-60 2015/07 査読有
  • 低水セメント比のモルタルの若材齢におけるブリーディングが膨張挙動に及ぼす影響 コンクリート工学年次論文集,Vol.37, No.1, pp.397-402 2015/07 査読有
  • 点過程統計量を用いたセメントペースト中の気泡の空間分布の定量評価 コンクリート工学年次論文集,Vol.37, No.1, pp.493-498 2015/07 査読有
  • 空間統計量による気泡の空間分布の定量評価 コンクリート工学年次論文集,Vol.37, No.1, pp.721-726 2015/07 査読有
  • 泡の空間分布構造の距離に関する特徴量と気泡間隔係数との対応 コンクリート工学年次論文集,Vol.37, No.1, pp.841-846 2015/07 査読有
  • 超吸水性ポリマーが若材齢のモルタルの膨張挙動に及ぼす影響 コンクリート工学年次論文集,Vol.37, No.1, pp.1951-1956 2015/07 査読有
  • 超吸水性ポリマーの新しいコンクリート用混和材としての適用性に関する最新の研究動向 コンクリート工学 54巻 4号 403-11頁 2016/04 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 超吸水性ポリマーによる練り混ぜ水の一部のゲル化が自己収縮挙動に及ぼす影響 コンクリート工学年次論文集 38巻 1号 519-24頁 2016/07 査読有
  • コンクリート中の気泡の空間分布の特徴と分布の再現 コンクリート工学年次論文集 38巻 1号 609-14頁 2016/07 査読有
  • フォーメーションファクターとしてのセメントペーストの電気伝導特性の変化と空隙構造の対応 コンクリート工学年次論文集 38巻 1号 663-68頁 2016/07 査読有
  • 点過程統計量と電気伝導率にみる遷移帯の存在の可能性 コンクリート工学年次論文集 38巻 1号 669-74頁 2016/07
  • コンクリート中の気泡の点過程としての特徴量と凍結融解抵抗性の対応 コンクリート工学年次論文集 38巻 1号 987-92頁 2016/07 査読有 研究論文(学術雑誌)
  • 超吸水性ポリマーの吸水・脱水特性と若材齢のセメントペーストの塑性粘度に及ぼす影響 Hu, Q., Yamazaki,K, and Igarashi, S. コンクリート工学年次論文集 38巻 1号 2349-54頁 2016/07 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 若材齢からの中性化の進行がコンクリートの物性に及ぼす影響 セメント・コンクリート論文集 2012/03 査読有 原著論文
  • セメント硬化体中の毛細管空隙空間構造と電気伝導率の対応 土木学会論文集E2(材料・コンクリート構造) 2011/09 査読有
  • 消石灰モルタルとセメントモルタルの中性化にともなう組織変化の 特徴  コンクリート工学年次論文集 2011/07 査読有
  • 混和材の混入が水酸化カルシウムの空間分布に及ぼす影響 コンクリート工学年次論文集 2011/07 査読有
  • モルタル中の不均質な多孔質領域が電気伝導率に及ぼす影響 コンクリート工学年次論文集 2011/07

講演・口頭発表等

芸術・フィールドワーク

特許

共同研究希望テーマ

科研費

○基盤研究(C)「若材齢における高強度コンクリートの収縮拘束応力の発現特性と微視的破壊機構」(2000-) 代表者
○挑戦的萌芽研究「遷移帯の存在を否定する立場からのコンクリートの物性解釈」(2015-2017) 代表者
○基盤研究(C)(一般)「コンクリートの材料劣化および修復過程の組織解明に基づく画像診断法の提案」(2012-2014)
○基盤研究(A)「コンクリート構造物の長寿命化におけるけい酸塩系表面含浸材の役割とその評価方法」(2011-2013) 分担者
○基盤研究(C)「コンクリートの材料劣化および修復過程の組織解明に基づく画像診断法の提案」(2012-2014) 代表者
○基盤研究(C)「コンクリート内部構造のマルチスケールな空間統計量と巨視的材料物性の対応」(2009-2011) 代表者

学域・学類担当授業科目

○測量学及び実習第2(2017)
○学外技術体験実習B(2017)
○コンクリート構造学第1及び演習(2017)
○測量学及び実習第1(2017)
○土木建設工学実験(2017)
○物理学実験(2017)
○環境デザイン演習(2017)
○学外技術体験実習A(2017)
○卒業研究・設計(2017)
○コンクリート構造学第2及び演習(2017)
○コンクリート構造学第1及び演習(2016)
○卒業研究・設計(2016)
○土木建設工学実験(2016)
○卒業研究・設計(2016)
○測量学及び実習第2(2016)
○コンクリート構造学第2及び演習(2016)
○測量学及び実習第1(2016)
○地域概論(2016)
○工業概論(2016)
○環境・防災科学への招待(2015)
○土木建設工学実験(2015)
○測量学及び実習第1(2015)
○測量学及び実習第2(2015)
○コンクリート構造学第2及び演習(2015)
○コンクリート構造学第1及び演習(2015)
○環境・防災科学への招待(2014)
○測量学及び実習第1(2014)
○測量学及び実習第2(2014)
○コンクリート構造学第2及び演習(2014)
○土木建設工学実験(2014)
○環境デザイン演習(2014)
○コンクリート構造学第1及び演習(2014)
○卒業研究・設計(2014)

大学院担当授業科目

○社会基盤演習(2017)
○セメントコンクリート組織観察(2017)
○キャリアパス形成ゼミ(GS-イノ若)(2017)
○キャリアパス形成ゼミ(2017)
○セメントコンクリート組織観察(2017)
○セメントコンクリート組織観察(2017)
○コンクリートの材料科学(2017)
○セメントコンクリート組織観察(2017)
○コンクリートの材料科学(2016)
○課題研究平成28年度入学生用(2016)
○国際研究インターンシップ(2016)
○国際研究インターンシップ(2016)
○課題研究平成28年10月入学者用(2016)
○キャリアパス形成ゼミ(2016)
○キャリアパス形成ゼミ(GS-イノ若)(2016)
○セメントコンクリート組織観察(2016)
○社会基盤演習(2016)
○国際研究インターンシップ(2015)
○国際研究インターンシップ(2015)
○課題研究平成27年度入学生用(2015)
○課題研究平成27年10月入学者用(2015)
○コンクリートの材料科学(2015)
○社会基盤演習(2015)
○セメントコンクリート組織観察(2015)
○セメントコンクリート組織観察(2014)
○セメント系複合材料学(2014)
○材料強度学(2014)
○課題研究平成26年10月入学者用(2014)
○コンクリートの材料科学(2014)
○社会基盤演習(2014)
○課題研究平成26年度入学生用(2014)

他大学の客員教授

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

講演可能なテーマ

○高強度コンクリートの高性能発現のメカニズム(キーワード:高強度コンクリート,セメントの水和反応過程,電子顕微鏡観察)

その他公的社会活動

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