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研究者情報

データ更新日:2020年04月10日

鈴木 信孝 (すずき のぶたか) 特任教授 SUZUKI Nobutaka

メール

所属組織・役職等

 臨床研究開発補完代替医療学講座

教育分野

所属研究室等

補完代替医療学研究室 TEL:076-265-2147 FAX:076-234-4247

学歴

【出身大学院】
金沢大学 博士課程 医学研究科 産婦人科 1987/03 単位取得満期退学
【出身大学】
防衛医科大学校 医学部 医学科 医学課程 1981/03 卒業
【取得学位】
医学博士

職歴

金沢大学 産科婦人科学(1993/02/01-2004/03/31)
金沢大学 補完代替医療学 客員教授(2004/04/01-)

生年月

1956年01月

所属学会

日本産婦人科学会
日本補完代替医療学会 理事長(2000-)
日本癌学会
日本更年期医学会
日本アロマセラピー学会 理事(1997-)

学内委員会委員等

受賞学術賞

専門分野

代替医療

専門分野キーワード

補完代替医療学

研究課題

機能性食品

癌化学予防

補完代替医療

著書

  • 「適切な代替医療」選択のポイント 日本医療情報出版 2001/12 原著書 共著 鈴木信孝ほか14名
  • あなたの力でがん予防 北国新聞社 1998/11 原著書 共著 林義人
  • メディカルアロマセラピー メディカ出版 2000/09 原著書 共著 川端一永、鈴木信孝ほか16名
  • 看護職のための代替療法ガイドブック 医学書院 2001/10 原著書 共著 今西二郎、鈴木信孝ほか15名
  • 代替医療のいま(別冊医学のあゆみ) 医歯薬出版社 2000/10 原著書 共著 鈴木信孝

論文

  • 「XYZ系」活性酸素消去発光におけるOHファームとしてのZ、特にデンプンとグルカン系について 大久保一良、鈴木信孝 他20名 ジャパンフードサイエンス 40巻 2号 17-24頁 2001 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 「XYZ系」活性酸素消去発光におけるZとしての石鹸およびXの分布様式(煙、食品、ヒト血清) 大久保一良、鈴木信孝 他20名 ジャパンフードサイエンス 40巻 4号 17-24頁 2001 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 「XYZ系」活性酸素消去発光におけるZの出現とXの吸着、特にデンプンについて 大久保一良、鈴木信孝 他20名 ジャパンフードサイエンス 40巻 3号 13-20頁 2001 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 「XYZ系」活性酸素消去発光におけるメディエーターとしての基本的「Z」 大久保一良、鈴木信孝 他20名 ジャパンフードサイエンス 40巻 1号 17-24頁 2001 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • XYZ系活性酸素消去発光による簡易血液分析とXZ 大久保一良、鈴木信孝 他20名 ジャパンフードサイエンス 40巻 11号 17-24頁 2001 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)

全て表示

  • XYZ系活性酸素消去発光例─Y, Z, YZ─ 大久保一良、鈴木信孝 他20名 ジャパンフードサイエンス 40巻 12号 17-24頁 2001 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Xの発生と消去 大久保一良、鈴木信孝 他20名 ジャパンフードサイエンス 40巻 6号 13-20頁 2001 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Xの発生と消去(2) 大久保一良、鈴木信孝 他20名 ジャパンフードサイエンス 40巻 7号 17-24頁 2001 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • これまでの要点およびビタミンCと塩化鉄(II)の影響 大久保一良、鈴木信孝 他20名 ジャパンフードサイエンス 40巻 10号 17-24頁 2001 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • タバコの煙、車の排気および大気の活性酸素(X)の捕獲とその消去発光 大久保一良、鈴木信孝 他20名 ジャパンフードサイエンス 40巻 9号 17-24頁 2001 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • レシチン、コリンによる発生Xの消去 大久保一良、鈴木信孝 他20名 ジャパンフードサイエンス 40巻 8号 17-24頁 2001 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 細胞診で診断し得た卵巣ミューラー管混合腫瘍の1例 橋本茂、可西直之、鈴木綾子、鈴木信孝、生水真紀夫、井上正樹 日本臨床細胞学会誌 36巻 5号 512-516頁 1997 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 術後膣炎の治療とその予防 寺田督、鈴木信孝、打出喜義 産婦人科治療 74巻 3号 239-244頁 1997 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 食と健康を「XYZ」活性酸素消去発光で見直す【XVII】これまでのまとめと補完(2) 大久保一良、鈴木信孝 他20名 ジャパンフードサイエンス 39巻 12号 17-24頁 2000 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 食品、食品素材のX量 大久保一良、鈴木信孝 他20名 ジャパンフードサイエンス 40巻 5号 21-28頁 2001 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • 臍帯巻絡と難産─新しい概念:臍帯難産(cord dystocia)─ 鈴木信孝、井上正樹 産婦人科の実際 48巻 6号 887-891頁 1999 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Effects of dehydroepiandrosterone and other sex steroid hormones on mammary carcinogenesis by direct injection of 7,12-dimethylbenz(a) anthracene (DMBA) in hyperprolactinemic female rats Kohama T, Terada S, Suzuki N, Inoue M. Breast Cancer Res Treat 43巻 2号 105-15頁 1997/04 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Pregnant women with transient gastric obstruction managed by Naso-Jejunal nutrition Uchide K, Suzuki N, Oota T, Terada S, Inoue M. Nutrition 14巻 5号 458-61頁 1998 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Pycnogenol(r) helps in gynaecological disorders such as endometriosis and dymenorrhea. It reduces menstrual cramps, abdominal pain and tenderness. Takafumi Kohama, Nobutaka Suzuki Europian Bulletin of Drug Research 7巻 2号 30-32頁 1999 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Subchorial hematoma: a probable cause of reversible nonimmune hydrops fetalis. Uchide K, Suzuki N, Murakami K, Terada S, Inoue M. Am J Perinatol 14巻 5号 281-3頁 1997 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • The possible effect of pregnancy on Meniere's disease. Uchide K, Suzuki N, Takiguchi T, Terada S, Inoue M. ORL J Otorhinolaryngol Relat Spec 59巻 5号 292-5頁 1997 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Uterine arteriovenous malformation as a cause of immediate postpartum hemorrhage Uchide K, Suzuki N, Murakami K, Terada S, Inoue M. Acta Obstet Gynecol Scand 77巻 77号 577-80頁 1998 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • Tumor-associated Macrophages: Foe or Accomplice of Tumors? Satoshi Ohno, Nobutaka Suzuki, et.al. Anticancer Research 23巻 4395~4410頁 2003 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)
  • The degree of macrophag infiltration into the cancer cell nest in a significant predictor of survival in gastric cancer patients. Satoshi Ohno, Nobutaka Suzuki, et.al. Anticancer Research 23巻 5015~5022頁 2003 査読有 原著論文 研究論文(学術雑誌)

講演・口頭発表等

芸術・フィールドワーク

特許

○月経困難症、子宮内膜症の治療薬

共同研究希望テーマ

○機能性食品の開発

科研費

学域・学類担当授業科目

大学院担当授業科目

他大学の客員教授

○ハルビン医科大学

教育活動(FD)に関する研究

国際事業協力

留学生参加の社会活動

審議会等の参加

○生物系産業創出のための異分野融合研究支援事業選考・評価委員(2005/04/01-2006/03/31)

講演可能なテーマ

○補完代替医療学(キーワード:補完代替医療,代替医療)

その他公的社会活動

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