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工学
機械材料・材料力学
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| 最適化・最適設計,多目的最適化,数理モデリング | 北山 哲士 |
研究課題
・対話型多目的最適設計法によるトレードオフ分析法 ・RBFネットワークによる逐次近似最適化
科研費採択テーマ
・複雑水管経路設計法と金型温度制御による射出成形プロセスパラメータの多目的最適設計 ・可変分割ブランクホルダー力と初期ブランク形状の多目的最適設計 ・多目的逐次近似最適化を用いた可変ブランクホルダー力の最適軌道設計 ・RBFネットワーク近似と大域的最適化法による統合最適設計支援システムの構築と実証 ・人間工学的設計のための人体CAEモデル構築に関する基礎研究 ・分岐網形態を利用した電子基板冷却チャンネル設計法の構築 |
| 繊維機械、繊維強化複合材料、繊維材料 | 喜成 年泰 |
共同研究希望テーマ
・組紐技術によるFRPプリフォーム作成 ・繊維機械の高性能化 ・織機の騒音低減技術
研究課題
・組紐技術を用いた繊維強化複合材料の製造 ・繊維集合体の力学挙動 ・繊維機械の高性能化 ・衝突音の発生メカニズム
出願済みの発明名称
・複合成形体の成形システム及び製造方法 ・設計・生産システム(公開年月:2017/03/23)(特許番号:特許第6614649号) ・触覚センサー(特許番号:特許第5892549) ・シミュレーション装置、及びシミュレーション方法(公開年月:2008/10/01)(特許番号:特許 第5050145号)
科研費採択テーマ
・組紐とプレス技術を複合した層間に交錯構造を有する熱可塑性CFRPの創成 ・組紐技術を応用し内部に隔壁構造を有する中空材FRPプリフォームの創製 ・触覚センサの回転と直進なぞり動作組合せによる布構造のキャラクタリゼーション |
| 設計工学,生産工学,融合科学,工作機械,文化資源学,整形外科学,看護理工学,コンピュータシミュレーション,バイオミメティクス,バイオメカニクス,最適設計,計算力学 | 坂本 二郎 |
共同研究希望テーマ
・生物形態に基づく機械構造の最適設計に関する研究 ・柔軟把持構造物の開発と利用に関する研究 ・整形外科デバイスの開発に関する研究
研究課題
・骨の患者別モデリングと力学解析に関する研究 ・脊椎筋骨格系のバイオメカニクスに関する研究 ・植物のバイオメカニクスに関する研究
出願済みの発明名称
・設計・生産システム(公開年月:2017/03/23)(特許番号:特許第6614649号)
科研費採択テーマ
・骨折治療を目的としたインテリジェント整形外科デバイスの開発研究 ・人工関節の病状適応型最適設計システムの開発 ・生体吸収性材料による機能的連続体の開発とその医療への応用 ・破壊を伴う衝撃吸収軽量セル構造材の開発 ・分岐網形態の力学と設計新戦略の構築 ・骨粗鬆症治療のための患者別全骨格力学解析手法の開発研究 ・生物の構造・組織の力学的最適性の評価とその構造・材料設計法への応用研究 ・褥瘡発症の力学的メカニズムの解明と褥瘡予防機器の最適設計 ・皮下組織内部応力評価のための力覚センサー実装型人体ダミーモデルの開発 ・DEM/FEMに基づく歩行者衝突時の頭部障害基準値と自動車フロントガスの破壊モードに関する研究 ・機械構造のバイオニックデザインのための生物形態データベース構築とその応用 ・外骨格生物の形態に基づくバイオニックデザイン手法の開発とその応用 |
| 分子動力学法,Quasicontinuum法,格子欠陥の相互作用,転位,粒界 | 下川 智嗣 |
共同研究希望テーマ
・転位や粒界のダイナミクス ・超微細粒材料の力学特性
研究課題
・マルチスケール原子シミュレーション法の開発 ・ナノ構造体の力学特性の発現メカニズムの解明 ・格子欠陥の発展・形態変化に関する原子スケール計算機実験
科研費採択テーマ
・ナノスケール複合材料中の格子欠陥力学場解析 ・内部欠陥構造発展の大規模計算によるバルクナノメタルの力学特性解析 ・結晶・非晶質構造体の局所塑性変形の連結・伝ぱメカニズムに関する原子・分子論的研究 ・高密度格子欠陥を有する物質・材料のマイクロダイナミクス解析 ・バルクナノメタル新学術領域研究の連携的な運営と統括 ・粒界性格を制御した金属材料設計・開発に関する原子シミュレーションによる基礎的研究 |
| ロボット、インテリジェントタイヤ、工作機械、医工学、衝撃工学、メカニズム | 立矢 宏 |
共同研究希望テーマ
・ロボットのメカニズム, センサ ・耐衝撃設計 ・工作機械の高精度化
研究課題
・ロボットに関する研究 ・工作機械に関する研究 ・触覚センサに関する研究
出願済みの発明名称
・触覚センサ及びこれを組み合わせたセンサユニット(特許番号:2002-116101) ・パラレルメカニズム利用の位置決め装置(特許番号:2003-107369) ・工作機械及びその熱変形量推定方法(特許番号:2003-107369) ・手指の運動補助および訓練を行うパラレルメカニズムを用いた装着型ロボットハンド ・パラレルワイヤ駆動機構を用いた上体の姿勢保持及び動作支援装置 ・ロボットの運動方法決定装置、ロボットの運動方法決定方法、及び、そのプログラム ・触覚センサー(公開年月:2014/04/17)(特許番号:特登-05892549) ・人の動作支援装置(公開年月:2016/03/22) ・バニシング加工装置(公開年月:2016/02/01) ・手関節の可動域訓練装置(公開年月:2015/08/20) ・3成分力センサによる定力制御下での回転工具による自由曲面チップバニシング加工法 ・路面摩擦係数の推定方法、推定システム及び推定プログラム(特許番号:6775752) ・路面摩擦係数の推定方法、推定システム及び推定プログラム(特許番号:6775753) ・ロボットハンド用のセンサ機構 ・ロボットハンド、ロボットハンドの制御方法、及びロボットハンド用制御プログラム
科研費採択テーマ
・動作および構造の最適化・適応化が可能なハイブリット型パラレルメカニズムの研究 ・動作および構造の最適化・適応化が可能なハイブリッド型パラレルメカニズムの研究 ・環境および作業に対して自律的に構造を適応化する多機能ロボットメカニズムの研究 ・高精度加工が可能なハイブリッドパラレルメカニズムとその加工誤差補正方法 ・障害者の上肢姿勢保持・運動支援を目的とするワイヤ駆動型パラレルメカニズムの研究 ・転倒予防のための運動能力が測定可能な装着型パラレルワイヤ駆動機構の研究 ・自動車の走行安全性を高めるタイヤ接地面の摩擦状態測定用触覚センサの開発 ・高精度,高速加工が可能な小型工作機械を実現する変形補正および振動吸収法の研究 |
| 骨、筋、光生体計測、物理刺激 | 田中 茂雄 |
共同研究希望テーマ
・光方式骨密度計測法の開発 ・電気刺激による骨形成促進 ・新規骨代替材料の開発
研究課題
・物理刺激に対する筋・骨格系の応答に関する研究 ・光センシング法による非侵襲的骨密度計測に関する研究 ・新規骨代替材料の開発
出願済みの発明名称
・光学式骨密度計測装置(公開年月:2017/09/14)(特許番号:特許6951730) ・再生組織用細胞内カルシウムイオンモニタリング装置(公開年月:2009/09/17)(特許番号:特許5656158)
科研費採択テーマ
・多方向散乱光計測と機械学習を用いた非侵襲骨密度予測法の開発 ・骨量三次元有限要素モデルの応力からインプラント過重負担と辺縁骨吸収との関連を探る ・単一箇所での電気的筋刺激により全身の骨を強化する新手法の開発 ・インプラント検討症例の残存歯咬合力を用いたヒト生体骨梁モデルの3次元有限要素解析 ・灰化ウシ海綿骨を担体とする高力学適合性再生骨の開発 ・光式骨密度計測装置の開発 ・ひずみ誘導型液体流動による骨形成反応促進効果の実験的検証 ・ひずみ誘導型液体流動を用いた力学刺激適応型再生骨培養システムの開発 ・骨芽細胞活性化に与えるひずみ量およびひずみ速度の影響 ・骨芽細胞培養系を用いた骨欠損部充填材の開発 |
| 衝撃工学、複合材料、時間依存性材料、発泡材料 | 樋口 理宏 |
科研費採択テーマ
・車の走行路面の摩擦係数を予測可能とするμ-Sモデルの確立と操舵制動制御への応用 ・衝撃自壊材料による落下しても安全な小型無人機設計への挑戦 ・ミクロとマクロの力学特性を繋ぐマルチレイヤーインデンテーション法の開発 ・快適性を享受させるネックプロテクターの開発 ・軟質エポキシフォームを利用した装着性と衝撃吸収性を両立する頭部保護帽の開発 ・路面摩擦係数の安定した測定が可能なインテリジェントタイヤおよび走行模擬装置の開発 ・衝撃生体力学を考慮した高速変形下で硬化するスポーツ用柔軟プロテクターの開発 ・ポアソン効果により高エネルギ吸収特性を発現する傾斜フォーム充填衝撃吸収構造の開発 ・ハイブリッド型傾斜機能樹脂材料の開発と不均質変形を利用したエネルギ吸収材への応用 ・タイヤコーナリング挙動のモデル化および走行時の測定による車の高度な操舵制御の実現 |
生産工学・加工学
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| メカトロニクス,CAD/CAM,ロボット | 浅川 直紀 |
共同研究希望テーマ
・産業用ロボット応用 ・3K作業自動化
研究課題
・磨きロボット ・塗装ロボット ・バリ取りロボット
科研費採択テーマ
・工具特徴モデルに基づいたバリ取りロボットの知能化 ・ロボットを用いた面取り作業の品質コントロール ・ロボットを用いた面取り作業の品質コントロール ・拡張現実技術を用いた高密度板厚評価システムの開発 ・非軸対称三次元曲面旋削・研磨加工システムの開発 ・盲児のためにVR触覚で形態の変化を教える教育システムの構築 |
| アディティブマニュファクチャリング | 阿部 諭 | |
| 繊維機械、繊維強化複合材料、繊維材料 | 喜成 年泰 |
共同研究希望テーマ
・組紐技術によるFRPプリフォーム作成 ・繊維機械の高性能化 ・織機の騒音低減技術
研究課題
・組紐技術を用いた繊維強化複合材料の製造 ・繊維集合体の力学挙動 ・繊維機械の高性能化 ・衝突音の発生メカニズム
出願済みの発明名称
・複合成形体の成形システム及び製造方法 ・設計・生産システム(公開年月:2017/03/23)(特許番号:特許第6614649号) ・触覚センサー(特許番号:特許第5892549) ・シミュレーション装置、及びシミュレーション方法(公開年月:2008/10/01)(特許番号:特許 第5050145号)
科研費採択テーマ
・組紐とプレス技術を複合した層間に交錯構造を有する熱可塑性CFRPの創成 ・組紐技術を応用し内部に隔壁構造を有する中空材FRPプリフォームの創製 ・触覚センサの回転と直進なぞり動作組合せによる布構造のキャラクタリゼーション |
| 放電加工、電解加工、切削加工 | 小谷野 智広 |
出願済みの発明名称
・電解加工用電極及び電解加工用電極の製造方法
科研費採択テーマ
・短パルスを用いた微細ワイヤ電解加工の高精度・高能率化 ・高抵抗材料を用いたナノ放電加工の実現に関する研究 ・電解加工による大面積一括表面テクスチャリングの実現とその切削工具への応用 ・金属AMを用いた電解加工用ポーラス電極の開発 ・パラレルメカニズムを用いた高速走査NC電解加工による3次元複雑形状加工 ・機械学習を用いた放電加工特性の探究と加工特性の向上 |
| 設計工学,生産工学,融合科学,工作機械,文化資源学,整形外科学,看護理工学,コンピュータシミュレーション,バイオミメティクス,バイオメカニクス,最適設計,計算力学 | 坂本 二郎 |
共同研究希望テーマ
・生物形態に基づく機械構造の最適設計に関する研究 ・柔軟把持構造物の開発と利用に関する研究 ・整形外科デバイスの開発に関する研究
研究課題
・骨の患者別モデリングと力学解析に関する研究 ・脊椎筋骨格系のバイオメカニクスに関する研究 ・植物のバイオメカニクスに関する研究
出願済みの発明名称
・設計・生産システム(公開年月:2017/03/23)(特許番号:特許第6614649号)
科研費採択テーマ
・骨折治療を目的としたインテリジェント整形外科デバイスの開発研究 ・人工関節の病状適応型最適設計システムの開発 ・生体吸収性材料による機能的連続体の開発とその医療への応用 ・破壊を伴う衝撃吸収軽量セル構造材の開発 ・分岐網形態の力学と設計新戦略の構築 ・骨粗鬆症治療のための患者別全骨格力学解析手法の開発研究 ・生物の構造・組織の力学的最適性の評価とその構造・材料設計法への応用研究 ・褥瘡発症の力学的メカニズムの解明と褥瘡予防機器の最適設計 ・皮下組織内部応力評価のための力覚センサー実装型人体ダミーモデルの開発 ・DEM/FEMに基づく歩行者衝突時の頭部障害基準値と自動車フロントガスの破壊モードに関する研究 ・機械構造のバイオニックデザインのための生物形態データベース構築とその応用 ・外骨格生物の形態に基づくバイオニックデザイン手法の開発とその応用 |
| 工作機械、CAD/CAM、産業用ロボット | 高杉 敬吾 | |
| 炭素繊維強化熱可塑性樹脂、プレス成形、接合、切断、鍛造 | 立野 大地 |
研究課題
・熱可塑性CFRPの成形加工法の研究
出願済みの発明名称
・光学部材の製造方法(公開年月:2013/09/19)(特許番号:特許第5938238号) ・光学部材の製造方法(公開年月:2013/09/19) ・加熱装置および成形方法(公開年月:2016/08/18)
科研費採択テーマ
・熱可塑性CFRPを用いた歯車成形メカニズムの解明 ・組紐とプレス技術を複合した層間に交錯構造を有する熱可塑性CFRPの創成 |
| 研磨加工,CMP,両面研磨,砥粒加工,接触問題解析,摩擦減衰 | 橋本 洋平 |
研究課題
・CMPにおける研磨現象に関する研究 ・両面研磨における研磨液流れに基づく理論構築 ・Smart両面研磨の開発 ・ジャイロバレル研磨に関する研究 ・新型ドラッグフィニッシュ装置の開発 ・AM造形物に対するバレル研磨を用いた仕上げ加工に関する研究
科研費採択テーマ
・遠心バレル研磨の加工物と研磨メディアの相対運動に着目した理論構築 ・湿式バレル研磨における加工面での砥粒挙動に基づく理論構築 ・窒化バナジウムを含有する高温潤滑複合コーティング膜の開発とその難削材加工への適用 ・複雑形状に対する表面粗さ向上を実現するジャイロ式バレル研磨の理論構築 ・非う蝕性歯質欠損のin vitroによる発生機序解明に関する研究 |
| レーザ加工、粉末焼結積層造形,歯科治療 | 古本 達明 |
研究課題
・レーザによる歯科治療に関する研究 ・金属粉末光造形に関する研究 ・レーザによる脆性材料の微細加工に関する研究 ・ラピッドツーリングで生じる材料内部の残留応力低減に関する研究
出願済みの発明名称
・栗の皮剥き機(公開年月:2009/06/01)(特許番号:4318144) ・研磨材混合流体研磨装置及び研磨方法 ・正面フライス加工方法及び正面フライス加工用被削材 ・らせん状突起を有する内面を持った金型冷却用水管 ・セラミックマトリックス複合材の加工方法 ・金型,成型システムおよび金型製造方法(特許番号:6811454) ・レーザー割断方法(特許番号:7164136) ・金型,成型システムおよび金型製造方法(特許番号:2022090500069340) ・アルミニウム合金積層造形体及びその製造方法 ・三次元造形方法,プログラムおよび構造物(特許番号:7644321) ・溶融金属押出に基づく積層造形技術
科研費採択テーマ
・レーザ歯科治療における酸化チタン粉末の殺菌とその作用メカニズムに関する研究 ・レーザー光と酸化チタン粉末の併用による殺菌効果発現のメカニズム解明に関する研究 ・粉末による細菌の凝集システム構築とレーザー照射に起因した殺菌機序解明に関する研究 ・レーザー照射部温度のインプロセスモニタリングによるハイブリッド歯冠形成法の確立 ・非う蝕性歯質欠損のin vitroによる発生機序解明に関する研究 ・粉末の溶融凝固現象の把握に基づく品質を保証する造形条件設定指針の構築 ・付加製造法で得られたポーラス構造体の特性制御と最適化部品への応用 ・砥石作業面のレーザコンディショニングを併用した研削焼入れの実現 ・レーザによる摺動面のマイクロパターニングに関する研究 ・フリーカーボンを含有させた低摩擦コーティング膜の開発とその難削材加工への適用 ・ホロカソード放電型スパッタ装置によるフリーカーボン含有高潤滑コーティング膜の創成 ・強ねじれエンドミルによる傾斜切削と発生ガス分析によるCFRPの高品位加工 ・窒化バナジウムを含有する高温潤滑複合コーティング膜の開発とその難削材加工への適用 |
| 指向性エネルギ堆積法, ワイヤアークAM, 粉末床溶融結合法 | 山口 貢 |
科研費採択テーマ
・ワイヤアークAMにおけるスパッタ発生機構の解明と品質保証のための条件設定指針の構築 ・ワイヤアーク式付加製造法における気孔発生機構の解明と抑制技術の確立 |
設計工学・機械機能要素・トライボロジー
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| トライボロジー、パターン摩耗、摩擦変形、接触面、歩行、水素雰囲気、ハイドロゲル | 岩井 智昭 |
共同研究希望テーマ
・水素雰囲気下における各種摩擦材の摩擦摩耗特性 ・ゴムの摩擦摩耗特性 ・PVAハイドロゲルの摩擦摩耗特性
研究課題
・高分子の摩擦摩耗特性に及ぼす水素雰囲気の影響 ・ゴムのパターン摩耗に関する研究 ・摩擦変形を受けるゴムの応力・ひずみ測定 ・シリカ充てんSBRの摩擦・摩耗特性に関する研究
出願済みの発明名称
・摩擦摩耗試験機(特許番号:特許第6869528号) ・マルチビーム記録再生方式(特許番号:-) ・マルチビーム記録再生方式
科研費採択テーマ
・低磨耗タイヤの開発を目的としたゴムの材料磨耗面における亀裂進展過程の研究-局所ひずみの測定- ・低磨耗タイヤの開発を目的としたゴム材料磨耗面における亀裂進展過程の研究 ・低燃費タイヤの開発を目的としたゴム材料摺動面直下の応力測定 ・低摩耗タイヤの開発を目的としたゴム材料摺動面直下の応力測定 ・タイヤ摩耗粉によるアレルギーに関する研究 ・タイヤ摩耗粉によるアレルギーに関する研究 ・タイヤ摩耗粉によるアレルギーに関する研究 ・人工軟骨使用を目標とする新規積層型ポリビニルアルコールハイドロゲルシートの作成 ・歩行時の床反力マッチングによる新規な個人認証法の確立 ・天然ゴム製タイヤより生ずるPM2.5状微粒子摩耗粉に含まれるアレルゲン量の測定 ・人工軟骨使用を目標とする新規積層型ポリビニルアルコールハイドロゲルシートの作成 ・歩行時床反力を利用した行動パターンによる新規な個人認証法の確立 |
| 最適化・最適設計,多目的最適化,数理モデリング | 北山 哲士 |
研究課題
・対話型多目的最適設計法によるトレードオフ分析法 ・RBFネットワークによる逐次近似最適化
科研費採択テーマ
・複雑水管経路設計法と金型温度制御による射出成形プロセスパラメータの多目的最適設計 ・可変分割ブランクホルダー力と初期ブランク形状の多目的最適設計 ・多目的逐次近似最適化を用いた可変ブランクホルダー力の最適軌道設計 ・RBFネットワーク近似と大域的最適化法による統合最適設計支援システムの構築と実証 ・人間工学的設計のための人体CAEモデル構築に関する基礎研究 ・分岐網形態を利用した電子基板冷却チャンネル設計法の構築 |
| 繊維機械、繊維強化複合材料、繊維材料 | 喜成 年泰 |
共同研究希望テーマ
・組紐技術によるFRPプリフォーム作成 ・繊維機械の高性能化 ・織機の騒音低減技術
研究課題
・組紐技術を用いた繊維強化複合材料の製造 ・繊維集合体の力学挙動 ・繊維機械の高性能化 ・衝突音の発生メカニズム
出願済みの発明名称
・複合成形体の成形システム及び製造方法 ・設計・生産システム(公開年月:2017/03/23)(特許番号:特許第6614649号) ・触覚センサー(特許番号:特許第5892549) ・シミュレーション装置、及びシミュレーション方法(公開年月:2008/10/01)(特許番号:特許 第5050145号)
科研費採択テーマ
・組紐とプレス技術を複合した層間に交錯構造を有する熱可塑性CFRPの創成 ・組紐技術を応用し内部に隔壁構造を有する中空材FRPプリフォームの創製 ・触覚センサの回転と直進なぞり動作組合せによる布構造のキャラクタリゼーション |
| 設計工学,生産工学,融合科学,工作機械,文化資源学,整形外科学,看護理工学,コンピュータシミュレーション,バイオミメティクス,バイオメカニクス,最適設計,計算力学 | 坂本 二郎 |
共同研究希望テーマ
・生物形態に基づく機械構造の最適設計に関する研究 ・柔軟把持構造物の開発と利用に関する研究 ・整形外科デバイスの開発に関する研究
研究課題
・骨の患者別モデリングと力学解析に関する研究 ・脊椎筋骨格系のバイオメカニクスに関する研究 ・植物のバイオメカニクスに関する研究
出願済みの発明名称
・設計・生産システム(公開年月:2017/03/23)(特許番号:特許第6614649号)
科研費採択テーマ
・骨折治療を目的としたインテリジェント整形外科デバイスの開発研究 ・人工関節の病状適応型最適設計システムの開発 ・生体吸収性材料による機能的連続体の開発とその医療への応用 ・破壊を伴う衝撃吸収軽量セル構造材の開発 ・分岐網形態の力学と設計新戦略の構築 ・骨粗鬆症治療のための患者別全骨格力学解析手法の開発研究 ・生物の構造・組織の力学的最適性の評価とその構造・材料設計法への応用研究 ・褥瘡発症の力学的メカニズムの解明と褥瘡予防機器の最適設計 ・皮下組織内部応力評価のための力覚センサー実装型人体ダミーモデルの開発 ・DEM/FEMに基づく歩行者衝突時の頭部障害基準値と自動車フロントガスの破壊モードに関する研究 ・機械構造のバイオニックデザインのための生物形態データベース構築とその応用 ・外骨格生物の形態に基づくバイオニックデザイン手法の開発とその応用 |
| ロボット、インテリジェントタイヤ、工作機械、医工学、衝撃工学、メカニズム | 立矢 宏 |
共同研究希望テーマ
・ロボットのメカニズム, センサ ・耐衝撃設計 ・工作機械の高精度化
研究課題
・ロボットに関する研究 ・工作機械に関する研究 ・触覚センサに関する研究
出願済みの発明名称
・触覚センサ及びこれを組み合わせたセンサユニット(特許番号:2002-116101) ・パラレルメカニズム利用の位置決め装置(特許番号:2003-107369) ・工作機械及びその熱変形量推定方法(特許番号:2003-107369) ・手指の運動補助および訓練を行うパラレルメカニズムを用いた装着型ロボットハンド ・パラレルワイヤ駆動機構を用いた上体の姿勢保持及び動作支援装置 ・ロボットの運動方法決定装置、ロボットの運動方法決定方法、及び、そのプログラム ・触覚センサー(公開年月:2014/04/17)(特許番号:特登-05892549) ・人の動作支援装置(公開年月:2016/03/22) ・バニシング加工装置(公開年月:2016/02/01) ・手関節の可動域訓練装置(公開年月:2015/08/20) ・3成分力センサによる定力制御下での回転工具による自由曲面チップバニシング加工法 ・路面摩擦係数の推定方法、推定システム及び推定プログラム(特許番号:6775752) ・路面摩擦係数の推定方法、推定システム及び推定プログラム(特許番号:6775753) ・ロボットハンド用のセンサ機構 ・ロボットハンド、ロボットハンドの制御方法、及びロボットハンド用制御プログラム
科研費採択テーマ
・動作および構造の最適化・適応化が可能なハイブリット型パラレルメカニズムの研究 ・動作および構造の最適化・適応化が可能なハイブリッド型パラレルメカニズムの研究 ・環境および作業に対して自律的に構造を適応化する多機能ロボットメカニズムの研究 ・高精度加工が可能なハイブリッドパラレルメカニズムとその加工誤差補正方法 ・障害者の上肢姿勢保持・運動支援を目的とするワイヤ駆動型パラレルメカニズムの研究 ・転倒予防のための運動能力が測定可能な装着型パラレルワイヤ駆動機構の研究 ・自動車の走行安全性を高めるタイヤ接地面の摩擦状態測定用触覚センサの開発 ・高精度,高速加工が可能な小型工作機械を実現する変形補正および振動吸収法の研究 |
| 人間工学,設計工学,労働安全,ユーザビリティ,最適設計 | 茅原 崇徳 |
共同研究希望テーマ
・生産現場における作業者の身体・精神負担および作業パフォーマンスの評価 ・製品使用時のユーザーの快適性や満足感の評価
研究課題
・身体・精神負担の定量化と製品・作業環境設計への応用 ・眼球運動を用いた精神負担の定量化 ・筋電図やデジタルヒューマンモデリングを用いた身体負担の定量化
出願済みの発明名称
・血液循環機能評価装置及び血液循環機能トレーニング装置 ・視線移動関連値取得装置、それを備えた輸送機器及び視線移動関連値取得方法(公開年月:2019/03/07) ・ウェアラブルデバイス対応眼電位データ処理装置、それを備えた眼鏡型ウェアラブルデバイス、及びウェアラブルデバイス対応眼電位データ処理方法(公開年月:2019/03/07)
科研費採択テーマ
・生物の関節や分岐の形態を規範とする最適設計法の開発と設計製造技術への応用 ・感覚刺激提示によるモビリティの漫然運転防止システムの開発 ・外骨格生物の形態に基づくバイオニックデザイン手法の開発とその応用 ・自動車の室内空間がドライバーの運転余裕に与える影響の定量化 |
流体工学
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| 風洞,マルチロータ機,無人航空機,ロータ,航空宇宙工学,空気力学 | 大塚 光 |
研究課題
・無人航空機用ロータの空気力学
科研費採択テーマ
・低レイノルズ数10k-50kでホバー効率が高く低騒音なロータ翼型の開発 ・昆虫の飛行制御行動の強制と適応過程の観察による飛行フィロソフィー顕在化と理解 ・小型無人航空機の飛行時間の飛躍的向上を目指した小型ロータの開発と設計理論の再構築 |
| 噴流、風車、流力振動 | 木綿 隆弘 |
共同研究希望テーマ
・噴流の混合制御に関する研究 ・風力発電システムの開発 ・風洞を利用した各種実験
研究課題
・風力発電に関する研究 ・噴流構造と騒音の研究 ・ブラフ・ボディーの流力不安定振動の研究
出願済みの発明名称
・流速計及び流量計(公開年月:2006/06/01)(特許番号:特開2006-138840) ・流速計及び流量計(公開年月:2006/01/01)(特許番号:特開2006-138839) ・流速計及び流量計(公開年月:2006/06/01)(特許番号:特開2006-138838) ・流速計及び流量計(公開年月:2007/04/01)(特許番号:特開2007-101270) ・柱状体の制振構造(公開年月:2008/05/01)(特許番号:特開2008-101384) ・垂直軸型風力発電装置(公開年月:2015/12/14)
科研費採択テーマ
・非円形噴流群の配列と三次元的な渦の干渉を利用した風切り音が小さい整流多孔板の開発 ・揺動翼方式によるジャイロ型垂直軸風車の性能改善と騒音低減に関する研究 ・非円形ノズル効果とバイモーダル励起による同軸噴流の混合制御 ・バイモーダル励起による同軸噴流制御に関する研究 ・バイモーダル励起による同軸墳流制御に関する研究 |
| 数値流体力学、風車発電、風工学、都市気候学 | 河野 孝昭 |
出願済みの発明名称
・垂直軸型風力発電装置(公開年月:2015/12/14) |
| 不可逆性、自己重力系、宇宙論、計算物理、航空機設計 | 小松 信義 |
共同研究希望テーマ
・時空の創発、時間の矢、不可逆性
研究課題
・不可逆性 (時間の矢) ・長距離相互作用系(自己重力系)の緩和過程 ・クラスタなどの構造形成
科研費採択テーマ
・ホログラフィー等分配則と非加法的エントロピーに基づく革新的宇宙論モデルの構築 ・非円形噴流群の配列と三次元的な渦の干渉を利用した風切り音が小さい整流多孔板の開発 ・溶融金属からの凝固相内偏析構造設計に関する研究 ・ノズル内部に設置した偏向板や偏向リングによる噴流の拡散制御に関する研究 ・能動的冷却面温度制御による凝固相内偏析構造設計に関する研究 ・揺動翼方式によるジャイロ型垂直軸風車の性能改善と騒音低減に関する研究 |
| 海浜変形,沿岸波浪,沿岸砂州,画像観測 | 由比 政年 |
共同研究希望テーマ
・浅海域における波浪変形の解析
研究課題
・沿岸域における波浪遡上および越波に関する統合算定モデルの開発 ・海底地滑りによる津波の発生・発達に関する理論解析 ・沿岸砂州の長期・広域変動特性の解析 ・沿岸域における長期海浜変形の解析
科研費採択テーマ
・打上げ・越波統合算定モデルの高度化と温暖化・海岸侵食複合影響評価への適用 ・2023年5月5日の地震を含む能登半島北東部陸海域で継続する地震と災害の総合調査 ・海浜システムを構成する動的平衡系の海面上昇・波向き変化に対する応答特性の予測推定 ・波の打上げ・越波・越流の遷移過程の高波・高潮相互結合モデルへの導入と実用化 ・高頻度・高分解能海岸地形データの生成と漂砂フラックス推定システムの開発 ・沿岸漂砂方向が時空間的に反転する漂砂系における海浜動態の解明・予測技術の高度化 ・沿岸砂州を基幹とした海浜システムの人為的環境変化に対する適応機構の解明と比較実証 ・流砂系内における港湾建設の長期的・広域的影響の解明と新しい港湾設計手法の開発 ・海岸・河川を一貫した広域流砂系内の土砂移動機構の解明および海岸侵食への影響予測 ・河口域周辺の波流れ共存場における波浪変形・底質移動機構の統合解析モデルの構築 ・湾曲・分岐・合流部を有する大規模河川・水路網を遡上する津波の基本伝播特性の解明 ・マクロな土砂収支とミクロな土砂物理を融合した海浜変形予測技術の創生と比較実証 ・干潟を含む極浅海域での大気-波浪-海洋-底質輸送結合モデルの構築と深化 ・環境保全と発電用の圧縮空気製造を行う河川用および海岸用の新型水車の開発 ・長期的な海面上昇に対する内湾環境管理のサスティナブル・サイエンス |
熱工学
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| 燃焼、内燃機関、自動車 | 榎本 啓士 |
研究課題
・マイクロ波を利用した燃焼現象の動的制御
出願済みの発明名称
・固体燃料燃焼方法、固体燃料燃焼器およびそれを使用した固体燃料式エンジン(公開年月:2005/10/01)(特許番号:3702348) ・木質バイオマスのガス化装置、発電装置及びガス化方法(公開年月:2015/06/22)
科研費採択テーマ
・燃料電池を利用したペットボトルの家庭用サーマルリサイクルシステムの開発 ・マイクロ波を利用した燃焼場の動的制御 ・マイクロ波を利用したバイオエタノールの燃焼制御技術の開発 ・局所接触型パルスマイクロ波加熱による噴霧生成機構に関する研究 ・局所接触型マイクロ波を利用した固体燃料の動的燃焼制御技術に関する研究 ・局所接触型マイクロ波を利用した固体燃料の動的燃焼制御技術に関する研究 ・局所接触型パルスマイクロ波加熱による噴霧生成機構に関する研究 ・局所接触型マイクロ波加熱式インジェクタの噴霧特性に関する研究 ・局所接触型マイクロ波加熱式インジェクタの噴霧特性に関する研究 ・局所接触型マイクロ波加熱式インジェクタの噴霧特性に関する研究 ・高圧・高温雰囲気における組成が複雑な自由微小液滴の蒸発挙動の観察 |
| 脱硫、エンジン燃焼ガス浄化、吸着、空気分離、蓄熱 | 大坂 侑吾 |
研究課題
・乾式脱硫フィルターによる硫黄循環システムの構築 ・温度スイング式吸着法を用いた二酸化炭素の濃縮分離プロセスの開発 ・吸着材層内の熱・物質移動現象の解明
出願済みの発明名称
・SOx吸収装置およびそれを用いた排気浄化装置(特許番号:特許公開2011-99368) ・SOx吸収装置およびそれを用いた排気浄化装置(特許番号:特許公開2011-41924) ・排気浄化装置(特許番号:特許公開2009-270553) ・蓄熱装置(特許番号:特許公開2010-223575) ・EXHAUST GAS PURIFICATION DEVICE(特許番号:Patent application number: 20090277163 )
科研費採択テーマ
・大気圧非平衡プラズマ重畳ゼロエミッションフィルターが切り開く硫黄循環社会 |
| デシカント空調、吸着、空気分離 | 児玉 昭雄 |
共同研究希望テーマ
・排熱利用デシカント空調機の開発 ・吸着による空気浄化・分離と応用プロセスの開発 ・省エネルギー型除湿操作の開発
研究課題
・吸着式デシカント除湿空調機の開発と高度化 ・吸着式空気分離・浄化システムの開発 ・吸着による二酸化炭素回収プロセスの開発
出願済みの発明名称
・コージェネレーションシステム、コージェネレーションシステム制御方法および建造物(公開年月:2006/01/01)(特許番号:2004-190223) ・空調システム (特許番号:2000-008464) ・デシカント空調装置
科研費採択テーマ
・熱と物質の同時移動現象解析に基づく吸着材デシカントローターの設計・操作指針の構築 ・湿度差スイングを駆動源とする超低消費エネルギー型吸着式CO2分離の可能性検討 |
| 直接形燃料電池、デシカント空調、熱と物質移動解析、吸着 | 辻口 拓也 |
共同研究希望テーマ
・直接形燃料電池 ・デシカント空調機 ・熱と物質移動シミュレーション ・コジェネレーションシステム ・低温排熱利用
研究課題
・直接ギ酸型燃料電池の高性能化に関する研究 ・デシカント空調機の高性能化に関する研究
出願済みの発明名称
・燃料電池 ・燃料電池(公開年月:2021/10/07) ・燃料電池(公開年月:2023/02/14) ・燃料電池システム(公開年月:2022/08/01) ・燃料電池システム(公開年月:2022/08/01) ・燃料電池システム(公開年月:2021/05/06) ・燃料電池システム(公開年月:2021/05/06) ・燃料電池システム(公開年月:2021/04/22) ・燃料電池(公開年月:2021/04/22) ・燃料電池システム(公開年月:2021/04/22) ・燃料電池(公開年月:2021/04/22) ・燃料電池(公開年月:2021/04/22) ・燃料電池システム(公開年月:2021/04/22) ・金属微粒子会合体及びその製造方法(特許番号:特許第6207403号) ・燃料電池(公開年月:2013/09/19) ・金属微粒子会合体及びその製造方法 ・燃料電池(公開年月:2012/10/11) ・燃料電池 ・金属微粒子会合体及びその製造方法 ・燃料電池(公開年月:2011/09/29) ・燃料電池(公開年月:2022/03/16) ・燃料電池(公開年月:2022/03/16) ・燃料電池 ・燃料電池システム(公開年月:2024/10/31) ・燃料電池システム(公開年月:2025/03/13) ・ギ酸燃料電池(公開年月:2024/09/06) ・燃料電池システム(公開年月:2022/08/01)(特許番号:特許第7617590号) ・電極、膜電極接合体、燃料電池、及び、電極の製造方法(公開年月:2024/06/20) ・膜電極接合体、その製造方法及び燃料電池(公開年月:2024/10/18) ・燃料電池(公開年月:2022/03/16)(特許番号:特許第7504395号) ・膜電極接合体の製造方法及び燃料電池の製造方法(公開年月:2024/08/29) ・燃料電池(公開年月:2021/10/07)(特許番号:特許第7468860号) ・燃料電池システム(公開年月:2024/04/02) ・燃料電池(公開年月:2021/04/22)(特許番号:特許第7269604号) ・燃料電池システム(公開年月:2023/10/26) ・燃料電池用電極触媒及び燃料電池(公開年月:2024/12/12) ・燃料電池システム(公開年月:2021/05/06)(特許番号:特許第7351481号) ・燃料電池(公開年月:2021/04/22)(特許番号:特許第7302818号) ・燃料電池システム(公開年月:2021/05/06)(特許番号:特許第7351482号) ・燃料電池システム(公開年月:2021/04/22)(特許番号:特許第7290278号) ・燃料電池(公開年月:2022/03/16)(特許番号:特許第7630792号) ・燃料電池(公開年月:2023/04/27) ・燃料電池システム(公開年月:2025/05/15)
科研費採択テーマ
・水蒸気吸着能を増強した高伝熱性複合吸着材の創製による吸着式冷凍機の冷熱出力向上 ・細孔特性を精密に制御した多孔質電極の創製による直接ギ酸型燃料電池の出力向上 ・液体供給形エネルギーデバイスの物質移動現象の解明 ・Liイオン電池を代替する次世代高性能燃料電池の開発 ・高温廃液を利用するバイオ燃料電池の開発 ・新規電極構造体を用いた高性能燃料電池の開発 ・ガス拡散電極を用いた気体フロー型二酸化炭素電解合成セルの開発 |
| 伝熱,固液相変化 | 寺岡 喜和 |
共同研究希望テーマ
・冷凍および凍結現象に関する研究 ・熱の輸送,貯蔵,移動促進・抑制,および,有効利用
研究課題
・TBABハイドレートの結晶成長および生成 ・結晶異方性を用いた霜層形成の抑制
出願済みの発明名称
・氷の気泡含有率の高いオゾン氷、該オゾン氷の製造方法及び製造装置(公開年月:2011/03/01)(特許番号:2011-47629) ・製氷装置(特許番号:2013-15265)
科研費採択テーマ
・金属箔ベルト法を用いたTBABセミクラスレートハイドレートの生成 ・異方性氷の生成を目的とした結晶方向変化速度に関する研究 |
機械力学・制御
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| メカトロニクス,CAD/CAM,ロボット | 浅川 直紀 |
共同研究希望テーマ
・産業用ロボット応用 ・3K作業自動化
研究課題
・磨きロボット ・塗装ロボット ・バリ取りロボット
科研費採択テーマ
・工具特徴モデルに基づいたバリ取りロボットの知能化 ・ロボットを用いた面取り作業の品質コントロール ・ロボットを用いた面取り作業の品質コントロール ・拡張現実技術を用いた高密度板厚評価システムの開発 ・非軸対称三次元曲面旋削・研磨加工システムの開発 ・盲児のためにVR触覚で形態の変化を教える教育システムの構築 |
| 振動発電,非線形振動,振動解析,メタ構造,ワイヤレスセンサノード | 浅沼 春彦 |
研究課題
・振動発電素子および高出力発電回路の開発と連成解析 ・振動発電で駆動するワイヤレスセンサノードと波形解析 ・振動発電と振動抑制を行うメタ構造
科研費採択テーマ
・観測衛星伸展トラスの広帯域高精度制振を達成する機械学習と確率的予測制振の融合 ・電源レスで構造診断と振動抑制を可能にする機能構造の基礎開拓 ・バンドエンジニアリングによる発電と振動抑制を両立する機械構造の実現 ・伸展トラス構造観測衛星の低エネルギ消費振動制御を実現する確率的予測制振理論の構築 ・振動発電の発電量向上と広帯域化を担う革新的自己駆動型適応制御機構の開拓 ・マルチスイッチ非線形回路を用いた振動発電の機械-電気連成現象の探求と高性能化 ・革新的スマート制振プレートの実現と高い電気機械結合時の制振解析に関する学理の開拓 ・機械スイッチ式非線形回路による振動発電素子の発電量向上と広帯域化 ・ピエゾ電気2重層を用いた静電誘導型の振動発電 |
| 繊維機械、繊維強化複合材料、繊維材料 | 喜成 年泰 |
共同研究希望テーマ
・組紐技術によるFRPプリフォーム作成 ・繊維機械の高性能化 ・織機の騒音低減技術
研究課題
・組紐技術を用いた繊維強化複合材料の製造 ・繊維集合体の力学挙動 ・繊維機械の高性能化 ・衝突音の発生メカニズム
出願済みの発明名称
・複合成形体の成形システム及び製造方法 ・設計・生産システム(公開年月:2017/03/23)(特許番号:特許第6614649号) ・触覚センサー(特許番号:特許第5892549) ・シミュレーション装置、及びシミュレーション方法(公開年月:2008/10/01)(特許番号:特許 第5050145号)
科研費採択テーマ
・組紐とプレス技術を複合した層間に交錯構造を有する熱可塑性CFRPの創成 ・組紐技術を応用し内部に隔壁構造を有する中空材FRPプリフォームの創製 ・触覚センサの回転と直進なぞり動作組合せによる布構造のキャラクタリゼーション |
| 振動解析、振動制御、音響制御、音響計測、機能性材料、セルオートマトン、メタマテリアル | 小松﨑 俊彦 |
研究課題
・磁気粘弾性エラストマの制振・防振応用に関する研究 ・生理的振戦の制御に関する研究 ・磁気粘弾性エラストマのハプティックインタフェース応用 ・音波の伝播・指向性制御に関する研究
出願済みの発明名称
・マウントブッシュ(特許番号:特許第6778239号) ・マウントブッシュ(特許番号:特許第6778238号) ・ハプティックインタフェース(公開年月:2016/12/22)(特許番号:6573434) ・多関節マニピュレータ (公開年月:2016/05/26)(特許番号:第6482079号) ・ダイナミックダンパ制御装置(公開年月:2014/09/18)(特許番号:第6369901号) ・磁性粒子複合粘弾性体及びそれを用いた可変剛性型動吸振器(特許番号:第6032727号) ・センサ装置(公開年月:2014/05/14)(特許番号:特登-06019227) ・多関節マニピュレータ ・粘弾性可変装置(公開年月:2015/03/12) ・往復運動/回転運動変換装置(特許番号:3780339) ・生体情報検出装置(特許番号:特許7831773)
科研費採択テーマ
・流体-固体境界の音響透過性の制御による空力騒音の効果的な低減技術の研究 ・弾性率可変型メタストラクチャによる振動系のセミアクティブ制振 ・振動発電の発電量向上と広帯域化を担う革新的自己駆動型適応制御機構の開拓 ・コンピュータ急性骨髄性白血病モデルによる再発動態解析と標的治療開発の基盤創成 ・振幅変調駆動型アクティブマスダンパの開発 ・ハイブリッド型吸音パネルに関する研究 ・振動発電の発電量向上と広帯域化を担う革新的自己駆動型適応制御機構の開拓 ・生理的振戦を対象とした振動制御デバイスの開発 ・パラメトリックスピーカによる高指向性波を用いた能動騒音制御 ・傾斜した振動系に対する二振子(ボール)動吸振器の開発 ・3次元モデルを用いた微少残存白血病細胞の動態解析に基づく再発予知的治療戦略の創成 ・パラメトリック励振型動吸振器を使用した多自由度系の制振手法に関する研究 ・超音波干渉に基づく仮想音源生成システムの開発と能動騒音制御への適用 ・システム生物学にもとづく白血病幹細胞モデルの構築と予測型治療戦略への基盤創成 ・振動子群の相互衝突を利用したダンパの開発 ・機能性ゲルの開発と機械構造物のセミアクティブ振動制御システムへの応用に関する研究 ・磁歪式振動発電の高効率・広周波数帯域化による電池フリー無線センサシステムの実用化 ・コンピュータ白血病幹細胞システムによる再発動態解析と治療開発への基盤創成 ・磁気粘弾性エラストマによる同調型動吸振器の開発 ・自己センシング可能な磁気粘弾性エラストマを用いたセミアクティブ防振ブッシュ開発 ・蝸牛の音識別原理に基づく新規人工聴覚器用周波数分析器の基礎研究 ・磁気粘性コンパウンドの開発と動力伝達装置への応用 ・自己センシング機能を有する磁気粘弾性エラストマの開発と振動制御装置への適用 |
| システム,機械力学,宇宙機,姿勢制御,姿勢推定,成層圏気球 | 莊司 泰弘 |
科研費採択テーマ
・分散配置姿勢ロガーによる成層圏気球の過渡状態における姿勢運動の研究 ・金星大気循環を駆動する紫外吸収物質の同定と太陽放射加熱率の導出 |
| 制御工学 | 軸屋 一郎 |
科研費採択テーマ
・分割主鏡制御系の実機性能実証と新規技術開拓への展開 ・ 極限補償光学に対応した免震型分割鏡制御システムの開発 ・ 股関節機能を失った下肢高位切断者の活動範囲を拡大する高機能動力義足の開発 ・分割主鏡式天体望遠鏡の相対位置制御アルゴリズム ・線形時変システムの解析アルゴリズム ・小型干渉計とデータステッチングによる大型自由曲面の計測 |
| メカトロニクス、人間共存型ロボット、スマートセンシング、自動化装置 | 関 啓明 |
共同研究希望テーマ
・自動化装置 ・ロボットやメカトロニクスシステムの機構やセンシング技術 ・ロボットによる操り
研究課題
・ロボットやメカトロニクス機器のスマートセンシング ・ロボットによる柔軟物の操り ・人間共存型ロボットに適した機構の開発
出願済みの発明名称
・監視装置及びプログラム(特許番号:6527848) ・入力装置(公開年月:2008/05)(特許番号:4119187) ・INPUT DEVICE(公開年月:2006/05)(特許番号:7038658) ・重心検出装置及び重心検出方法(特許番号:6646268) ・車椅子の段差解消機(公開年月:2003/08/01)(特許番号:3463024) ・シート掛け装置 ・車椅子の段差解消機 ・車椅子の電気駆動車輪(公開年月:2003/08/01) ・アーム装置(特許番号:6330181) ・障害物監視システム及びプログラム(公開年月:2015/09/07)(特許番号:6368503) ・荷振れ検出装置、確認装置及び荷振れ検出方法(公開年月:2015/09/10)(特許番号:6427324) ・作業車両の重心位置を推定するためのシステム、方法、及び作業車両(特許番号:7477811) ・伸縮機構 ・カメラシステム及び作業車両 ・食材用搬送装置
科研費採択テーマ
・ホームサービスロボットによるRFタグを用いた収納システムの開発 ・リアルタイム制御も可能な5軸マシニングセンタのための新しいNC制御技術の開発 ・人間共存型ロボット用の剛性を機械的に変化できる柔軟関節機構に関する研究 ・手の平に指で書く手書き文字入力インタフェースの研究開発 ・静電気による箔のハンドリングに関する研究 ・ロボットアーム用のスマート油圧駆動機構 |
| 生体力学,運動制御,歩行,義肢装具,マルチボディダイナミクス | 内藤 尚 |
出願済みの発明名称
・腹部線測定装置(特許番号:4617468) ・股ソケットの側面に股関節の回転中心を備えた股義足(特許番号:4581092)
科研費採択テーマ
・股関節機能を失った下肢高位切断者の活動範囲を拡大する高機能動力義足の開発 ・マルチモーダルインターフェースとしての義肢ソケットの設計及び適合評価に関する研究 ・関節可動域訓練の技能習得用教材となる症状選択型膝関節モデルの開発 ・汗の蒸発潜熱を利用した新規発汗計測原理の創出とウェアラブル化の試み ・切断肢の内部組織構造と義肢の制御に関わる研究 ・計算機シミュレーションを援用した義足の適合・設計技術確立のための基礎的研究 ・足関節受動抵抗の発生機序解明とその運動中の値の推定手法の開発 ・義足使用者の運動状態・運動意図推定手法の確立とそれを応用した高機能股義足の開発 ・有限要素・剛体リンクハイブリッド型身体動力学シミュレーションモデルの開発 ・加齢による足部変形と装具に関する研究 ・交感神経系を介した新しい骨損傷治療法の開発に向けての実験的研究 ・発育期の骨質強化に対する力学的負荷およびビタミンK摂取の有効性に関する実験的研究 ・身体動作の順動力学シミュレーション技術を応用した股義足設計ツールの開発 ・反復的マイクロバブル破壊刺激を利用した血管新生誘導による骨修復促進法の開発と評価 ・股義足の開発・設計支援技術への応用を目指した歩行シミュレーションモデルの構築 |
| 機械力学,生体医工学,聴覚医学,耳科学,生体工学,バイオメカニクス,タンパク質モーター | 村越 道生 |
共同研究希望テーマ
・タンパク質モータープレスチンの構造と機能の解析 ・遺伝性難聴を引き起こすペンドリン変異体のレスキュー ・新生児聴覚スクリーニング装置の開発 ・頭蓋内圧の非侵襲推定に関する研究
研究課題
・遺伝性難聴に関する研究 ・タンパク質モータープレスチンに関する研究 ・新生児聴覚スクリーニング(NHS)に関する研究 ・頭蓋内圧の非侵襲推定に関する研究
出願済みの発明名称
・頭蓋内圧計測装置、頭蓋内圧計測方法、頭蓋内圧計測のためのプログラム(公開年月:2023/12/28)(特許番号:特許第7847838号) ・聴覚特性計測方法,プログラム,及び聴覚特性計測システム(公開年月:2022/04/04)(特許番号:特許第7770670号)
科研費採択テーマ
・鋭敏な哺乳類聴覚を実現するメゾスケールでの内耳分子機構とその応用に関する研究 ・内耳増幅の超分子メカニズム解明を目指した膜タンパク質操作・計測技術と新機能の創生 ・耳に入れた広帯域ノイズ音による頭蓋内圧の非侵襲計測技術の開発
産学連携・技術移転事業の採択テーマ
・早期診断可能な「新生児難聴スクリーニング装置」の開発 ・生後5日以内診断可能な「新生児難聴スクリーニング装置」の実用化開発 |
| システム制御理論,制御応用,システムモデリング,実時間最適化 | 山本 茂 |
共同研究希望テーマ
・PID制御 ・ディジタル制御,計算機制御 ・最適制御,モデル予測制御 ・高速高精度位置決め制御 ・振動制御 ・最大電力点追従 (MPPT:Maximum Power Point Tracking)
研究課題
・データ駆動モデル ・データ駆動予測制御 ・データ駆動極配置法 ・極値探索制御による実時間最適化
出願済みの発明名称
・圧延機の板厚制御装置(公開年月:2015/03/05)(特許番号:特許2016-6028871) ・最大電力追従制御装置及び最大電力追従制御方法(公開年月:2015/06/04) ・フィードバック制御装置,ランダムディザ二値化検出器及びフィードバック制御方法(公開年月:2015/10/29) ・風力発電システムの出力電力最大化装置及び方法(公開年月:2016/04/04) ・プラントの制御装置(公開年月:2016/05/19)
科研費採択テーマ
・双子型振動発電とその発電量向上・広帯域化のための適応制御機構の確立 ・振動発電の発電量向上と広帯域化を担う革新的自己駆動型適応制御機構の開拓 ・長寿命バイオロギングを可能にする振動発電システムの最適設計と実時間最適化 ・ロバスト制御系の常時最適化と瞬時再設計による実用的適応制御 ・超離散反応拡散モデルを用いた自己駆動個体群の集団現象の解析と設計 ・モデル・制御・性能のトリプレット構造の解明によるJIT適応型内部モデル制御の構築 ・生体制御系におけるゆらぎの安定性と通信ネットワーク型分散制御システムへの応用 ・入出力空間における理想と現実のデータマッチングに基づいた制御系設計 ・データを分散共有するネットワーク型モデルオンデマンド ・非線形システムの大域的な制御を目的としたマルチモデルの構築に関する基礎研究 ・観測データに基づくモデル集合の同定とロバスト制御系設計の同時実行に関する基礎研究 ・H∞制御のための最小モデル集合の同定とチュ-ニングコントロ-ラ ・安心・安全社会構築のためのシステム人間科学の創成 ・モバイル通信機能をもつ複合離散事象システムのモデリングと分散スーパバイザ制御 ・リアルタイム制御の新展開-ハイブリッドダイナミカルシステム理論の体系化 ・複雑度にもとづくモデル集合の解析と時変制御に関する研究 ・高位レベルの制御のためのハイブリッドスーパバイザの設計と制御系検証システムの試作 ・モデル集合の同定と制御に関する研究 ・モデル集合のシステム理論と制御 |
知能機械学・機械システム
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| メカトロニクス,CAD/CAM,ロボット | 浅川 直紀 |
共同研究希望テーマ
・産業用ロボット応用 ・3K作業自動化
研究課題
・磨きロボット ・塗装ロボット ・バリ取りロボット
科研費採択テーマ
・工具特徴モデルに基づいたバリ取りロボットの知能化 ・ロボットを用いた面取り作業の品質コントロール ・ロボットを用いた面取り作業の品質コントロール ・拡張現実技術を用いた高密度板厚評価システムの開発 ・非軸対称三次元曲面旋削・研磨加工システムの開発 ・盲児のためにVR触覚で形態の変化を教える教育システムの構築 |
| ロボティクス、 パラレルメカニズム、 柔軟メカニズム | 小塚 裕明 |
出願済みの発明名称
・人の動作支援装置(公開年月:2016/03/22)
科研費採択テーマ
・受動関節を利用した3自由度装置による人の意図する動作の補助 ・受動要素を用いた安全な動作補助を実現する3自由度食事支援装置の開発 |
| 振動解析、振動制御、音響制御、音響計測、機能性材料、セルオートマトン、メタマテリアル | 小松﨑 俊彦 |
研究課題
・磁気粘弾性エラストマの制振・防振応用に関する研究 ・生理的振戦の制御に関する研究 ・磁気粘弾性エラストマのハプティックインタフェース応用 ・音波の伝播・指向性制御に関する研究
出願済みの発明名称
・マウントブッシュ(特許番号:特許第6778239号) ・マウントブッシュ(特許番号:特許第6778238号) ・ハプティックインタフェース(公開年月:2016/12/22)(特許番号:6573434) ・多関節マニピュレータ (公開年月:2016/05/26)(特許番号:第6482079号) ・ダイナミックダンパ制御装置(公開年月:2014/09/18)(特許番号:第6369901号) ・磁性粒子複合粘弾性体及びそれを用いた可変剛性型動吸振器(特許番号:第6032727号) ・センサ装置(公開年月:2014/05/14)(特許番号:特登-06019227) ・多関節マニピュレータ ・粘弾性可変装置(公開年月:2015/03/12) ・往復運動/回転運動変換装置(特許番号:3780339) ・生体情報検出装置(特許番号:特許7831773)
科研費採択テーマ
・流体-固体境界の音響透過性の制御による空力騒音の効果的な低減技術の研究 ・弾性率可変型メタストラクチャによる振動系のセミアクティブ制振 ・振動発電の発電量向上と広帯域化を担う革新的自己駆動型適応制御機構の開拓 ・コンピュータ急性骨髄性白血病モデルによる再発動態解析と標的治療開発の基盤創成 ・振幅変調駆動型アクティブマスダンパの開発 ・ハイブリッド型吸音パネルに関する研究 ・振動発電の発電量向上と広帯域化を担う革新的自己駆動型適応制御機構の開拓 ・生理的振戦を対象とした振動制御デバイスの開発 ・パラメトリックスピーカによる高指向性波を用いた能動騒音制御 ・傾斜した振動系に対する二振子(ボール)動吸振器の開発 ・3次元モデルを用いた微少残存白血病細胞の動態解析に基づく再発予知的治療戦略の創成 ・パラメトリック励振型動吸振器を使用した多自由度系の制振手法に関する研究 ・超音波干渉に基づく仮想音源生成システムの開発と能動騒音制御への適用 ・システム生物学にもとづく白血病幹細胞モデルの構築と予測型治療戦略への基盤創成 ・振動子群の相互衝突を利用したダンパの開発 ・機能性ゲルの開発と機械構造物のセミアクティブ振動制御システムへの応用に関する研究 ・磁歪式振動発電の高効率・広周波数帯域化による電池フリー無線センサシステムの実用化 ・コンピュータ白血病幹細胞システムによる再発動態解析と治療開発への基盤創成 ・磁気粘弾性エラストマによる同調型動吸振器の開発 ・自己センシング可能な磁気粘弾性エラストマを用いたセミアクティブ防振ブッシュ開発 ・蝸牛の音識別原理に基づく新規人工聴覚器用周波数分析器の基礎研究 ・磁気粘性コンパウンドの開発と動力伝達装置への応用 ・自己センシング機能を有する磁気粘弾性エラストマの開発と振動制御装置への適用 |
| システム,機械力学,宇宙機,姿勢制御,姿勢推定,成層圏気球 | 莊司 泰弘 |
科研費採択テーマ
・分散配置姿勢ロガーによる成層圏気球の過渡状態における姿勢運動の研究 ・金星大気循環を駆動する紫外吸収物質の同定と太陽放射加熱率の導出 |
| 高度道路交通システム、運転支援システム, | 菅沼 直樹 |
研究課題
・ビジョンシステムに基づく自動車周辺環境認識 ・無人自動運転・隊列走行 ・ITS(特に自動車の自動運転および安全運転支援)
出願済みの発明名称
・足跡分析装置(公開年月:2002/12/01)(特許番号:特開2002-345783) ・足跡分析装置(公開年月:2002/12/01)(特許番号:特開2002-345784) ・足跡分析装置(公開年月:2002/11/01)(特許番号:特開2002-342749) ・画像処理を用いた物体検出装置(公開年月:2008/12/01)(特許番号:特開2008-309519) ・障害物除去装置(公開年月:2008/09)(特許番号:特開2008-223364) ・移動物体追跡方法および移動物体追跡装置(公開年月:2016/08/18)(特許番号:特許6460822) ・車両走行制御装置(公開年月:2016/08/18)(特許番号:特許6573769) ・交通信号認識方法および交通信号認識装置(公開年月:2018/04/19)(特許番号:特許6819996) ・物体追跡装置(公開年月:2018/04/26)(特許番号:特許6951728) ・地図データ構造、送信装置、及び、運転支援装置(公開年月:2019/01/17)(特許番号:特許7036358) ・地図データ構造、送信装置、及び、運転支援装置(公開年月:2019/01/17)(特許番号:特許7036359) ・障害物マップ生成装置、及び自律移動体(公開年月:2020/01/09)(特許番号:特許7121361) ・横方向位置推定装置及び横方向位置推定方法(公開年月:2020/01/09)(特許番号:特許7228219) ・車両の自己位置推定装置、及び車両(公開年月:2020/12/24)(特許番号:特許7298882) ・3次元マップ生成方法及び3次元マップ生成装置(公開年月:2021/12/02)(特許番号:特許7448945) ・3次元マップ生成方法及び3次元マップ生成装置(公開年月:2023/03/13)(特許番号:特許7718687) ・撮像情報認識方法、撮像情報認識装置、および、プログラム(公開年月:2023/12/01) ・観測情報処理方法、観測情報処理装置および記録媒体(公開年月:2023/12/01)(特許番号:特許7797008) ・障害物マップ作成方法、プログラム、及び障害物マップ作成装置(公開年月:2024/02/01) ・自己位置推定方法、自己位置推定装置、および、プログラム(公開年月:2024/02/16) ・自動運転の制御方法、プログラム、制御装置、及び自律移動体(公開年月:2024/04/25) ・走行支援方法、プログラム、走行支援装置、及び自律移動体(公開年月:2024/05/31) ・車両位置推定方法、プログラム、車両位置推定装置、自律移動体、及び機械学習モデルの学習方法(公開年月:2024/10/31) ・車両方位角推定方法、プログラム、車両方位角推定装置、及び自律移動体(公開年月:2024/11/14) ・形状推定方法、プログラム、形状推定装置、及び自律移動体(公開年月:2025/03/13) ・音源方向検出方法、プログラム、音源方向検出装置、及び自律移動体(公開年月:2025/05/02) ・対象物検出方法、プログラム、対象物検出装置、及び自律移動体(公開年月:2025/05/14) ・追従対象車両決定方法、プログラム、追従対象車両決定装置、及び自律移動体(公開年月:2025/05/30) ・点滅領域検出方法、プログラム、点滅領域検出装置、及び自律移動体 ・死角領域抽出方法、走行制御方法、プログラム、死角領域抽出装置、及び移動体(公開年月:2025/11/07)
科研費採択テーマ
・ビジョンシステムを用いた自動車の自動追尾走行の実現 ・地図情報と三次元環境情報の融合による自動車の能動的運転支援の実現 ・高安全・安心なPlug-and-Play型自己位置姿勢推定手法の開発 ・ディペンダブル自律自動運転自動車システムの開発 ・マイクロモビリティ高齢者ドライバを支えるアクティブセーフティセンシングシステム ・市街地交差点における自然な走行を実現可能な完全自動運転システムの開発 ・公道自動運転におけるミクロ・マクロな特徴を用いた交通参加者の行動予測 ・タイヤコーナリング挙動のモデル化および走行時の測定による車の高度な操舵制御の実現 ・積雪環境下での自動運転を実現するハイディペンダブルローカライゼーション技術の構築 ・市街地自動運転における大規模センサモデルの構築と周辺交通環境の理解 |
| 触覚センサ・近接覚センサ、多指ロボットハンド、モジュラーロボット、自律分散システム | 鈴木 陽介 |
科研費採択テーマ
・車の走行路面の摩擦係数を予測可能とするμ-Sモデルの確立と操舵制動制御への応用 ・無音駆動する液冷人工筋ロボットハンド ・三次元造形技術を利用した柔軟・高精度な立体型触覚センサの研究開発 ・近接覚センサに基づく非接触の触探索動作による高精度物体形状認識手法の開発 |
| メカトロニクス、人間共存型ロボット、スマートセンシング、自動化装置 | 関 啓明 |
共同研究希望テーマ
・自動化装置 ・ロボットやメカトロニクスシステムの機構やセンシング技術 ・ロボットによる操り
研究課題
・ロボットやメカトロニクス機器のスマートセンシング ・ロボットによる柔軟物の操り ・人間共存型ロボットに適した機構の開発
出願済みの発明名称
・監視装置及びプログラム(特許番号:6527848) ・入力装置(公開年月:2008/05)(特許番号:4119187) ・INPUT DEVICE(公開年月:2006/05)(特許番号:7038658) ・重心検出装置及び重心検出方法(特許番号:6646268) ・車椅子の段差解消機(公開年月:2003/08/01)(特許番号:3463024) ・シート掛け装置 ・車椅子の段差解消機 ・車椅子の電気駆動車輪(公開年月:2003/08/01) ・アーム装置(特許番号:6330181) ・障害物監視システム及びプログラム(公開年月:2015/09/07)(特許番号:6368503) ・荷振れ検出装置、確認装置及び荷振れ検出方法(公開年月:2015/09/10)(特許番号:6427324) ・作業車両の重心位置を推定するためのシステム、方法、及び作業車両(特許番号:7477811) ・伸縮機構 ・カメラシステム及び作業車両 ・食材用搬送装置
科研費採択テーマ
・ホームサービスロボットによるRFタグを用いた収納システムの開発 ・リアルタイム制御も可能な5軸マシニングセンタのための新しいNC制御技術の開発 ・人間共存型ロボット用の剛性を機械的に変化できる柔軟関節機構に関する研究 ・手の平に指で書く手書き文字入力インタフェースの研究開発 ・静電気による箔のハンドリングに関する研究 ・ロボットアーム用のスマート油圧駆動機構 |
| ロボット、インテリジェントタイヤ、工作機械、医工学、衝撃工学、メカニズム | 立矢 宏 |
共同研究希望テーマ
・ロボットのメカニズム, センサ ・耐衝撃設計 ・工作機械の高精度化
研究課題
・ロボットに関する研究 ・工作機械に関する研究 ・触覚センサに関する研究
出願済みの発明名称
・触覚センサ及びこれを組み合わせたセンサユニット(特許番号:2002-116101) ・パラレルメカニズム利用の位置決め装置(特許番号:2003-107369) ・工作機械及びその熱変形量推定方法(特許番号:2003-107369) ・手指の運動補助および訓練を行うパラレルメカニズムを用いた装着型ロボットハンド ・パラレルワイヤ駆動機構を用いた上体の姿勢保持及び動作支援装置 ・ロボットの運動方法決定装置、ロボットの運動方法決定方法、及び、そのプログラム ・触覚センサー(公開年月:2014/04/17)(特許番号:特登-05892549) ・人の動作支援装置(公開年月:2016/03/22) ・バニシング加工装置(公開年月:2016/02/01) ・手関節の可動域訓練装置(公開年月:2015/08/20) ・3成分力センサによる定力制御下での回転工具による自由曲面チップバニシング加工法 ・路面摩擦係数の推定方法、推定システム及び推定プログラム(特許番号:6775752) ・路面摩擦係数の推定方法、推定システム及び推定プログラム(特許番号:6775753) ・ロボットハンド用のセンサ機構 ・ロボットハンド、ロボットハンドの制御方法、及びロボットハンド用制御プログラム
科研費採択テーマ
・動作および構造の最適化・適応化が可能なハイブリット型パラレルメカニズムの研究 ・動作および構造の最適化・適応化が可能なハイブリッド型パラレルメカニズムの研究 ・環境および作業に対して自律的に構造を適応化する多機能ロボットメカニズムの研究 ・高精度加工が可能なハイブリッドパラレルメカニズムとその加工誤差補正方法 ・障害者の上肢姿勢保持・運動支援を目的とするワイヤ駆動型パラレルメカニズムの研究 ・転倒予防のための運動能力が測定可能な装着型パラレルワイヤ駆動機構の研究 ・自動車の走行安全性を高めるタイヤ接地面の摩擦状態測定用触覚センサの開発 ・高精度,高速加工が可能な小型工作機械を実現する変形補正および振動吸収法の研究 |
| ロボット工学,メカトロニクス | 辻 徳生 | |
| ロボティクス、ロボットハンド、マニピュレーション、ソフトロボット、機構設計、フィジカルAI | 西村 斉寛 |
研究課題
・先進的ロボットハンドの機構開発
科研費採択テーマ
・界面洗浄・摩擦制御の実現による未知の表面特性をもつ物体の洗浄把持・操り ・少駆動源多自由度構造体を用いた多様な把持形態を有するソフトロボットハンド ・機能統合型3Dプリンティングによるロボット製造技術の開発 |
| システム制御理論,制御応用,システムモデリング,実時間最適化 | 山本 茂 |
共同研究希望テーマ
・PID制御 ・ディジタル制御,計算機制御 ・最適制御,モデル予測制御 ・高速高精度位置決め制御 ・振動制御 ・最大電力点追従 (MPPT:Maximum Power Point Tracking)
研究課題
・データ駆動モデル ・データ駆動予測制御 ・データ駆動極配置法 ・極値探索制御による実時間最適化
出願済みの発明名称
・圧延機の板厚制御装置(公開年月:2015/03/05)(特許番号:特許2016-6028871) ・最大電力追従制御装置及び最大電力追従制御方法(公開年月:2015/06/04) ・フィードバック制御装置,ランダムディザ二値化検出器及びフィードバック制御方法(公開年月:2015/10/29) ・風力発電システムの出力電力最大化装置及び方法(公開年月:2016/04/04) ・プラントの制御装置(公開年月:2016/05/19)
科研費採択テーマ
・双子型振動発電とその発電量向上・広帯域化のための適応制御機構の確立 ・振動発電の発電量向上と広帯域化を担う革新的自己駆動型適応制御機構の開拓 ・長寿命バイオロギングを可能にする振動発電システムの最適設計と実時間最適化 ・ロバスト制御系の常時最適化と瞬時再設計による実用的適応制御 ・超離散反応拡散モデルを用いた自己駆動個体群の集団現象の解析と設計 ・モデル・制御・性能のトリプレット構造の解明によるJIT適応型内部モデル制御の構築 ・生体制御系におけるゆらぎの安定性と通信ネットワーク型分散制御システムへの応用 ・入出力空間における理想と現実のデータマッチングに基づいた制御系設計 ・データを分散共有するネットワーク型モデルオンデマンド ・非線形システムの大域的な制御を目的としたマルチモデルの構築に関する基礎研究 ・観測データに基づくモデル集合の同定とロバスト制御系設計の同時実行に関する基礎研究 ・H∞制御のための最小モデル集合の同定とチュ-ニングコントロ-ラ ・安心・安全社会構築のためのシステム人間科学の創成 ・モバイル通信機能をもつ複合離散事象システムのモデリングと分散スーパバイザ制御 ・リアルタイム制御の新展開-ハイブリッドダイナミカルシステム理論の体系化 ・複雑度にもとづくモデル集合の解析と時変制御に関する研究 ・高位レベルの制御のためのハイブリッドスーパバイザの設計と制御系検証システムの試作 ・モデル集合の同定と制御に関する研究 ・モデル集合のシステム理論と制御 |
| ロボティクス、ロボットハンド、マニピュレーション、人間支援、医療工学 | 渡辺 哲陽 |
研究課題
・ロボットハンドによる物体の把持・操り ・ロボット技術の医療応用 ・振動による凝着力緩和とその微細操作への応用
出願済みの発明名称
・攪拌処理装置及びカテーテル(特許番号:2005-085257) ・攪拌処理装置及びカテーテル(特許番号:WO 2006/101170) ・触覚センサ ・医療用レトラクター ・コントローラ,鍛圧機械,および制御方法 ・当接機構 ・足裏観察装置および足裏観察方法 ・対象物保持法、および、当接機構(公開年月:2015/02/02)(特許番号:特願2013-151087) ・脳腫瘍領域の判別方法 ・吸盤 ・把持装置、食品取扱装置及び食品製造方法 ・歪センサ及び歪の検知方法 ・ロボット ・サポータ ・3次元印刷方法、力センサの製造方法及び3次元印刷装置 ・コントローラ,鍛圧機械,および制御方法
科研費採択テーマ
・汗・指紋制御に基づく極小把持力把持術の開拓 ・不均一性・弾性・異方性を伴う紐状柔軟物の操作能力の確立 ・操作嗜好性を制御して高効率操作習熟を実現するロボット操作システム ・破壊予測・防止法に基づく次世代脳神経外科手術サポートシステム ・スキルレベル・行動が類似の表出知提示による能動的「こつ」習得サポート ・提示情報制御による不器用さ改善の可能性 ・操り空間モジュール化に基づく直接接触不可能物体のピンセットマニピュレーション ・共焦点顕微鏡プローブと摩擦検出微細鉗子を用いた脳腫瘍の術中診断・摘出システム ・スキーのための雪面特性評価法に関する研究 ・血管内微細振動子による血栓の破砕と低侵襲回収療法の開発 ・薬物を内包したリポソームの放出透過特性の解析と計測評価に関する基礎研究 ・薬物封入リポソームの放出特性の解析と制御技術に関する基礎研究 ・細胞マイクロインジェクション自動化のための穿孔技能解析 ・振動による凝着力緩和を利用した自動微小物体マニピュレーションシステムの開発 ・界面洗浄・摩擦制御の実現による未知の表面特性をもつ物体の洗浄把持・操り ・熱・水・風を放出制御できるロボットハンドを活用したウェットヒート柔軟物整形
産学連携・技術移転事業の採択テーマ
・手術用吸引器用アタッチャブル力センサシステムの開発 |
電力工学・電力変換・電気機器
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| 振動発電,磁歪材料,無線センサ,電池フリー,IoT,インフラモニタリング,予知保全システム,磁歪アクチュエータ | 上野 敏幸 |
研究課題
・磁歪材料を用いた振動発電技術とその応用
出願済みの発明名称
・面状振動子(公開年月:2009/07)(特許番号:2007-338934) ・磁歪式多軸駆動アクチュエータ(公開年月:2009/06)(特許番号:2007-301097) ・アクチュエータ(公開年月:2007/09)(特許番号:2006-53165) ・磁気センサ(公開年月:2005/09)(特許番号:2004-69736) ・変位拡大機構型磁歪アクチュエータ(公開年月:2009/11/01)(特許番号:2008-120068) ・発電素子、及び発電装置 ・磁歪発電シート及びその製造方法 ・骨振動装置 ・耳穴装着型骨伝導装置 ・振動電気変換デバイス(公開年月:2015/03/12) ・発電素子(公開年月:2015/03/23)(特許番号:特登-05645179) ・3軸球面モータ(公開年月:2016/02/08) ・発電スイッチ (公開年月:2014/07/31)(特許番号:特登-05660479) ・発電素子および発電素子を備えた電子装置 ・中空磁歪振動子による液体供給装置 ・振動装置 ・発電スイッチ (公開年月:2014/07/31)(特許番号:特登-05660479)
科研費採択テーマ
・磁歪式マイクロ振動発電素子を用いた自動車用自律センシングシステムの開発 ・マイクロ駆動機構を持つ針状磁気抵抗効果プローブによる低侵襲・非破壊計測の開発 ・超磁歪アクチュエータによるパルスパワー生成と殺菌・ウイルス失活作用の研究 |
| 誘導熱プラズマ,熱プラズマ,パルス変調,インバータ電源,誘導プラズマ,溶発,遮断器,ナノ粒子,輸送特性,消弧媒体,メゾプラズマ,ナノ粒子生成,ポリマーアブレーション,ラジカル,温度,スペクトル観測,アーク,立ち上がり時間,アブレーション,急冷,CO2,量産技術,変調制御,安定維持,気相反応,チョッパ,二酸化チタン,スマート制御,PWM制御,大量生成,電磁熱流体解析,熱流体解析,アーク遮断現象 | 田中 康規 |
共同研究希望テーマ
・ICPによる電力用遮断器用ガスおよび材料の性能評価に関する基礎研究 ・熱プラズマの熱力学・輸送特性の解析 ・誘導熱プラズマの温度場・流体場の数値解析 ・誘導熱プラズマを用いたナノ粒子生成 ・アークプラズマの電磁熱流体解析 ・変調型誘導熱プラズマによる新材料プロセス創成
研究課題
・変調熱プラズマを用いた機能性ナノ粒子/ナノ材料の高効率高速生成手法の開発 ・変調型誘導熱プラズマによる超高速非平衡プロセスの開発 ・大面積処理を可能とする新型ループ/レーストラック型高気圧高温変調熱プラズマ源の開発 ・グリーン・カーボンニュートラル社会を実現する大電流アーク遮断現象と遮断技術に関する研究
出願済みの発明名称
・プラズマ切断機および切断方法 (公開年月:2014/07/07) ・微粒子の製造方法およびその製造装置(変動プラズマ場を利用したナノ粒子生成)(特許番号:特開2010-131577) ・プラズマ生成装置用の電源及びプラズマ 生成装置 ・プラズマ切断機および切断方法 ・プラズマ発生装置、および、プラズマ発生方法 ・誘導熱プラズマ発生方法及び装置(公開年月:2010/10/07)(特許番号:5241578) ・塩水処理方法 ・スポレーション評価システムおよび画像処理プログラム、並びに消弧装置(公開年月:2012/03/22)(特許番号:5630165) ・微粒子の製造装置および微粒子の製造方法 (公開年月:2012/03/22)(特許番号:5564370) ・消弧絶縁材料および消弧装置 ・微粒子の製造装置および微粒子の製造方法(公開年月:2012/03/22) ・スポレーション評価システムおよび画像処理プログラム、並びに消弧装置(公開年月:2012/03/22)(特許番号:特許第5630165号) ・表面処理方法、及び、表面処理装置(公開年月:2013/09/30) ・プラズマ発生装置、および、プラズマ発生方法(公開年月:2014/01/03) ・消弧絶縁材料および消弧装置(公開年月:2015/03/30) ・耐アーク性能評価装置、耐アーク性能評価システム、耐アーク性能評価方法(公開年月:2013/09/30) ・プラズマ発生装置、および、プラズマ発生方法(特許番号:特許第5959025号) ・塩水処理方法(公開年月:2014/09/22) ・微粒子の製造装置および微粒子の製造方法(公開年月:2012/03/22)(特許番号:特許第5564370号) ・プラズマ発生装置およびプラズマ発生方法(公開年月:2015/12/03) ・プラズマ生成装置用の電源及びプラズマ生成装置(公開年月:2014/02/20) ・微粒子の製造方法およびその製造装置(公開年月:2010/06/17) ・スポレーション評価システムおよび画像処理プログラム、並びに消弧装置(公開年月:2012/03/22) ・プラズマ切断機および切断方法(公開年月:2014/07/07) ・誘導熱プラズマ発生方法及び装置(公開年月:2010/10/07) ・誘導熱プラズマ発生方法及び装置(公開年月:2010/10/07)(特許番号:特許第5241578号)
科研費採択テーマ
・タンデム変調熱プラズマ高温反応場の時空間精緻制御と高純度ナノ材料の革新的量産技術 ・高次時間制御高熱流メゾプラズマによる革新的熱流・反応場制御とナノ材料生成応用 ・スマート変調制御高熱流メゾプラズマシステム開発による革新的高効率ナノ材料生成 ・マイクロスポレーションポリマ粒子の直接噴出・溶発による直流アーク遮断の新技術創出 ・電磁場時間軸任意制御による大電力誘導メゾプラズマ内反応場の協奏増幅 ・原料間歇同期投入を伴う任意波形変調熱プラズマを用いた高純度ナノ粒子の革新量産技術 ・直流アーク遮断の新技術創出:スポレーション促進剤導入によるポリマ粒子直接投入 ・ナノ・マイクロ/スポレーションポリマ粒子分散系による大電流アーク遮断の新技術創出 ・周期変動型誘導熱プラズマを用いた高密度ラジカル流束制御と金属高速表面改質への応用 ・誘導熱プラズマ発生装置による高気圧遮断器消弧媒体プラズマの過渡特性診断 ・電力用遮断器におけるノズル高分子材料の誘導熱プラズマ式選定手法の確立 ・インテリジェント高周波誘導プラズマ源の開発 ・高次に時空間制御した変調熱プラズマ法による高純度ナノ材料の革新的量産技術 ・吸水ポリマ溶発を利用するエアロゾル粒子混合による直流アークの高速遮断技術の開発 ・種々のポリマゲル溶発エアロゾル粒子混合系による直流アークの高速遮断技術の開発 ・ナノポリマ混合エアロゾルによる大電流プラズマ高速クエンチング革新技術の検討 |
| 中野 裕介 |
研究課題
・真空中沿面放電に関する研究 ・ポリマーアブレーションアーク現象に関する研究 ・高温絶縁ガス中の放電・絶縁特性に関する研究 |
電子・電気材料工学
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| 半導体,薄膜材料,ナノ構造 | 猪熊 孝夫 |
共同研究希望テーマ
・シリコンナノ結晶の素子応用
研究課題
・半導体ナノ構造の物性解析と応用
出願済みの発明名称
・単結晶ダイヤモンド成長用の基材及び単結晶ダイヤモンドの製造方法 ・グラフェン・ダイヤモンド積層体 ・ダイヤモンドの加工方法 ・ダイヤモンドの製造方法(公開年月:2016/12/22) ・半導体装置(公開年月:2015/06/08) ・ダイヤモンド基板及びその製造方法(公開年月:2015/07/02)
科研費採択テーマ
・周期的構造変調層を形成したSiナノ結晶分散薄膜の電気的・光学的性質 ・周期的構造変調層を形成したSiナノ結晶分散薄膜の電気的・光学的性質 ・Siナノ結晶分散薄膜を活性媒質として用いたフォトニック結晶の光学的特性 ・Siナノ結晶分散薄膜を活性媒質として用いたフォトニック結晶の光学的特性 ・シリコンナノ結晶分散薄膜を用いた微小球光共振器の作製と光学特性解析 ・シリコンナノ結晶分散薄膜を用いた微小球光共振器の作製と光学特性解析 |
| 酸化物エレクトロニクス,低環境負荷プロセス,ボトムアップ微細加工,リマニュファクチュアリング,デバイスプロセス | 川江 健 |
研究課題
・誘電体薄膜の作製と評価 ・電子デバイス用ダイヤモンド薄膜の作製と評価 ・高温超伝導デバイス
出願済みの発明名称
・抵抗変化型メモリ及び抵抗変化型メモリの製造方法(公開年月:2015/12/07) ・電界効果トランジスタ(公開年月:2016/12/15)
科研費採択テーマ
・強誘電体の巨大分極を利用した超低損失ダイヤモンドパワーFETの創出 ・巨大残留分極を用いたカーボン系材料の表面キャリア制御 ・極限環境動作を目指した強誘電体不揮発性メモリデバイスの開発 ・高濃度ボロン添加ダイヤモンド超伝導体薄膜を用いたジョセフソンデバイスの開発 ・宇宙空間・廃炉現場での動作を可能とする超低損失パワーFETの創出 ・強誘電体の巨大分極を利用した超低損失ダイヤモンドパワーFETの創出
産学連携・技術移転事業の採択テーマ
・環境にやさしく、効率的なMEMSデバイス形成技術の開発 |
| 半導体レーザ、イメージセンサ、リチウム電池、太陽電池、第一原理計算、磁性体、キャリアデザイン | 鈴木 政勝 |
研究課題
・博士学生・留学生のキャリア開発とリベラルアーツ教育 |
| MOSFET,半導体,ダイヤモンド | 松本翼 |
共同研究希望テーマ
・ダイヤモンドパワーデバイス
科研費採択テーマ
・窒素ドーピング技術を用いた超低損失反転層ダイヤモンドMOSFETの開発 ・原子レベルの構造制御技術開発によるダイヤモンドMOSFETの高移動度・高耐圧化 |
| レーザアブレーション、PLD、酸化物エレクトロニクス、強誘電体薄膜、不揮発性メモリ、 強誘電体不揮発メモリ、強誘電性分極誘起の光起電力効果 | 森本 章治 |
共同研究希望テーマ
・電子ビームやレーザを利用したサブミクロン及びナノサイズ配線 ・パルスレーザアブレーション(PLD)法を用いた機能性酸化物薄膜の作製とそのデバイス化
研究課題
・レーザアブレーション法による不揮発メモリ用強誘電体薄膜の作製 ・強誘電性分極を用いたFe-ReRAM型不揮発メモリの開発 ・強誘電性分極を用いた新規太陽電池の開発 ・鉄系酸化物薄膜の作製と光電特性評価 ・Erドープ強誘電体薄膜の作製とPL発光の電界変調 ・Alリッチアルミナ層を用いた不揮発性メモリ開発
出願済みの発明名称
・強誘電体薄膜及び強誘電体薄膜素子の製造方法、並びに強誘電体薄膜構造及び強誘電体薄膜素子(公開年月:1999/04)(特許番号:特開平11-103027) ・下部電極及びそれを利用した光学素子(公開年月:2003/01)(特許番号:特開2003-15098) ・BSZT誘電体、キャパシタ及び不揮発性メモリ並びにそれらの製造方法(公開年月:2007/10/01)(特許番号:特開2007-258252) ・強誘電体材料及び圧電体(公開年月:2009/10/01)(特許番号:特開2009-231482) ・強誘電体、圧電体及びこれらの製造方法(公開年月:2010/09)(特許番号:特開2010-219157) ・半導体メモリ (公開年月:2011/09)(特許番号:特開2011-176168) ・抵抗変化型メモリ及び抵抗変化型メモリの製造方法 (公開年月:2015/12/07)
科研費採択テーマ
・レ-ザアブレ-ションにおける薄膜堆積機構解明 ・レーザドロプレットエピタクシ法による高品質電子材料薄膜の作製 ・電子ビーム誘起効果を用いた選択成長によるナノファブリケーション ・アモルファスSi中のErの発光に対するダングリングボンドの役割 ・エルビウム添加強誘電体薄膜の作製と圧電効果を用いた発光制御 ・エルビウム添加強誘電体薄膜の作製と圧電効果を用いた発光制御 ・低環境負荷金属酸化物を用いた中間バンド半導体薄膜の開発と光電特性 ・鉄系ペロブスカイト酸化膜の強誘電性分極を用いた新規太陽電池の創成 ・強誘電体薄膜を用いたReRAM型高機能不揮発メモリの開発と機構解明 |
電子デバイス・電子機器
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| 集積回路、イメージセンサ、インタラクティブシステム、ウェアラブルコンピュータ | 秋田 純一 |
共同研究希望テーマ
・集積回路 ・新しいユーザインタフェースを備えた情報機器 ・ユビキタスセンサネットワーク ・導電性衣服を用いたウェアラブル・コンピュータ・システム ・高精細画像システム
研究課題
・空間知覚拡張デバイス
出願済みの発明名称
・配置配線方法及び半導体集積回路(公開年月:1996/02)(特許番号:特開平08-036600) ・動体検出イメージセンサ(公開年月:2004/01)(特許番号:特開2004-020360) ・感覚代行装置(公開年月:2005/08)(特許番号:特開2005-224360) ・ユビキタスシステム、デバイス接続方法、導電性布、導電性衣服および導電性壁(公開年月:2005/11/01)(特許番号:特開2005-322052) ・ハードウエア記述言語合成ツール及びそれを利用した集積回路の設計方法(公開年月:2006/03)(特許番号:特開2006-079226) ・感覚代行装置(公開年月:2006/08)(特許番号:特開2006-212090) ・共同注視検出装置(公開年月:2006/10/01)(特許番号:特開2006-271886) ・映像装置(公開年月:2007/12/01)(特許番号:特開2007-325202) ・画像処理機能を備える撮像装置(公開年月:2008/09)(特許番号:特願2008-206143) ・衣服(公開年月:2007/11/01)(特許番号:特開2007-291566) ・筋電位計測装置 ・映像装置
科研費採択テーマ
・疑似的に不規則な画素配置による高精細画像システム ・画素配置の擬似的な不規則化による超高画質画像システムの開発 ・分岐網形態を利用した電子基板冷却チャンネル設計法の構築 ・視覚系の錯視発生機構に学ぶ合焦エッジ抽出機能を持つイメージセンサの開発 ・突然変異魚の表現型解析に向けた視覚性諸刺激応答行動の定量化 ・マイクロインタラクション技術を核とした技と体験の支援・教示メディア ・CyARM:非視覚モダリティを用いた空間印象認識装置の研究 ・振動下でも使用できる超高精度3次元形状計測技術の開発 ・擬似的な不規則画素配置によるカラー動画像システムの画質の高品質化 ・疑似的な非格子状画素配置を用いた方向特異性のない高精彩撮像素子 ・疑似的な非格子状画素配置を用いた方向特異性のない高精細撮像・表示システム ・知覚デザイン:非視覚モダリティを用いた知覚拡張インタフェースの研究 ・擬似的な不規則配置画素をもつ高画質な動画像システムの開発 ・視覚系の動き検出処理に学ぶ各画素が連続的な時間軸をもつ実像処理 ・体性感覚を用いた触感・音感生成ユーザ・インタフェース ・着るアシスタント: 動作と行動の支援と教示を行うためのセンシングと認識の統合 ・サッケード実時間予測と高精度頭部位置・姿勢計測による中心暗点シミュレータの開発 ・高密度センシングと生体情報コミュニケーションによる教育と支援の共有 |
| 光干渉計測,光計測,光ファイバセンサ,光ファイバ,光検出器,光波回路 | 飯山 宏一 |
共同研究希望テーマ
・光ファイバ通信技術に関する研究 ・光干渉計測および光ファイバ応用計測に関する研究 ・超高速光検出器に関する研究
研究課題
・LiDAR (Light Detection And Ranging) に関する研究 ・光センシングに関する研究 ・光検出器に関する研究 ・光波回路に関する研究
出願済みの発明名称
・半導体装置(公開年月:1999/04/01)(特許番号:特開平11-97453) ・光半導体装置(公開年月:2003/08/01)(特許番号:特開2003-234493) ・成膜方法及び成膜装置(公開年月:2004/09/01)(特許番号:特開2004-247332) ・半導体装置(特許番号:特開平11−97453) ・光半導体装置(特許番号:特開2003−234493) ・成膜方法及び成膜装置(特許番号:特開2004−247332)
科研費採択テーマ
・FMCW法を用いた長距離・高分解能・クロストークフリーのLiDARの開発 ・レーザ光の光周波数掃引による高精度かつ高速な三次元形状計測システムの開発 ・レーザ光の光周波数掃引法による高精度で非接触な物体形状計測システムの開発 ・レーザ光の光周波数掃引法による高精度で非接触な物体形状計測システムの開発 ・シリコンの選択酸化による細線光導波路の作製に関する研究 ・光周波数掃引法による光回路素子の非破壊的内部診断・特性評価システムの構築 |
| 半導体,薄膜材料,ナノ構造 | 猪熊 孝夫 |
共同研究希望テーマ
・シリコンナノ結晶の素子応用
研究課題
・半導体ナノ構造の物性解析と応用
出願済みの発明名称
・単結晶ダイヤモンド成長用の基材及び単結晶ダイヤモンドの製造方法 ・グラフェン・ダイヤモンド積層体 ・ダイヤモンドの加工方法 ・ダイヤモンドの製造方法(公開年月:2016/12/22) ・半導体装置(公開年月:2015/06/08) ・ダイヤモンド基板及びその製造方法(公開年月:2015/07/02)
科研費採択テーマ
・周期的構造変調層を形成したSiナノ結晶分散薄膜の電気的・光学的性質 ・周期的構造変調層を形成したSiナノ結晶分散薄膜の電気的・光学的性質 ・Siナノ結晶分散薄膜を活性媒質として用いたフォトニック結晶の光学的特性 ・Siナノ結晶分散薄膜を活性媒質として用いたフォトニック結晶の光学的特性 ・シリコンナノ結晶分散薄膜を用いた微小球光共振器の作製と光学特性解析 ・シリコンナノ結晶分散薄膜を用いた微小球光共振器の作製と光学特性解析 |
| 半導体レーザ、イメージセンサ、リチウム電池、太陽電池、第一原理計算、磁性体、キャリアデザイン | 鈴木 政勝 |
研究課題
・博士学生・留学生のキャリア開発とリベラルアーツ教育 |
| 記憶素子、放射線画像 | 中山 和也 |
共同研究希望テーマ
・相変化型不揮発性メモリ
研究課題
・相変化型不揮発性メモリに関する研究 ・放射線画像(核医学画像)処理
出願済みの発明名称
・相変化型情報記録媒体(特許番号:3763131) ・不揮発性メモリ(特許番号:3845734) ・抵抗変化型不揮発性記憶素子の書込回路 ・不揮発性半導体記憶装置 |
| 光エレクトロニクス、シリコンフォトニクス、光無線給電、半導体デバイス | 丸山 武男 |
共同研究希望テーマ
・光エレクトロニクス
研究課題
・光無線給電 ・CMOS互換プロセスを用いたシリコン光導波路 ・CMOS互換プロセスを用いた高速光検出器
出願済みの発明名称
・アバランシェフォトダイオード ・スロット導波路及び光集積回路
科研費採択テーマ
・移動体への光無線給電と光空間通信のハイブリッドシステムの構築 ・量子ナノ構造を用いる低消費電力・高機能単一波長半導体レーザの研究 ・薄膜半導体光導波路を有する低次元量子井戸レーザに関する研究 ・SOI導波路上単一モード半導体薄膜レーザに関する研究 ・Si系LSI内広帯域配線層の為のInP系メンブレン光・電子デバイス ・アモルファス/結晶ハイブリッド型シリコン光集積回路 ・CMOSプロセスを用いた超高速シリコンモノリシック光レシーバの開発 ・超高速シリコン光検出器とLSIを集積させたモノリシック光レシーバの開発 ・アモルファス/結晶ハイブリッド型シリコン光集積回路
産学連携・技術移転事業の採択テーマ
・LSI標準プロセスによる超高速光検出器の低電圧動作化 |
| 集積回路、画像処理、LSI設計自動化 | 深山 正幸 |
共同研究希望テーマ
・VLSI画像処理
研究課題
・VLSI画像処理に関する研究 ・LSI設計自動化に関する研究
出願済みの発明名称
・電子メールによる文書回覧システム(公開年月:1998/01/01)(特許番号:特許公開平10-4429) ・アイディア獲得システム(公開年月:1998/02/01)(特許番号:特許公開平10-31576) ・ネットワークシステム(公開年月:1998/02/01)(特許番号:特許公開平10-51484) ・動画像の画像符号化方法および装置(公開年月:2004/08/01)(特許番号:3715283) ・動画像符号化又は復号化処理システム、及び、動画像符号化又は復号化処理方法(公開年月:2005/08/01)(特許番号:3772184) ・オプティカルフロープロセッサ(公開年月:2007/11/01)(特許番号:4409526) ・画像処理装置及び方法(公開年月:2009/05/01)(特許番号:4662968) ・画像処理装置及び方法(公開年月:2009/05/01)(特許番号:4662969) ・エントロピ符号化/復号化方法及びエントロピ符号化/復号化装置(特許番号:4771263) ・情報処理装置,及び,情報処理方法 ・運転支援システム,運転支援方法,及び,プログラム ・画像分類装置及びその方法
科研費採択テーマ
・実時間高精細動画像処理プロセッサLSIの研究 ・実時間モデルベース動領域抽出VLSIプロセッサの研究 ・確率的領域分割と超平面クラス分類による高精度・汎用・実時間画像認識SOCの研究 ・スーパーピクセルと視差モデルを用いた高密度・高精度な実時間距離画像生成回路の開発 ・SLAM用意味分割・距離推定・動き推定の実時間同時処理1チップCNN回路開発 ・自動運転向け周囲環境認識用実時間組込みAIシステムの高精度・低電力化 |
通信・ネットワーク工学
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| 映像処理、画像処理 | 今村 幸祐 |
研究課題
・Matching Pursuits を用いた高能率画像符号化 ・映像からの動オブジェクト抽出
出願済みの発明名称
・通信用入出力装置(公開年月:2016/09/01) ・通信用入出力装置(公開年月:2016/09/01)
科研費採択テーマ
・多種多様な攻撃への耐性を実現する電子透かし方式とその実験的検証 ・超低遅延動画像符号化圧縮方式に関する研究 ・スパースコーディングに基づく医療画像処理技術の開発とハードウェア実装 ・画素統計量の相関に基づく汎用・簡易・高速画像検索方式・電子透かし方式と実験的検証 ・深層学習を用いた自動診断・診断補助のための画像処理技術の開発 ・奥行き距離を考慮した動オブジェクト抽出法とその応用技術の開発 ・MPを用いた適応的動画像符号化システムの開発 ・MPにおける最適辞書設計と低ビットレート画像符号化システムの開発 ・8K高精細画像センシング向け超低遅延動画像符号化方式に関する研究 ・深層学習による線毛運動・粘液輸送能解析システムと線毛機能不全症候群の治療法の開発 |
| 自然電磁波動、南極、雷 | 尾崎 光紀 |
研究課題
・地上観測とfull-wave解析による地球周辺自然VLF波動の電離層伝搬に関する研究 ・落雷位置・規模モニタリングシステムの開発 |
| 宇宙科学,データベース,電波科学,信号処理 | 笠原 禎也 |
共同研究希望テーマ
・センサからの入力データの高速信号処理法 ・大規模データベースの高度情報処理法
研究課題
・センサからの超高速入力データの準リアルタイム処理技術の研究 ・電波を用いた宇宙空間環境のリモートセンシング ・大規模科学データベースの高度情報処理法の研究
科研費採択テーマ
・超小型衛星が拓く雷起源電磁波を利用した宇宙環境モニタシステムの開発 ・地域資料の戦略的選別のための資料の関係性に着目した横断的共有手法の実現 ・あらせ衛星-地上連携観測とレイトレイシングを用いた熱的プラズマの特性解析 ・AIを活用した現状把握・未来予測のためのフィードバック型教学支援システムの開発 ・プラズマ波の伝搬パラメータの精密推定に基づく地球磁気圏環境解析システムの開発 ・新たな日本式金融経済教育モデル立案に向けたシステム開発ならびに実証研究 ・プラズマ波動の網羅的観測による内部磁気圏物理の研究 ・プラズマ波動の伝搬特性を利用した地球磁気圏環境の解析システムの開発 ・超小型衛星利用を可能にするアナログ・デジタル混載型ワンチッププラズマ波動観測器 ・大学向けポータルサイト利用促進に資する汎用データウェアハウス機能の実現 ・効果的なパーソナルファイナンス教育支援環境に関する研究 ・月探査衛星かぐやで取得した多種データの統合解析による月面誘電率の周波数特性の推定 ・衛星間通信を活用した編隊飛行衛星群による宇宙電磁環境の高度連携多点計測法 ・高い電磁感受耐性を備えた科学衛星搭載適応型ソフトウェア電磁波観測器の研究 ・大学におけるクラウド環境を用いたプラグイン方式汎用ポータルサイトの開発 ・地球環境観測データベースの水平・垂直統合化 ・「かぐや」による月周辺電磁環境の解明 ・フォーメーションフライト衛星による高度連携電磁波計測法の研究 ・地球環境観測データ活用のための相互参照可能な現象アーカイブスシステムの構築 ・ホイッスラーモード相対論加速による放射線帯形成過程の研究 ・骨粗鬆症治療のための患者別全骨格力学解析手法の開発研究 ・自律制御によるデータ選別・圧縮機能を備えた科学衛星搭載用電磁波計測器の開発 ・自然電波を利用した地球近傍プラズマ空間のグローバルセンシング法の開発 ・都市電磁雑音環境における小型光ファイバー埋設機測位法の開発 ・高速ネットワークと大規模データベースを結合した宇宙科学統合解析システムの開発 ・確率差分方程式を用いた柔軟なモデルによる電磁波動情報からの磁気圏構造の再構築 ・巨大データベースからの知想発見に関する研究 ・3次元地下探査レーダー画像再構成法の開発 ・地球磁気圏を伝搬するプラズマ波動を利用した磁気圏構造の3次元的ステレオ解析 ・科学衛星搭載用地下探査レーダーの開発 ・科学衛星巨大データセットを用いた電磁波動現象の多次元発見的解析に関する研究 ・地球電離圏から磁気圏へ供給されるイオンの加熱・加速・輸送過程,流出量の定量的研究―ISTP衛星群による3次元多点観測とシミュレーションの統一的解釈― ・磁気圏におけるプラズマ波動の包括的研究 ・地球磁気圏ミクロ-マクロ構造結合の共同研究に関する企画調査 ・波長規模物体のレーダー像再構成に関する研究 ・宇宙プラズマ中における波動-粒子相互作用の研究 ・高分解能付均質媒質中埋設物探査レーダの開発 ・複数の衛星による磁気圏プラズマ波動の研究 ・VLF信号の伝搬特性を利用した磁気圏プラズマ分布に関する研究 |
| 適応フィルタ、学習 | 平野 晃宏 |
共同研究希望テーマ
・適応フィルタの収束解析・学習アルゴリズム・実現
研究課題
・適応信号処理 ・ニューラルネット
出願済みの発明名称
・多チヤンネルエコ-除去方法および装置(特許番号:-) ・多チヤンネルエコ-除去方法および装置(特許番号:-) ・多チヤンネルエコ-除去方法および装置(特許番号:2792311) ・多チヤンネルエコ-除去装置(特許番号:2508574) ・多チヤンネルエコ-除去方法および装置(特許番号:2082318) ・適応フイルタによるシステム同定の方法および装置(特許番号:3008763) ・適応フィルタによるシステム同定の方法および装置(特許番号:2947093)
科研費採択テーマ
・高音質・高速収束ステレオエコーキャンセラに関する研究 ・高音質・高速収束ステレオエコーキャンセラに関する研究 ・多チャンネルエコーキャンセラの学習法および収束解析に関する研究 ・前処理を用いないステレオエコーキャンセラに関する研究 ・前処理を用いないステレオエコーキャンセラに関する研究 |
| 擬似乱数、カオス、CDMA(符号分割多元接続) | 藤崎 礼志 |
共同研究希望テーマ
・スペクトル拡散符号(CDMA用符号)の設計 ・擬似乱数の生成
研究課題
・離散力学系に基づく系列生成とその情報通信への応用
出願済みの発明名称
・系列生成装置、符号化処理装置、送信装置(特許番号:特許第6788167号) ・符号生成装置,通信装置,符号生成方法,及びプログラム(特許番号:特2008-0060) ・情報処理装置、情報処理方法及びプログラム(特許番号:特許番号 第7345831号) ・データ圧縮アルゴリズムストリーム型非対称数系(ANS)の r≧2 での実 現とその性能評価 ・符号生成装置、符号生成方法、通信装置、解析装置(特許番号:特許第6261014号)
科研費採択テーマ
・ビット誤り率に関するM相スペクトル拡散符号の最適設計 ・超離散力学系に基づく最適拡散符号の実現とその応用 ・非線型力学系に基づく最適拡散符号の実現,最適ファミリーの構成と応用 |
| 適応フィルタ、音声信号処理 | 堀田 英輔 |
共同研究希望テーマ
・適応フィルタとその応用
研究課題
・適応信号処理の理論と応用
科研費採択テーマ
・2次元自己回帰モデルに基づく適応的音声分析 ・2次元自己回帰モデルを用いた高速逐次最小2乗法の有限精度演算誤差に対する安定化 |
| 光エレクトロニクス、シリコンフォトニクス、光無線給電、半導体デバイス | 丸山 武男 |
共同研究希望テーマ
・光エレクトロニクス
研究課題
・光無線給電 ・CMOS互換プロセスを用いたシリコン光導波路 ・CMOS互換プロセスを用いた高速光検出器
出願済みの発明名称
・アバランシェフォトダイオード ・スロット導波路及び光集積回路
科研費採択テーマ
・移動体への光無線給電と光空間通信のハイブリッドシステムの構築 ・量子ナノ構造を用いる低消費電力・高機能単一波長半導体レーザの研究 ・薄膜半導体光導波路を有する低次元量子井戸レーザに関する研究 ・SOI導波路上単一モード半導体薄膜レーザに関する研究 ・Si系LSI内広帯域配線層の為のInP系メンブレン光・電子デバイス ・アモルファス/結晶ハイブリッド型シリコン光集積回路 ・CMOSプロセスを用いた超高速シリコンモノリシック光レシーバの開発 ・超高速シリコン光検出器とLSIを集積させたモノリシック光レシーバの開発 ・アモルファス/結晶ハイブリッド型シリコン光集積回路
産学連携・技術移転事業の採択テーマ
・LSI標準プロセスによる超高速光検出器の低電圧動作化 |
| 情報セキュリティ、暗号 | 満保 雅浩 |
研究課題
・暗号基礎技術 ・セキュアプロトコル ・その他の保護・認証技術 ・新分野でのセキュリティ対策
産学連携・技術移転事業の採択テーマ
・条件付き暗号技術の利用を促進するための技術検討 |
| 電磁波源推定・可視化、低周波磁界センサ、磁気圏プラズマ波動 | 八木谷 聡 |
共同研究希望テーマ
・電磁波の可視化に関する研究
研究課題
・電磁波の可視化に関する研究 ・科学衛星による宇宙プラズマ波動観測データの解析 ・水星探査衛星塔載用プラズマ波動観測装置の開発
出願済みの発明名称
・電波センサ、および電界成分検出装置(特許番号:特許7410561号) ・電磁界センサ、電磁界計測システムおよび電磁波の到来方向推定システム(特許番号:特許第6944672号) ・電磁界空間分布可視化装置、電磁界空間分布可視化方法およびそのプログラム(特許番号:US9,063,180 B2) ・電波強度計測装置および電波強度計測システム(特許番号:US8,729,909 B2) ・電磁界ベクトル表示装置(特許番号:特許第5594769号) ・波源情報提示システム、波源情報提示方法、およびプログラム(特許番号:特許第7090882号) ・電磁界空間分布可視化装置、電磁界空間分布可視化方法およびそのプログラム(特許番号:特許第5589226号) ・磁界空間分布検出装置(特許番号:特許第7216397号) ・電波強度計測装置および電波強度計測システム(特許番号:特許第5737672号)
科研費採択テーマ
・衛星搭載用低周波電界アンテナの特性評価実験 ・衛星搭載用低周波電界アンテナの特性評価実験 ・低周波電磁波ノイズ源の可視化に関する研究 ・低周波電磁波ノイズ源の可視化に関する研究 ・低周波電磁波ノイズ源可視化システムの開発 ・低周波電磁波ノイズ源可視化システムの開発 ・誘導加温による癌治療器システムの開発 ・誘導加温による癌治療器システムの開発 ・宇宙プラズマ中における高度電界観測システムの開発・研究 ・宇宙プラズマ中における高度電界観測システムの開発・研究 ・宇宙プラズマ中における高度電界観測システムの開発・研究 ・宇宙プラズマ中における高度電界観測システムの開発・研究 ・誘導加温法による治験用癌治療器システムの開発 ・誘導加温法による治験用癌治療器システムの開発 ・誘導加温法による治験用癌治療器システムの開発 ・宇宙圏電磁環境モニター装置に関する研究 ・宇宙圏電磁環境モニター装置に関する研究 ・極微量フリーラジカル検出のためのマイクロESRセンサ ・宇宙圏電磁環境モニター装置に関する研究 ・極微量フリーラジカル検出のためのマイクロESRセンサ ・EBG電波吸収板による電波強度分布リアルタイム計測装置の開発 ・EBG電波吸収板による電波強度分布リアルタイム計測装置の開発 ・宇宙プラズマにおける高空間分解能の科学を拓く超小型プラズマ波動観測器 ・ジオスペースにおけるトリガード・エミッションと高エネルギー粒子輸送の研究 ・高周波電磁波のポインティングベクトル分布計測に関する研究 ・超小型衛星利用を可能にするアナログ・デジタル混載型ワンチッププラズマ波動観測器 ・高周波電波パルスの空間分布計測及び波源探査に関する研究 |
計測工学
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| 光干渉計測,光計測,光ファイバセンサ,光ファイバ,光検出器,光波回路 | 飯山 宏一 |
共同研究希望テーマ
・光ファイバ通信技術に関する研究 ・光干渉計測および光ファイバ応用計測に関する研究 ・超高速光検出器に関する研究
研究課題
・LiDAR (Light Detection And Ranging) に関する研究 ・光センシングに関する研究 ・光検出器に関する研究 ・光波回路に関する研究
出願済みの発明名称
・半導体装置(公開年月:1999/04/01)(特許番号:特開平11-97453) ・光半導体装置(公開年月:2003/08/01)(特許番号:特開2003-234493) ・成膜方法及び成膜装置(公開年月:2004/09/01)(特許番号:特開2004-247332) ・半導体装置(特許番号:特開平11−97453) ・光半導体装置(特許番号:特開2003−234493) ・成膜方法及び成膜装置(特許番号:特開2004−247332)
科研費採択テーマ
・FMCW法を用いた長距離・高分解能・クロストークフリーのLiDARの開発 ・レーザ光の光周波数掃引による高精度かつ高速な三次元形状計測システムの開発 ・レーザ光の光周波数掃引法による高精度で非接触な物体形状計測システムの開発 ・レーザ光の光周波数掃引法による高精度で非接触な物体形状計測システムの開発 ・シリコンの選択酸化による細線光導波路の作製に関する研究 ・光周波数掃引法による光回路素子の非破壊的内部診断・特性評価システムの構築 |
| 自然電磁波動、南極、雷 | 尾崎 光紀 |
研究課題
・地上観測とfull-wave解析による地球周辺自然VLF波動の電離層伝搬に関する研究 ・落雷位置・規模モニタリングシステムの開発 |
| 宇宙科学,データベース,電波科学,信号処理 | 笠原 禎也 |
共同研究希望テーマ
・センサからの入力データの高速信号処理法 ・大規模データベースの高度情報処理法
研究課題
・センサからの超高速入力データの準リアルタイム処理技術の研究 ・電波を用いた宇宙空間環境のリモートセンシング ・大規模科学データベースの高度情報処理法の研究
科研費採択テーマ
・超小型衛星が拓く雷起源電磁波を利用した宇宙環境モニタシステムの開発 ・地域資料の戦略的選別のための資料の関係性に着目した横断的共有手法の実現 ・あらせ衛星-地上連携観測とレイトレイシングを用いた熱的プラズマの特性解析 ・AIを活用した現状把握・未来予測のためのフィードバック型教学支援システムの開発 ・プラズマ波の伝搬パラメータの精密推定に基づく地球磁気圏環境解析システムの開発 ・新たな日本式金融経済教育モデル立案に向けたシステム開発ならびに実証研究 ・プラズマ波動の網羅的観測による内部磁気圏物理の研究 ・プラズマ波動の伝搬特性を利用した地球磁気圏環境の解析システムの開発 ・超小型衛星利用を可能にするアナログ・デジタル混載型ワンチッププラズマ波動観測器 ・大学向けポータルサイト利用促進に資する汎用データウェアハウス機能の実現 ・効果的なパーソナルファイナンス教育支援環境に関する研究 ・月探査衛星かぐやで取得した多種データの統合解析による月面誘電率の周波数特性の推定 ・衛星間通信を活用した編隊飛行衛星群による宇宙電磁環境の高度連携多点計測法 ・高い電磁感受耐性を備えた科学衛星搭載適応型ソフトウェア電磁波観測器の研究 ・大学におけるクラウド環境を用いたプラグイン方式汎用ポータルサイトの開発 ・地球環境観測データベースの水平・垂直統合化 ・「かぐや」による月周辺電磁環境の解明 ・フォーメーションフライト衛星による高度連携電磁波計測法の研究 ・地球環境観測データ活用のための相互参照可能な現象アーカイブスシステムの構築 ・ホイッスラーモード相対論加速による放射線帯形成過程の研究 ・骨粗鬆症治療のための患者別全骨格力学解析手法の開発研究 ・自律制御によるデータ選別・圧縮機能を備えた科学衛星搭載用電磁波計測器の開発 ・自然電波を利用した地球近傍プラズマ空間のグローバルセンシング法の開発 ・都市電磁雑音環境における小型光ファイバー埋設機測位法の開発 ・高速ネットワークと大規模データベースを結合した宇宙科学統合解析システムの開発 ・確率差分方程式を用いた柔軟なモデルによる電磁波動情報からの磁気圏構造の再構築 ・巨大データベースからの知想発見に関する研究 ・3次元地下探査レーダー画像再構成法の開発 ・地球磁気圏を伝搬するプラズマ波動を利用した磁気圏構造の3次元的ステレオ解析 ・科学衛星搭載用地下探査レーダーの開発 ・科学衛星巨大データセットを用いた電磁波動現象の多次元発見的解析に関する研究 ・地球電離圏から磁気圏へ供給されるイオンの加熱・加速・輸送過程,流出量の定量的研究―ISTP衛星群による3次元多点観測とシミュレーションの統一的解釈― ・磁気圏におけるプラズマ波動の包括的研究 ・地球磁気圏ミクロ-マクロ構造結合の共同研究に関する企画調査 ・波長規模物体のレーダー像再構成に関する研究 ・宇宙プラズマ中における波動-粒子相互作用の研究 ・高分解能付均質媒質中埋設物探査レーダの開発 ・複数の衛星による磁気圏プラズマ波動の研究 ・VLF信号の伝搬特性を利用した磁気圏プラズマ分布に関する研究 |
| 高度道路交通システム、運転支援システム, | 菅沼 直樹 |
研究課題
・ビジョンシステムに基づく自動車周辺環境認識 ・無人自動運転・隊列走行 ・ITS(特に自動車の自動運転および安全運転支援)
出願済みの発明名称
・足跡分析装置(公開年月:2002/12/01)(特許番号:特開2002-345783) ・足跡分析装置(公開年月:2002/12/01)(特許番号:特開2002-345784) ・足跡分析装置(公開年月:2002/11/01)(特許番号:特開2002-342749) ・画像処理を用いた物体検出装置(公開年月:2008/12/01)(特許番号:特開2008-309519) ・障害物除去装置(公開年月:2008/09)(特許番号:特開2008-223364) ・移動物体追跡方法および移動物体追跡装置(公開年月:2016/08/18)(特許番号:特許6460822) ・車両走行制御装置(公開年月:2016/08/18)(特許番号:特許6573769) ・交通信号認識方法および交通信号認識装置(公開年月:2018/04/19)(特許番号:特許6819996) ・物体追跡装置(公開年月:2018/04/26)(特許番号:特許6951728) ・地図データ構造、送信装置、及び、運転支援装置(公開年月:2019/01/17)(特許番号:特許7036358) ・地図データ構造、送信装置、及び、運転支援装置(公開年月:2019/01/17)(特許番号:特許7036359) ・障害物マップ生成装置、及び自律移動体(公開年月:2020/01/09)(特許番号:特許7121361) ・横方向位置推定装置及び横方向位置推定方法(公開年月:2020/01/09)(特許番号:特許7228219) ・車両の自己位置推定装置、及び車両(公開年月:2020/12/24)(特許番号:特許7298882) ・3次元マップ生成方法及び3次元マップ生成装置(公開年月:2021/12/02)(特許番号:特許7448945) ・3次元マップ生成方法及び3次元マップ生成装置(公開年月:2023/03/13)(特許番号:特許7718687) ・撮像情報認識方法、撮像情報認識装置、および、プログラム(公開年月:2023/12/01) ・観測情報処理方法、観測情報処理装置および記録媒体(公開年月:2023/12/01)(特許番号:特許7797008) ・障害物マップ作成方法、プログラム、及び障害物マップ作成装置(公開年月:2024/02/01) ・自己位置推定方法、自己位置推定装置、および、プログラム(公開年月:2024/02/16) ・自動運転の制御方法、プログラム、制御装置、及び自律移動体(公開年月:2024/04/25) ・走行支援方法、プログラム、走行支援装置、及び自律移動体(公開年月:2024/05/31) ・車両位置推定方法、プログラム、車両位置推定装置、自律移動体、及び機械学習モデルの学習方法(公開年月:2024/10/31) ・車両方位角推定方法、プログラム、車両方位角推定装置、及び自律移動体(公開年月:2024/11/14) ・形状推定方法、プログラム、形状推定装置、及び自律移動体(公開年月:2025/03/13) ・音源方向検出方法、プログラム、音源方向検出装置、及び自律移動体(公開年月:2025/05/02) ・対象物検出方法、プログラム、対象物検出装置、及び自律移動体(公開年月:2025/05/14) ・追従対象車両決定方法、プログラム、追従対象車両決定装置、及び自律移動体(公開年月:2025/05/30) ・点滅領域検出方法、プログラム、点滅領域検出装置、及び自律移動体 ・死角領域抽出方法、走行制御方法、プログラム、死角領域抽出装置、及び移動体(公開年月:2025/11/07)
科研費採択テーマ
・ビジョンシステムを用いた自動車の自動追尾走行の実現 ・地図情報と三次元環境情報の融合による自動車の能動的運転支援の実現 ・高安全・安心なPlug-and-Play型自己位置姿勢推定手法の開発 ・ディペンダブル自律自動運転自動車システムの開発 ・マイクロモビリティ高齢者ドライバを支えるアクティブセーフティセンシングシステム ・市街地交差点における自然な走行を実現可能な完全自動運転システムの開発 ・公道自動運転におけるミクロ・マクロな特徴を用いた交通参加者の行動予測 ・タイヤコーナリング挙動のモデル化および走行時の測定による車の高度な操舵制御の実現 ・積雪環境下での自動運転を実現するハイディペンダブルローカライゼーション技術の構築 ・市街地自動運転における大規模センサモデルの構築と周辺交通環境の理解 |
| メカトロニクス、人間共存型ロボット、スマートセンシング、自動化装置 | 関 啓明 |
共同研究希望テーマ
・自動化装置 ・ロボットやメカトロニクスシステムの機構やセンシング技術 ・ロボットによる操り
研究課題
・ロボットやメカトロニクス機器のスマートセンシング ・ロボットによる柔軟物の操り ・人間共存型ロボットに適した機構の開発
出願済みの発明名称
・監視装置及びプログラム(特許番号:6527848) ・入力装置(公開年月:2008/05)(特許番号:4119187) ・INPUT DEVICE(公開年月:2006/05)(特許番号:7038658) ・重心検出装置及び重心検出方法(特許番号:6646268) ・車椅子の段差解消機(公開年月:2003/08/01)(特許番号:3463024) ・シート掛け装置 ・車椅子の段差解消機 ・車椅子の電気駆動車輪(公開年月:2003/08/01) ・アーム装置(特許番号:6330181) ・障害物監視システム及びプログラム(公開年月:2015/09/07)(特許番号:6368503) ・荷振れ検出装置、確認装置及び荷振れ検出方法(公開年月:2015/09/10)(特許番号:6427324) ・作業車両の重心位置を推定するためのシステム、方法、及び作業車両(特許番号:7477811) ・伸縮機構 ・カメラシステム及び作業車両 ・食材用搬送装置
科研費採択テーマ
・ホームサービスロボットによるRFタグを用いた収納システムの開発 ・リアルタイム制御も可能な5軸マシニングセンタのための新しいNC制御技術の開発 ・人間共存型ロボット用の剛性を機械的に変化できる柔軟関節機構に関する研究 ・手の平に指で書く手書き文字入力インタフェースの研究開発 ・静電気による箔のハンドリングに関する研究 ・ロボットアーム用のスマート油圧駆動機構 |
| 松田 昇也 | ||
| ナノ粒子や薄膜の触媒への応用,ローコストセンサーの環境分野への応用,LIBSを用いた組成分析手法の開発,大気汚染の高密度・高時間分解能測定,スパッタ法を用いた薄膜作製,液中パルスレーザーアブレーションを用いたナノ粒子の作製,パルスレーザーアブレーションを用いた薄膜作製,電気抵抗率,ハイエントロピー合金,ミルフィーユ構造,超微細粒,巨大ひずみ加工,水素透過合金,バルクナノ,アルミニウム,STEM | 宮嶋 陽司 |
共同研究希望テーマ
・金属材料の組織・格子欠陥の定量 ・3Dレーザープリンタによって作製された合金の各種特性と組織の関係に関して ・ハイエントロピー合金の各種特性と組織の関係に関して ・ミルフィーユ構造物質(MFS)の各種特性と組織の関係に関して ・高強度高導電性金属材料の開発 ・各種合金の各種物理特性の調査
研究課題
・スパッタおよび加工熱処理によって作製したハイエントロピー合金の電気特性 ・超微細粒材料の力学特性と組織関係の解明 ・微量の遷移元素添加による高比強度高比導電率Al合金の開発 ・金属材料中の格子欠陥の定量手法の開発:その場測定への応用 ・金属3Dプリンタ材の力学特性と組織の関係の解明
科研費採択テーマ
・ Fundamental Insights into the Synthesis and Degradation of Model Fe-N-C Electrocatalysts ・スパッタおよび加工熱処理によって作製したハイエントロピー合金の電気特性 ・微量の遷移元素添加による高比強度高比導電率Al合金の開発 ・物理的な意味を持つ超球近似による結晶性ナノ粒子の形状解析 ・高純度アルミニウムの巨大ひずみ加工に伴う超微細粒組織形成に及ぼす微量元素の影響 ・回転行列の対数が与える特性角による材料中の結晶方位評価 |
| 電磁波源推定・可視化、低周波磁界センサ、磁気圏プラズマ波動 | 八木谷 聡 |
共同研究希望テーマ
・電磁波の可視化に関する研究
研究課題
・電磁波の可視化に関する研究 ・科学衛星による宇宙プラズマ波動観測データの解析 ・水星探査衛星塔載用プラズマ波動観測装置の開発
出願済みの発明名称
・電波センサ、および電界成分検出装置(特許番号:特許7410561号) ・電磁界センサ、電磁界計測システムおよび電磁波の到来方向推定システム(特許番号:特許第6944672号) ・電磁界空間分布可視化装置、電磁界空間分布可視化方法およびそのプログラム(特許番号:US9,063,180 B2) ・電波強度計測装置および電波強度計測システム(特許番号:US8,729,909 B2) ・電磁界ベクトル表示装置(特許番号:特許第5594769号) ・波源情報提示システム、波源情報提示方法、およびプログラム(特許番号:特許第7090882号) ・電磁界空間分布可視化装置、電磁界空間分布可視化方法およびそのプログラム(特許番号:特許第5589226号) ・磁界空間分布検出装置(特許番号:特許第7216397号) ・電波強度計測装置および電波強度計測システム(特許番号:特許第5737672号)
科研費採択テーマ
・衛星搭載用低周波電界アンテナの特性評価実験 ・衛星搭載用低周波電界アンテナの特性評価実験 ・低周波電磁波ノイズ源の可視化に関する研究 ・低周波電磁波ノイズ源の可視化に関する研究 ・低周波電磁波ノイズ源可視化システムの開発 ・低周波電磁波ノイズ源可視化システムの開発 ・誘導加温による癌治療器システムの開発 ・誘導加温による癌治療器システムの開発 ・宇宙プラズマ中における高度電界観測システムの開発・研究 ・宇宙プラズマ中における高度電界観測システムの開発・研究 ・宇宙プラズマ中における高度電界観測システムの開発・研究 ・宇宙プラズマ中における高度電界観測システムの開発・研究 ・誘導加温法による治験用癌治療器システムの開発 ・誘導加温法による治験用癌治療器システムの開発 ・誘導加温法による治験用癌治療器システムの開発 ・宇宙圏電磁環境モニター装置に関する研究 ・宇宙圏電磁環境モニター装置に関する研究 ・極微量フリーラジカル検出のためのマイクロESRセンサ ・宇宙圏電磁環境モニター装置に関する研究 ・極微量フリーラジカル検出のためのマイクロESRセンサ ・EBG電波吸収板による電波強度分布リアルタイム計測装置の開発 ・EBG電波吸収板による電波強度分布リアルタイム計測装置の開発 ・宇宙プラズマにおける高空間分解能の科学を拓く超小型プラズマ波動観測器 ・ジオスペースにおけるトリガード・エミッションと高エネルギー粒子輸送の研究 ・高周波電磁波のポインティングベクトル分布計測に関する研究 ・超小型衛星利用を可能にするアナログ・デジタル混載型ワンチッププラズマ波動観測器 ・高周波電波パルスの空間分布計測及び波源探査に関する研究 |
制御・システム工学
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| システム,機械力学,宇宙機,姿勢制御,姿勢推定,成層圏気球 | 莊司 泰弘 |
科研費採択テーマ
・分散配置姿勢ロガーによる成層圏気球の過渡状態における姿勢運動の研究 ・金星大気循環を駆動する紫外吸収物質の同定と太陽放射加熱率の導出 |
| 制御工学 | 軸屋 一郎 |
科研費採択テーマ
・分割主鏡制御系の実機性能実証と新規技術開拓への展開 ・ 極限補償光学に対応した免震型分割鏡制御システムの開発 ・ 股関節機能を失った下肢高位切断者の活動範囲を拡大する高機能動力義足の開発 ・分割主鏡式天体望遠鏡の相対位置制御アルゴリズム ・線形時変システムの解析アルゴリズム ・小型干渉計とデータステッチングによる大型自由曲面の計測 |
| 適応フィルタ、学習 | 平野 晃宏 |
共同研究希望テーマ
・適応フィルタの収束解析・学習アルゴリズム・実現
研究課題
・適応信号処理 ・ニューラルネット
出願済みの発明名称
・多チヤンネルエコ-除去方法および装置(特許番号:-) ・多チヤンネルエコ-除去方法および装置(特許番号:-) ・多チヤンネルエコ-除去方法および装置(特許番号:2792311) ・多チヤンネルエコ-除去装置(特許番号:2508574) ・多チヤンネルエコ-除去方法および装置(特許番号:2082318) ・適応フイルタによるシステム同定の方法および装置(特許番号:3008763) ・適応フィルタによるシステム同定の方法および装置(特許番号:2947093)
科研費採択テーマ
・高音質・高速収束ステレオエコーキャンセラに関する研究 ・高音質・高速収束ステレオエコーキャンセラに関する研究 ・多チャンネルエコーキャンセラの学習法および収束解析に関する研究 ・前処理を用いないステレオエコーキャンセラに関する研究 ・前処理を用いないステレオエコーキャンセラに関する研究 |
| システム制御理論,制御応用,システムモデリング,実時間最適化 | 山本 茂 |
共同研究希望テーマ
・PID制御 ・ディジタル制御,計算機制御 ・最適制御,モデル予測制御 ・高速高精度位置決め制御 ・振動制御 ・最大電力点追従 (MPPT:Maximum Power Point Tracking)
研究課題
・データ駆動モデル ・データ駆動予測制御 ・データ駆動極配置法 ・極値探索制御による実時間最適化
出願済みの発明名称
・圧延機の板厚制御装置(公開年月:2015/03/05)(特許番号:特許2016-6028871) ・最大電力追従制御装置及び最大電力追従制御方法(公開年月:2015/06/04) ・フィードバック制御装置,ランダムディザ二値化検出器及びフィードバック制御方法(公開年月:2015/10/29) ・風力発電システムの出力電力最大化装置及び方法(公開年月:2016/04/04) ・プラントの制御装置(公開年月:2016/05/19)
科研費採択テーマ
・双子型振動発電とその発電量向上・広帯域化のための適応制御機構の確立 ・振動発電の発電量向上と広帯域化を担う革新的自己駆動型適応制御機構の開拓 ・長寿命バイオロギングを可能にする振動発電システムの最適設計と実時間最適化 ・ロバスト制御系の常時最適化と瞬時再設計による実用的適応制御 ・超離散反応拡散モデルを用いた自己駆動個体群の集団現象の解析と設計 ・モデル・制御・性能のトリプレット構造の解明によるJIT適応型内部モデル制御の構築 ・生体制御系におけるゆらぎの安定性と通信ネットワーク型分散制御システムへの応用 ・入出力空間における理想と現実のデータマッチングに基づいた制御系設計 ・データを分散共有するネットワーク型モデルオンデマンド ・非線形システムの大域的な制御を目的としたマルチモデルの構築に関する基礎研究 ・観測データに基づくモデル集合の同定とロバスト制御系設計の同時実行に関する基礎研究 ・H∞制御のための最小モデル集合の同定とチュ-ニングコントロ-ラ ・安心・安全社会構築のためのシステム人間科学の創成 ・モバイル通信機能をもつ複合離散事象システムのモデリングと分散スーパバイザ制御 ・リアルタイム制御の新展開-ハイブリッドダイナミカルシステム理論の体系化 ・複雑度にもとづくモデル集合の解析と時変制御に関する研究 ・高位レベルの制御のためのハイブリッドスーパバイザの設計と制御系検証システムの試作 ・モデル集合の同定と制御に関する研究 ・モデル集合のシステム理論と制御 |
| 生産システム、サプライチェーンマネジメント、環境配慮型システム | 柳 在圭 |
研究課題
・循環型生産システム ・物流システムの全体最適化 ・合理的な生産システムの構築
科研費採択テーマ
・全体最適を考慮した循環型生産システムにおける生産管理方式 ・供給プロセスの全体最適を考慮したJIT環境下での先進的製造・物流管理方式 ・スマート•レジリエントなロジスティックスの実現と向き合う最適化工学の展開 ・ 技能者による生産計画に対する工夫を支援する高機能CNC装置の開発 |
土木材料・施工・建設マネジメント
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| 土木材料、コンクリート工学,維持管理工学 | 久保 善司 |
研究課題
・ASRがコンクリート部材の耐久性・耐荷性に与える影響に関する研究 ・含浸材によるコンクリート構造物の耐久性向上
科研費採択テーマ
・ASR補修対策後の再劣化原因の解明とそれに基づく補修戦略の提案 ・凍結防止剤散布地域におけるアルカリ骨材反応と鉄筋腐食の複合劣化現象の解明 ・鉄筋破断を念頭においたASR劣化コンクリートの力学的挙動の解明と力学モデルの構築 ・ASRにより劣化したコンクリート構造物のはく離・はく落防止対策手法に関する研究 ・コンクリート構造物におけるメンテナンスシステムの構築に関する研究 ・材料劣化が生じたコンクリート構造物の構造性能評価に関する技術学術体系の構築 ・コンクリートの長期耐久性評価と暴露環境モニタリングシステムの構築 ・多種・大規模データのインテリジェント融合による道路網の信頼性評価と維持管理方略 ・我が国で最初のプレストレストコンクリート橋(長生橋、泰平橋)の解体調査 ・再生骨材におけるASRに関連した問題解決のための基礎研究 ・シリカフュームを活用した汎用コンクリートの高耐久化メカニズムの解明とその開発 |
構造工学・地震工学・維持管理工学
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| 耐衝撃設計,防災構造物,維持管理,短繊維混入コンクリート,FRP シート,補修・補強 | 栗橋 祐介 |
共同研究希望テーマ
・耐衝撃構造物の評価
研究課題
・耐衝撃構造物の設計法の高度化に関する研究
科研費採択テーマ
・脆性破壊回避と連続繊維の高復元性能による既設防災構造物の高レジリエント化の実現 ・高齢化する防災構造物の安全性評価に関する高信頼性・超高速計算システムの構築 |
| 環境振動,高架橋,歩道橋 | 深田 宰史 |
共同研究希望テーマ
・車両走行による橋梁の振動解析
研究課題
・振動発電技術を用いた鋼材腐食モニタリングシステムの開発 ・歩道橋における振動使用性の研究 ・車両走行による高架橋周辺の環境振動に関する研究 ・H形鋼を用いたラーメン橋の耐荷力評価
科研費採択テーマ
・新複合形式橋梁の走行荷重による振動解析法の開発 ・衝撃などの偶発荷重による構造破壊と耐衝撃性能設計 ・環境振動モニタリングシステムの開発 ・伸縮装置周辺における路面凹凸の推定とその評価法の確立 ・エネルギーベースに準拠した道路交通振動予測手法の開発 ・振動・低周波騒音に配慮した橋梁の動的性能照査法の提案と動的荷重モデルの構築 ・既設劣化橋梁の耐荷力性能に及ぼす軸重変動の影響評価と走行荷重特性の解明 ・橋梁を用いた振動発電タイプの走行荷重・劣化度評価モニタリングシステムの開発 ・官学連携による振動発電技術を用いた橋梁引張部材の張力モニタリングシステムの開発 ・能登半島地震で被災したASR劣化橋梁の残存耐力評価とモニタリングシステムの構築 |
| 地震工学、防災工学 | 村田 晶 |
研究課題
・地震動の繰り返しによる疲労を考慮した木造構造物の地震被害推定に関する研究 ・地盤常時微動観測を利用した,広域・高密度地震動推定に関する研究 ・伝統構法木造建造物の3次元地震応答解析と耐震性能向上に関する研究 ・屋内仮設建築物の耐震性能評価に関する研究 ・洪水氾濫流に対する住宅の抵抗性能評価に関する研究
科研費採択テーマ
・基礎地盤と家屋抵抗強度を考慮した洪水氾濫時における家屋被害軽減手法の開発 ・基礎地盤と家屋抵抗強度を考慮した洪水氾濫時における家屋被害軽減手法の開発 ・能登半島北東部において継続する地震活動に関する総合調査 ・基礎地盤と家屋抵抗強度を考慮した洪水氾濫時における家屋被害軽減手法の開発 ・地震動の動揺成分が構造物の破壊に及ぼす影響 ・地震動の動揺成分が構造物の破壊に及ぼす影響 |
地盤工学
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| ネットワーク科学,計算力学,地盤工学,応用力学 | 小林 俊一 |
研究課題
・数値塑性地盤力学
科研費採択テーマ
・海底トンネルの力学的健全性評価法に関する研究 ・杭,コーン,SPTサンプラーなどの貫入体による地盤応力変化に関する基礎的研究 ・組合せ荷重を受ける群杭およびパイルド・ラフト基礎の実用的な三次元変形解析法の開発 ・荷重の変動を考慮した支持力・安定性評価に対するシェイクダウン解析の応用について ・土構造物の性能設計とリスク評価・管理及び社会制度に関する総合的研究 ・剛塑性有限要素法の地盤工学への応用に関する総合的研究 ・地盤工学における塑性設計法の再構築に関する研究 ・波浪による海岸構造物周辺地盤の液状化・洗掘過程に関する研究 ・吹き付けコンクリートの支保機構に関する研究 ・粒状体の局所的・大局的変形機構について ・土構造物補強工法の塑性論的考察とその設計法への応用に関する研究 ・繰返し水平荷重を受ける群杭基礎の終局耐力と破壊メカニズムの解明 ・地震時動土圧に注目した地下構造物の設計法について ・X線TVによる動的荷重下の粒状体地盤―流体系の内部変形機構可視化に関する研究 ・X線TVシステムを応用した粒状体地盤と流体の動的相互作用の可視化に関する研究 ・繰返し組合せ荷重を受けるスカ-ト基礎の支持力機構に関する研究 ・波浪場における重力式構造物の安定性に関する研究 ・遠心力場波浪実験システムの開発 ・組合せ繰返し荷重を受ける大水深防波堤の支持力評価に関する研究 ・波力による重力式構造物の滑動とシェ-クダウンに関する研究 ・遠心力場波浪実験による海底地すべりの発生機構に関する研究 |
| 地球エネルギー工学,環境地質,地下水水文学,地球統計学,透水係数,地中熱,地下水,水理地質学 | 阪田 義隆 |
研究課題
・都市地下環境の数値再現に基づく地中熱利用ポテンシャルデータベースの構築と汎用化 ・地中熱利用ポテンシャルの気候変動下のグローバルトレンド動的評価と国際応用,標準化 ・大規模地中蓄熱を伴う第5世代地域熱供給の計画・設計・最適運用に関する研究 ・再生可能エネルギー熱利用にかかるコスト低減技術開発/高度化・低コスト化のための共通基盤技術開発/見かけ熱伝導率の推定手法と簡易熱応答試験法および統合型設計ツールの開発・規格化
出願済みの発明名称
・地盤物性推定システム、地盤物性推定方法、三次元地盤情報推定システム、三次元地盤情報推定方法、プログラム及び記録媒体(特許番号:特許6854011) ・熱応答試験方法及びプログラム(特許番号:特許6751926) |
| 地震工学、防災工学 | 村田 晶 |
研究課題
・地震動の繰り返しによる疲労を考慮した木造構造物の地震被害推定に関する研究 ・地盤常時微動観測を利用した,広域・高密度地震動推定に関する研究 ・伝統構法木造建造物の3次元地震応答解析と耐震性能向上に関する研究 ・屋内仮設建築物の耐震性能評価に関する研究 ・洪水氾濫流に対する住宅の抵抗性能評価に関する研究
科研費採択テーマ
・基礎地盤と家屋抵抗強度を考慮した洪水氾濫時における家屋被害軽減手法の開発 ・基礎地盤と家屋抵抗強度を考慮した洪水氾濫時における家屋被害軽減手法の開発 ・能登半島北東部において継続する地震活動に関する総合調査 ・基礎地盤と家屋抵抗強度を考慮した洪水氾濫時における家屋被害軽減手法の開発 ・地震動の動揺成分が構造物の破壊に及ぼす影響 ・地震動の動揺成分が構造物の破壊に及ぼす影響 |
| 斜面安定性,杭基礎,不飽和土 | 熊 曦 |
研究課題
・モデル実験と数値解析による摩擦杭・不飽和地盤の相互作用の評価手法の確立
科研費採択テーマ
・モデル実験と数値解析による摩擦杭・不飽和地盤の相互作用の評価手法の確立 ・地盤の引張強度を陽に考慮した斜面安定解析法の開発による斜面リスク評価の高度化 |
水工学
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| 土木工学,ビッグデータ分析,水力学,水文学,水資源 | あるさわふ もはまどばせる |
研究課題
・トモグラフィーを用いた河川流量計測手法の向上 ・河川音響トモグラフィシステムを用いた高精度・連続・高解像度の流量観測 ・高度な解析により降雨パターンの多様性を解明
科研費採択テーマ
・ Grant-in-Aid for Early-Career Scientists |
| 研究IR,URA,深層学習,津波数値解析,海洋プラスチック,海浜変形 | 上野 卓也 | |
| 海岸・河川地形,越波,底質輸送,流体力,洗掘 | 楳田 真也 |
共同研究希望テーマ
・海岸・河川構造物に関する水力学
研究課題
・構造物周辺の流れと洗掘に関する研究 ・柱体に作用する流体力に関する研究 ・流水エネルギー利用技術に関する研究 |
| 地球エネルギー工学,環境地質,地下水水文学,地球統計学,透水係数,地中熱,地下水,水理地質学 | 阪田 義隆 |
研究課題
・都市地下環境の数値再現に基づく地中熱利用ポテンシャルデータベースの構築と汎用化 ・地中熱利用ポテンシャルの気候変動下のグローバルトレンド動的評価と国際応用,標準化 ・大規模地中蓄熱を伴う第5世代地域熱供給の計画・設計・最適運用に関する研究 ・再生可能エネルギー熱利用にかかるコスト低減技術開発/高度化・低コスト化のための共通基盤技術開発/見かけ熱伝導率の推定手法と簡易熱応答試験法および統合型設計ツールの開発・規格化
出願済みの発明名称
・地盤物性推定システム、地盤物性推定方法、三次元地盤情報推定システム、三次元地盤情報推定方法、プログラム及び記録媒体(特許番号:特許6854011) ・熱応答試験方法及びプログラム(特許番号:特許6751926) |
| 気象、水循環、河川工学 | 谷口 健司 |
研究課題
・降水予測精度向上のための衛星データ同化手法の開発・高度化 ・気候変化下における水循環に関する研究 ・東アジア域における気象メカニズムに関する研究
科研費採択テーマ
・気象センサーネットワークを用いた地球水循環データ統融合技術の開発 ・地球水循環変動の極端事象メカニズムの解明 ・複数の衛星観測データの統合的活用による雲微物理データ同化手法の開発 |
| 大気海洋波浪結合モデル、大気海洋相互作用、高潮、台風・爆弾低気圧、海洋環境 | 二宮 順一 |
共同研究希望テーマ
・数値モデリングや現地観測データを用いた大気・海洋・波浪の解析 ・事業における気象・海洋データの利活用 ・地球温暖化に伴った大気・海洋の気候変動評価
研究課題
・大気海洋間の運動量・熱輸送に関する研究 ・気候変動下における沿岸災害リスクの評価
科研費採択テーマ
・全球および領域統合モデルを用いた極端沿岸災害の確率情報と可能最大強度の計量化 ・異常海象下の砕波が与える海岸災害インパクト ・巨礫分布特性にもとづく1万年スケールのスーパー台風評価についての国際共同研究 ・海洋表層モデルの海面情報による最適化とメソから総観規模現象への影響 ・2023年5月5日の地震を含む能登半島北東部陸海域で継続する地震と災害の総合調査 |
| 海浜変形,沿岸波浪,沿岸砂州,画像観測 | 由比 政年 |
共同研究希望テーマ
・浅海域における波浪変形の解析
研究課題
・沿岸域における波浪遡上および越波に関する統合算定モデルの開発 ・海底地滑りによる津波の発生・発達に関する理論解析 ・沿岸砂州の長期・広域変動特性の解析 ・沿岸域における長期海浜変形の解析
科研費採択テーマ
・打上げ・越波統合算定モデルの高度化と温暖化・海岸侵食複合影響評価への適用 ・2023年5月5日の地震を含む能登半島北東部陸海域で継続する地震と災害の総合調査 ・海浜システムを構成する動的平衡系の海面上昇・波向き変化に対する応答特性の予測推定 ・波の打上げ・越波・越流の遷移過程の高波・高潮相互結合モデルへの導入と実用化 ・高頻度・高分解能海岸地形データの生成と漂砂フラックス推定システムの開発 ・沿岸漂砂方向が時空間的に反転する漂砂系における海浜動態の解明・予測技術の高度化 ・沿岸砂州を基幹とした海浜システムの人為的環境変化に対する適応機構の解明と比較実証 ・流砂系内における港湾建設の長期的・広域的影響の解明と新しい港湾設計手法の開発 ・海岸・河川を一貫した広域流砂系内の土砂移動機構の解明および海岸侵食への影響予測 ・河口域周辺の波流れ共存場における波浪変形・底質移動機構の統合解析モデルの構築 ・湾曲・分岐・合流部を有する大規模河川・水路網を遡上する津波の基本伝播特性の解明 ・マクロな土砂収支とミクロな土砂物理を融合した海浜変形予測技術の創生と比較実証 ・干潟を含む極浅海域での大気-波浪-海洋-底質輸送結合モデルの構築と深化 ・環境保全と発電用の圧縮空気製造を行う河川用および海岸用の新型水車の開発 ・長期的な海面上昇に対する内湾環境管理のサスティナブル・サイエンス |
土木計画学・交通工学
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| 交通安全,交通計画,適応策,アクティビティ,土地利用・交通モデル,都市政策,都市洪水,気候変動 | 積田 典泰 |
研究課題
・機械学習を用いた洪水リスク評価と人口曝露分析 ・災害時における都市モビリティとアクセシビリティの脆弱性評価 ・機械学習を活用した観光都市における来訪者数の予測と空間分析
科研費採択テーマ
・人流も考慮した複合的グラフ・スペクトルによる交通ネットワーク強靭化の最適デザイン ・東南アジア諸都市における洪水発生時のモビリティ確保に向けた適応策の評価手法の開発 |
| 技術評価,バイオマス,資源循環,社会実装,産官学連携,産業エコロジー工学,脱炭素社会,循環型社会システム,土木環境システム | 竇 毅 |
共同研究希望テーマ
・新興技術の社会実装に向けた事業計画の策定および将来インパクト評価 ・脱炭素社会・資源循環・地域エネルギー計画における環境経済政策評価 ・環境社会の持続可能な発展に向けた産業サプライチェーン・トータルマネジメント施策
研究課題
・地域メタボリズム(地域の動きを“見える化”する) ・産業―都市共生(資源とエネルギーの循環をつくる) ・統合評価モデル(技術・政策の効果をまとめて評価する)
科研費採択テーマ
・都市更新と連携した森林産業の高度資源循環システム設計と持続可能性評価 ・都市更新を考慮した建築のゼロエネルギー化に向けた地域ライフサイクルデザイン ・未利用熱を中心とした広域熱交換ネットワークの空間計画と評価 |
| 土木計画,交通計画,都市防災,都市間旅客交通,データサイエンス | 山口 裕通 |
研究課題
・季節変動を含む需要情報を加味した長距離旅客ネットワークの設計 ・異常時を含む長距離旅行行動の時間変動パターンの解析 ・画像処理技術を用いた携帯電話位置情報データの解析
科研費採択テーマ
・ビックデータの時間情報が拓く,新たな都市間旅行需要予測手法の開発 ・巨大災害時の広域交通ネットワークの運用に関する数理モデル研究 ・社会経済ビッグデータに基づく幹線交通網整備効果検証手法の開発 ・経済活動の時空間集積メカニズムに関する理論・実証研究:政策分析の基盤構築 ・道路ネットワークのグラフ・ラプラシアン行列による連結強靭性評価と維持管理方略 |
土木環境システム
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| 技術評価,バイオマス,資源循環,社会実装,産官学連携,産業エコロジー工学,脱炭素社会,循環型社会システム,土木環境システム | 竇 毅 |
共同研究希望テーマ
・新興技術の社会実装に向けた事業計画の策定および将来インパクト評価 ・脱炭素社会・資源循環・地域エネルギー計画における環境経済政策評価 ・環境社会の持続可能な発展に向けた産業サプライチェーン・トータルマネジメント施策
研究課題
・地域メタボリズム(地域の動きを“見える化”する) ・産業―都市共生(資源とエネルギーの循環をつくる) ・統合評価モデル(技術・政策の効果をまとめて評価する)
科研費採択テーマ
・都市更新と連携した森林産業の高度資源循環システム設計と持続可能性評価 ・都市更新を考慮した建築のゼロエネルギー化に向けた地域ライフサイクルデザイン ・未利用熱を中心とした広域熱交換ネットワークの空間計画と評価 |
| 水環境工学、化学物質管理、環境動態 | 花本 征也 |
研究課題
・畜産地域における家畜用抗生物質の水圏排出モデルの構築 ・河川流域における陽イオン界面活性剤の水環境動態の解明
科研費採択テーマ
・家畜糞尿管理方式の地域性を考慮した家畜由来薬剤・微生物による水圏汚染のモデル化 ・畜産地域における動物用医薬品の排出・流出モデルの構築 ・英国テムズ川における抗生物質の水環境中動態のモデル化 ・河川水-底質問における医薬品類の物質移動現象のモデル化 ・環境中における医薬品類の光分解生成物の濃度予測手法の構築とリスク評価 ・医薬品類の河川流域モデルの構築~光分解速度の時空間的変動を組み込む方法の提案~ ・畜産場で使用された消毒剤の環境動態解明 ・近年の畜産業の変化を考慮した畜産由来薬剤・微生物の水圏汚染機構の解明 |
| 多次元水質データ,水中の微量汚染化学物質,高度浄水処理,高度下水処理,トキシコゲノミクス | 原 宏江 |
研究課題
・下水再利用システムにおける包括的な水質評価・監視手法の開発 ・ヒト培養細胞を用いた下水由来未知毒性物質群の探索 ・使用済みRO膜を用いた高効率・省資源な水質浄化プロセスの開発
科研費採択テーマ
・下水由来微量汚染物質と処理水マトリクスの複合作用の解明 ・下水由来毒性物質群の特性解析と即時モニタリング指標の開発 ・ケモメトリクス手法を用いた下水由来未知毒性物質群の管理指標の開発 |
| 環境プロセス工学,環境微生物学,サステイナビリティ学 | 本多 了 |
研究課題
・環境中の薬剤耐性、下水疫学,膜利用バイオリアクター,廃水再利用・再資源化
出願済みの発明名称
・SYSTEMS AND METHODS FOR WATER TREATMENT ・PFAS分解細菌カプセル及びそのPFAS処理方法(公開年月:2024/05/07) ・予測方法および予測システム(公開年月:2024/09/27)(特許番号:7864088) ・排水中のアンモニア性窒素の濃度を低下させる能力を有する新規微生物(公開年月:2022/10/04)(特許番号:特許7635033) ・排水中のアンモニア性窒素の濃度を低下させる能力を有する新規微生物(特許番号:特許6860725) ・排水中のアンモニア性窒素の濃度を低下させる能力を有する新規微生物(公開年月:2021/10/21)
科研費採択テーマ
・クオラムセンシングに着目したMBR法におけるバイオファウリング形成機構の解明 ・都市下水モニタリングによるアジアの薬剤耐性菌蔓延の実態調査 ・微生物間情報伝達に起因するバイオポリマー付着を引き起こす濾過膜表面ケミストリー(国際共同研究強化) ・下水処理水を利用したバイオエネルギー創生を目指した二酸化炭素資源化プロセスの開発 ・嫌気性光合成池による廃水処理での波長選択による光合成微生物の種選択と動態変化 ・遺伝子解析にもとづく熱帯アジアの下廃水処理施設における薬剤耐性菌の挙動解明 ・水中の薬剤耐性菌による健康影響評価手法の開発と水再利用へのその適用 ・畜産排水処理施設から水環境中への窒素流出および薬剤耐性菌の伝搬とその制御 ・低出力マイクロ波処理を利用した微生物細胞内部破壊による脱水汚泥可溶化 ・東南アジアの水環境における薬剤耐性菌の発生と耐性獲得経路の解明 ・竹チップ発酵熱抽出・利用システムの実用化手法の開発 ・遺伝子オントロジーによる活性汚泥の理解―ブラックボックスから生命システムとして ・耐性遺伝子の進化的プロファイルと微量化学物質による薬剤耐性菌の拡散動態解析 ・2流路2槽型新規アナモックスリアクターによるアンモニア排水の処理 |
| 水環境工学、生物学的排水処理、微生物生態、遺伝子解析 | 松浦 哲久 |
研究課題
・水処理技術 ・微生物生態 ・微生物解析技術 |
| 海浜変形,沿岸波浪,沿岸砂州,画像観測 | 由比 政年 |
共同研究希望テーマ
・浅海域における波浪変形の解析
研究課題
・沿岸域における波浪遡上および越波に関する統合算定モデルの開発 ・海底地滑りによる津波の発生・発達に関する理論解析 ・沿岸砂州の長期・広域変動特性の解析 ・沿岸域における長期海浜変形の解析
科研費採択テーマ
・打上げ・越波統合算定モデルの高度化と温暖化・海岸侵食複合影響評価への適用 ・2023年5月5日の地震を含む能登半島北東部陸海域で継続する地震と災害の総合調査 ・海浜システムを構成する動的平衡系の海面上昇・波向き変化に対する応答特性の予測推定 ・波の打上げ・越波・越流の遷移過程の高波・高潮相互結合モデルへの導入と実用化 ・高頻度・高分解能海岸地形データの生成と漂砂フラックス推定システムの開発 ・沿岸漂砂方向が時空間的に反転する漂砂系における海浜動態の解明・予測技術の高度化 ・沿岸砂州を基幹とした海浜システムの人為的環境変化に対する適応機構の解明と比較実証 ・流砂系内における港湾建設の長期的・広域的影響の解明と新しい港湾設計手法の開発 ・海岸・河川を一貫した広域流砂系内の土砂移動機構の解明および海岸侵食への影響予測 ・河口域周辺の波流れ共存場における波浪変形・底質移動機構の統合解析モデルの構築 ・湾曲・分岐・合流部を有する大規模河川・水路網を遡上する津波の基本伝播特性の解明 ・マクロな土砂収支とミクロな土砂物理を融合した海浜変形予測技術の創生と比較実証 ・干潟を含む極浅海域での大気-波浪-海洋-底質輸送結合モデルの構築と深化 ・環境保全と発電用の圧縮空気製造を行う河川用および海岸用の新型水車の開発 ・長期的な海面上昇に対する内湾環境管理のサスティナブル・サイエンス |
都市計画・建築計画
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| コミュニティ開発,観光まちづくり,持続可能性,小規模住民組織,都市貧困層, 居住環境計画 | 川澄 厚志 |
研究課題
・小規模住民組織を単位としたまちづくりに関する比較研究
科研費採択テーマ
・移動前提社会における地域住民と移動者による新たなコミュニティの形成プロセス(研究代表者:敷田麻実) ・粗視化とつながりの再構成による観光流動の地理空間関係データのスペクトル解析(研究代表者:中山晶一朗) ・小規模住民組織を単位とした持続可能な観光地域づくりに関する計画論的研究 ・災害時要援護者が参画する包摂型地域防災プログラムの構築に関する基礎的研究(研究代表者:古山周太郎) ・小規模住民組織を単位としたまちづくりに関する比較研究 ・貧困層を含むコミュニティ開発プロセスに関する研究―アジアに資する開発手法の構築― ・小規模住民組織を通したアジアのコミュニティ開発に関する計画論的研究 ・スラムコミュニティにおけるマネジメント型開発の研究 ・小規模住民組織を単位とした住環境整備の開発手法に関する研究 |
| AI シミュレーション,土地利用シミュレーション,土地利用規制,国土空間計画国際比較,AI,zebデザインガイドライン,ゼロエネルギービル,センサー,エネルギー消費の可視化 | 滕 瀟 | |
| 環境デザイン,地域資源,地域づくり,歴史的建築物,建築,ランドスケープデザイン,インテリアデザイン,プロダクトデザイン | 豊島 祐樹 |
研究課題
・地域資源を活かした環境デザイン
科研費採択テーマ
・歴史的建築物の適正評価手法の構築と検証 ―能登半島地震の被災地域を対象として― ・XRと3Dレーザースキャナーを融合した対話的・主体的に学ぶ津波防災教育システムの開拓 ・「記憶のデジタルツイン」による被災地域コミュニティ再建手法に関する研究 ・歴史的建築物の再生と活用のための不動産流通マニュアルの開発 |
| 公共施設マネジメント,高齢者の居住環境,施設計画,都市計画,建築計画 | 西野 辰哉(達也) |
共同研究希望テーマ
・地域復興 ・高齢・人口減少地域の再生 ・公共施設の再編
研究課題
・令和6年能登半島地震からの復興まちづくり ・超高齢社会における高齢者の居住環境 ・人口減少社会における公共施設の再編手法
科研費採択テーマ
・解体から始まる循環型建築学に関する総合的研究 ・ワークスタイルを考慮したZEB化の省エネマネジメントを可視化するVRツール ・人口減少時代の地方部における高齢者介護施設の縮減的整備と運営のあり方に関する研究 ・ケア中心型社会の基盤となる持続的な「共在の場」とケアの関係構築に関する包括的研究 ・超高齢社会における医療・福祉・介護の一体管理と3次救急の高度化・5Gの活用研究 ・ZEH化改修のための省エネルギー効果を検証するMRツールの開発と適用 ・縮小社会における総合的・中長期的な空き家対策に向けた実証的研究 ・「利用縁」がつなぐ福祉起点型共生コミュニティの拠点のあり方に関する包括的研究 ・過疎地域における高齢者の実態生活圏を持続しうる施設縮減最適化計画フローの構築 ・高齢者の生活圏域特性と都市機能集約を考慮した高齢者施設の配置適正化計画手法の構築 ・超高齢社会における医療・福祉・介護の一体管理と3次救急医療・救急搬送の高度化研究 ・地域包括ケアシステム構築を目指すエリアマネジメントのための国保データベースの活用 ・地方都市居住の高齢者の生活圏域の特性と福祉行政圏域の地域横断的比較考察 ・3次救急医療を対象とした医療・福祉・介護の一体管理と高度化による救急医療システム ・要介護度の進行と施設群システムをふまえた高齢者の地域居住サポート環境モデルの改良 ・過疎地3次救急を対象とした医療情報デジタル伝送と高速専用退出路に関する実証的研究 ・宿泊を伴う小規模福祉施設における建物の安全性に関する研究 ・地域特性を取り入れた高齢者の地域居住継続のためのサポート環境に関する事例考察 |
| 都市計画,都市デザイン,景観,土地利用計画,文化的景観,歴史的環境 | 松本 邦彦 |
研究課題
・景観の保全・形成・マネジメント、土地利用計画、開発・観光と歴史的環境保全の両立、オープンスペースの計画制度、農山漁村地域の集落・環境の持続的継承、金沢の都市デザイン/景観デザイン
科研費採択テーマ
・地域産業の保全を基軸とする土地利用・景観の計画論構築 ・能登半島地震後の仮設・災害公営住宅入居による高齢過疎集落の実質的集約の多角的検証 ・移行経済下のベトナムの大都市における都市計画制度の改善方策に関する調査研究 日本学術振興会 科学研究費助成事業 ・重要文化的景観選定を通じた小集落のエリアマネジメント推進に関する研究 |
建築史・意匠
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| 黒岩 千尋 |
研究課題
・植民地期東南アジアの遺跡保護理念
科研費採択テーマ
・文化財の「保護区域」理念生成史:フランス領インドシナを中心とした比較分析 |
|
| アジア、近代化、開発・技術思想、植民地、脱植民地、冷戦、戦後賠償 | 谷川 竜一 |
研究課題
・20世紀日本・アジア関係史 ・アジア近現代建築史・都市史・社会基盤史 ・文化資源社会論
科研費採択テーマ
・一国主義的北朝鮮都市・建築通史の批判的解体と多元的再構築 ・『朝鮮半島の冷戦下都市復興における東西建設援助の建築史的研究』 ・冷戦下東アジアにおける都市の対立と依存に関する歴史研究―平壌とソウルの空間変容史 ・出稼ぎトンネル坑夫集団「豊後どっこ」にみるアジア近現代開発史研究 ・『20世紀北朝鮮の建築・都市通史の解明』 ・ 『博物館建築がポピュラー文化受容に果たす空間的機能の解明とその設計還元に向けた研究』 |
| 美術教育、工作・工芸教育、金属工芸、文化財建造物 | 鷲山 靖 |
共同研究希望テーマ
・日本の伝統的木造建築を中核とする教材開発 ・
研究課題
・手工教育史 ・文化財建造物を学ぶ基本教材の開発
科研費採択テーマ
・中学校美術科におけるマルティメディア教材の研究 ・美術科教育における生徒用・教師用デジタルポートフォリオ評価システムの構築 |
金属物性・材料
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| 水素透過、水素貯蔵、耐水素脆化性、組織制御、相平衡 | 石川 和宏 |
共同研究希望テーマ
・水素透過合金の開発
研究課題
・非Pd系水素分離膜合金の開発 ・Mg基LPSO合金の水素化と構造変化
出願済みの発明名称
・水素分離・精製用複相合金及びその作製方法、並びに水素 分離・精製用金属膜及びその作製方法(公開年月:2005/09)(特許番号:特許第4363633号) ・結晶質複相水素透過合金および結晶質複相水素透過合金膜(公開年月:2006/05)(特許番号:特許第3749952号) ・複相水素透過合金および複相水素透過合金膜(公開年月:2006/10/01)(特許番号:特許第3749953号) ・水素分離・精製用複相合金(公開年月:2006/10/01)(特許番号:特許第4953337号) ・水素分離・精製用複相合金およびその製造方法(公開年月:2006/10/01)(特許番号:特許第477775号) ・水素透過合金(公開年月:2007/03)(特許番号:特許第4860961号) ・水素透過合金およびその製造方法(公開年月:2007/03)(特許番号:特許第4860969号) ・水素透過合金およびその製造方法(公開年月:2007/04)(特許番号:特許第5000115号) ・すぐれた水素透過分離性能を発揮する水素透過分離薄膜(公開年月:2007/09)(特許番号:特許第4953278号) ・すぐれた水素透過分離性能を発揮する水素透過分離薄膜(公開年月:2007/09)(特許番号:特許第4953279号) ・結晶質複相水素透過合金及び水素透過合金膜(特許番号:特許第3882089号) ・複相型水素透過合金およびその製造方法 ・複相水素透過合金の製造方法および複相水素透過合金(特許番号:特許第4742269号) ・複相型水素透過合金およびその製造方法 ・結晶質複相水素透過合金及び水素透過合金膜(特許番号:特許第5039968号) ・水素透過合金膜とその製造方法 ・すぐれた機械的性質と水素透過分離性能を有する水素透過分離薄膜 ・水素透過膜の製造方法 ・水素透過モジュールおよびその使用方法(特許番号:特許第4792598号) ・すぐれた水素透過分離性能を発揮する水素透過分離薄膜 ・すぐれた機械的性質と水素透過分離性能を有する水素透過分離薄膜 ・合金超伝導体生成方法,及び合金超伝導体 ・水素分離合金
科研費採択テーマ
・Ni基およびCo基BCCアルミナイドの熱的安定性と相分離 ・MAによる結晶・非晶質サイクル変態と物性の変化 ・反応分離型水素製造要素としての新規水素透過合金膜の合金設計と組織制御 ・ミリングによるNiTi基合金のナノ結晶化・非晶質化とガラス遷移域での固化成形性 ・アモルファス合金の結晶化によって組織制御した複相の水素透過Ni-Ti-Nb合金 ・耐水素脆化性に優れた複相型水素透過合金の設計と組織制御 ・非Pd系水素透過合金の強加工による組織の異方化と高性能化 ・選択溶出による非平衡相ナノ合金粒子の創製とその触媒特性 ・シンクロ型LPSOマグネシウム合金の水素化と水素貯蔵・透過材料への展開 ・Nb-TiNi系水素透過合金の複相化による耐水素脆化メカニズムの解明と高信頼化 ・水素化-脱水素化によるLPSO構造の安定性評価と形成過程の解明 ・Nb-TiNi複相合金における構成相の方位制御と水素透過 ・Nb-TiNi複相合金における構成相の方位制御と水素透過性 ・ミルフィーユ構造を有するNb-TiNi系共晶合金の機械的性質と水素化 |
| 金属物理学,金属材料,金属基複合材料,材料創製・加工 | 國峯 崇裕 |
科研費採択テーマ
・レーザ粉体肉盛法による高硬度・高靱性WC/Co超微細傾斜機能複合材の創製技術開発 ・ナノ結晶・非晶質Cu-Zr過飽和固溶体合金の時効析出による極限的高強度化と学理探求 ・レーザ指向性エネルギー堆積法によるWC-HEA超硬合金の超温度場材料開発 ・Tachi-Miura多面体に基づく軽量金属セル構造体による変革的構造材料設計 ・面心立方晶固溶体バルクナノメタルの強化機構とそれに及ぼす積層欠陥エネルギーの影響 |
| 鉄鋼材料、金属材料、力学特性、変形・破壊、相変態、組織制御 | 古賀 紀光 |
共同研究希望テーマ
・金属材料の変形・破壊に関する研究
研究課題
・金属材料の変形により形成する不均一ひずみ分布の発生要因 力学特性と不均一ひずみ分布の関係 極低温引張特性に優れる二相ステンレス鋼の開発
科研費採択テーマ
・異相混在による特異な低温引張特性向上を利用した高強度・高延性低温用構造材料の創製 ・鉄鋼材料の強度-延性のトレードオフ関係脱却への挑戦 ・積層構造を利用した革新的な超微細粒形成法の確立 |
| 力学特性、相変態、転位、析出、銅合金、アルミニウム合金、マグネシウム合金 | 渡邊 千尋 |
研究課題
・金属材料の微視組織と力学特性 ・金属中の第二相の析出と相変態 ・高強度高導電性銅基合金の開発
出願済みの発明名称
・銅合金およびその製造方法 ・金属材料(特許番号:特許第7045660)
科研費採択テーマ
・ヘテロナノ組織を活用した”超”高強度電子機器用銅合金の創製 ・水素エネルギー社会への貢献に資する1GPa級高強度銅合金棒材の創製 ・豊かな老後を護る医療用超高強度・低弾性率ヘテロナノ純チタンの開発 ・TWIP効果を利用したバルクナノ工業用純チタンの超高強度化と高延性化の実現 ・巨大ひずみ加工による結晶粒超微細化強化と析出強化の同時利用の実現 ・高密度の変形双晶を含むバルクナノメタルの変形挙動のひずみ速度・温度依存性 ・ナノ組織制御による銅基合金の電気的・機械的特性の高度複合化 ・Sc含有Al-Mg合金及びAl-Mg-Sc合金の高温疲労特性の評価と改善 ・超微細結晶粒を持つAl-Mg-Sc合金の繰り返し変形における転位組織図の構築 ・ECAE法による超微細結晶Al-Mg-Sc合金の熱的安定性の向上と疲労特性の評価 ・常識を超える超々高強度ヘテロナノ組織の強化機構の解明と大型材試作研究 |
無機材料・物性
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| 半導体、表面科学、ダイヤモンド、グラフェン | 德田 規夫 |
研究課題
・シリコン及びカーボン系低次元ナノ構造物の作製と機能の創出 ・ダイヤモンドの結晶成長、ドーピング・表面制御
出願済みの発明名称
・半導体装置 (公開年月:2015/06/08) ・ダイヤモンド半導体装置及びその製造方法 (公開年月:2015/06/22) ・ダイヤモンド基板及びその製造方法 (公開年月:2015/07/02) ・ナノメートルスケールの計測標準試料およびナノメートルスケールの計測標準試料を用いた走査型顕微鏡の校正方法(特許番号:特許第5071815号) ・ダイヤモンド半導体素子(特許番号:特許第5119553号) ・ダイヤモンド薄膜積層体(特許番号:特許第5152836号) ・ダイヤモンド表面上の原子的平坦面の選択的形成方法、そのダイヤモンド基板及びこれを用いた半導体素子(特許番号:4446065) ・半導体装置(特許番号:特許第5565895号) ・高効率間接遷移型半導体紫外線発光素子(特許番号:特許第5273635号) ・単結晶ダイヤモンド基板(特許番号:特許第5454867号) ・単結晶ダイヤモンド成長用の基材及び単結晶ダイヤモンドの製造方法(特許番号:特許第5545567号) ・グラフェン・ダイヤモンド積層体(特許番号:特許第5681959号) ・ダイヤモンド基板(特許番号:特許第5887742号) ・ダイヤモンドの表面処理方法(特許番号:特許第5948578号) ・ダイヤモンドの製造方法(公開年月:2016/12/22)
科研費採択テーマ
・原子的に平坦なダイヤモンド(111)表面の大面積形成及びその機能の創出 ・超低損失ダイヤモンドパワーデバイス開発のための基盤研究 ・インチスケールダイヤモンドウェハ開発のための基盤研究 ・低損失縦型ダイヤモンドパワーMOSFET ・ダイヤモンドを用いた革新的アンモニア合成法の開発 ・ダイヤモンド表面核スピン格子を用いた室温量子シミュレータの基盤構築
産学連携・技術移転事業の採択テーマ
・半導体ダイヤモンドの開発 |
| 吉川 太朗 |
複合材料・表界面工学
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| トライボロジー、パターン摩耗、摩擦変形、接触面、歩行、水素雰囲気、ハイドロゲル | 岩井 智昭 |
共同研究希望テーマ
・水素雰囲気下における各種摩擦材の摩擦摩耗特性 ・ゴムの摩擦摩耗特性 ・PVAハイドロゲルの摩擦摩耗特性
研究課題
・高分子の摩擦摩耗特性に及ぼす水素雰囲気の影響 ・ゴムのパターン摩耗に関する研究 ・摩擦変形を受けるゴムの応力・ひずみ測定 ・シリカ充てんSBRの摩擦・摩耗特性に関する研究
出願済みの発明名称
・摩擦摩耗試験機(特許番号:特許第6869528号) ・マルチビーム記録再生方式(特許番号:-) ・マルチビーム記録再生方式
科研費採択テーマ
・低磨耗タイヤの開発を目的としたゴムの材料磨耗面における亀裂進展過程の研究-局所ひずみの測定- ・低磨耗タイヤの開発を目的としたゴム材料磨耗面における亀裂進展過程の研究 ・低燃費タイヤの開発を目的としたゴム材料摺動面直下の応力測定 ・低摩耗タイヤの開発を目的としたゴム材料摺動面直下の応力測定 ・タイヤ摩耗粉によるアレルギーに関する研究 ・タイヤ摩耗粉によるアレルギーに関する研究 ・タイヤ摩耗粉によるアレルギーに関する研究 ・人工軟骨使用を目標とする新規積層型ポリビニルアルコールハイドロゲルシートの作成 ・歩行時の床反力マッチングによる新規な個人認証法の確立 ・天然ゴム製タイヤより生ずるPM2.5状微粒子摩耗粉に含まれるアレルゲン量の測定 ・人工軟骨使用を目標とする新規積層型ポリビニルアルコールハイドロゲルシートの作成 ・歩行時床反力を利用した行動パターンによる新規な個人認証法の確立 |
| 金属物理学,金属材料,金属基複合材料,材料創製・加工 | 國峯 崇裕 |
科研費採択テーマ
・レーザ粉体肉盛法による高硬度・高靱性WC/Co超微細傾斜機能複合材の創製技術開発 ・ナノ結晶・非晶質Cu-Zr過飽和固溶体合金の時効析出による極限的高強度化と学理探求 ・レーザ指向性エネルギー堆積法によるWC-HEA超硬合金の超温度場材料開発 ・Tachi-Miura多面体に基づく軽量金属セル構造体による変革的構造材料設計 ・面心立方晶固溶体バルクナノメタルの強化機構とそれに及ぼす積層欠陥エネルギーの影響 |
| Composite Materials, Multi-material recycling, Foaming, Polymer Rheology | SHARMA RAJESH KUMAR | |
| グラフ理論,高分子材料,高分子力学物性 | 新田 晃平 |
共同研究希望テーマ
・ポリオレフィン系材料の力学物性改質 ・プラスチック材料の力学特性予測
研究課題
・高分子破壊力学 ・数理化学 ・高分子系ナノコンポジット ・高分子の構造と物性
出願済みの発明名称
・ポリオレフィン系樹脂組成物 ・Biaxially oriented polypropylene film(特許番号: Euro Patent: 19.06.12) ・ナノファイバーよりなる連続シートの製造方法 (特許番号:特開2013-64203) ・ポリオレフィン樹脂組成物及びポリオレフィン樹脂用造核剤マスターバッチ(特許番号:特開2012-111883) ・ポリカルボナート組成物(特許番号:特開2011-195637) ・ポリアルキレンカーボネート樹脂組成物及び当該組成物から成形された成形体(特許番号:特開2010-138326) ・樹脂フィルム特性評価装置 (特許番号:特開2011-95252) ・吹込成形用ポリエチレン樹脂組成物(公開年月:1993/04/01)(特許番号:特開平05-086119) ・高速成形延伸物に適したポリエチレン組成物、その製造方法及び該組成物を用いた高強度延伸物(公開年月:1993/08/01)(特許番号:特開平05-202241) ・樹脂被覆紙(公開年月:1994/07/01)(特許番号:特許3126079) ・画像材料用支持体(公開年月:1994/08/01)(特許番号:特許3350565) ・ポリエチレン系樹脂被覆紙の製造方法(公開年月:1994/08/01)(特許番号:特許3474888) ・ポリエチレン系樹脂被覆紙の製造方法(公開年月:1994/07/01)(特許番号:特許3167822) ・画像材料用支持体(公開年月:1994/09/01)(特許番号:特許3343274) ・樹脂膜のガス透過性測定装置(公開年月:1994/09/01)(特許番号:特開平06-273309) ・画像材料用支持体(公開年月:1995/02/01)(特許番号:特開平07-036147) ・ビニル化合物重合用触媒並びにその使用(公開年月:1997/03/01)(特許番号:特許3416350) ・半導体デバイス等の製造における回路パターン転写方法(公開年月:2001/08/01)(特許番号:特開2001-223185) ・透明性と剛性に優れたポリプロピレン樹脂成形体およびその製造方法(公開年月:2002/06/01)(特許番号:特開2002-166423) ・改質イソタクチックポリプロピレン(公開年月:2002/11/01)(特許番号:特許3368339) ・半導体デバイス製造におけるパターン転写法(公開年月:2002/05/01)(特許番号:特開2002-158192) ・半導体デバイス製造におけるパターン転写方法(公開年月:2003/04/01)(特許番号:特開2003-100625) ・半導体デバイス製造におけるパターン転写方法(公開年月:2008/04/01)(特許番号:特許4105919) ・クリープ試験機(公開年月:2003/07/01)(特許番号:特許3581683) ・画素制御素子形成基板の製造方法及びその方法によって作られる平面ディスプレイ(公開年月:2005/10/01)(特許番号:特開2005-283688) ・ポリプロピレンフィルムおよびその製造方法(公開年月:2007/04/01)(特許番号:特開2007-084813) ・二軸配向ポリプロピレンフィルム(公開年月:2007/09/01)(特許番号:特開2007-246898) ・微細熱可塑性樹脂繊維の製造方法及びその製造装置(公開年月:2007/12/01)(特許番号:特開2007-321246) ・ポリアリーレンメチレン類を含有する熱可塑性樹脂組成物及びその製造方法(公開年月:2009/02/01)(特許番号:特開2009-024131) ・二軸配向ポリプロピレンフィルム(公開年月:2009/07/01)(特許番号:再公表07-094072) ・真応力一定のクリープ試験機(特許番号:-) ・吹込成形用ポリエチレン樹脂組成物(特許番号:特願平03-252180) ・改質イソタクチックポリプロピレン(特許番号:3368339) ・樹脂組成物、複合材料及び樹脂組成物の製造方法 ・ポリオレフィン系樹脂組成物及びポリオレフィン系樹脂フィルム
科研費採択テーマ
・結晶性高分子材料の分子構造と力学物性 ・液晶ディスプレイの廉価な次世代生産技術 ・水素結合を有する低分子によるカーボンブラック充てん高分子複合材料の導電性制御 ・高分子材料の破壊・破損の瞬間における分子鎖のダイナミックス ・高分子材料の破壊・破損時における力学エネルギーの吸収機構の解明 ・回転成形による傾斜構造と粒子分散構造を有するプラスチック材料の開発 ・曲げ変形における圧縮変形モードの解析法の確立 ・結晶性高分子における階層構造を包含した非経験的力学モデルの構築 ・高分子材料における延性-脆性転移の分子ダイナミクス |
構造・機能材料
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| 水素透過、水素貯蔵、耐水素脆化性、組織制御、相平衡 | 石川 和宏 |
共同研究希望テーマ
・水素透過合金の開発
研究課題
・非Pd系水素分離膜合金の開発 ・Mg基LPSO合金の水素化と構造変化
出願済みの発明名称
・水素分離・精製用複相合金及びその作製方法、並びに水素 分離・精製用金属膜及びその作製方法(公開年月:2005/09)(特許番号:特許第4363633号) ・結晶質複相水素透過合金および結晶質複相水素透過合金膜(公開年月:2006/05)(特許番号:特許第3749952号) ・複相水素透過合金および複相水素透過合金膜(公開年月:2006/10/01)(特許番号:特許第3749953号) ・水素分離・精製用複相合金(公開年月:2006/10/01)(特許番号:特許第4953337号) ・水素分離・精製用複相合金およびその製造方法(公開年月:2006/10/01)(特許番号:特許第477775号) ・水素透過合金(公開年月:2007/03)(特許番号:特許第4860961号) ・水素透過合金およびその製造方法(公開年月:2007/03)(特許番号:特許第4860969号) ・水素透過合金およびその製造方法(公開年月:2007/04)(特許番号:特許第5000115号) ・すぐれた水素透過分離性能を発揮する水素透過分離薄膜(公開年月:2007/09)(特許番号:特許第4953278号) ・すぐれた水素透過分離性能を発揮する水素透過分離薄膜(公開年月:2007/09)(特許番号:特許第4953279号) ・結晶質複相水素透過合金及び水素透過合金膜(特許番号:特許第3882089号) ・複相型水素透過合金およびその製造方法 ・複相水素透過合金の製造方法および複相水素透過合金(特許番号:特許第4742269号) ・複相型水素透過合金およびその製造方法 ・結晶質複相水素透過合金及び水素透過合金膜(特許番号:特許第5039968号) ・水素透過合金膜とその製造方法 ・すぐれた機械的性質と水素透過分離性能を有する水素透過分離薄膜 ・水素透過膜の製造方法 ・水素透過モジュールおよびその使用方法(特許番号:特許第4792598号) ・すぐれた水素透過分離性能を発揮する水素透過分離薄膜 ・すぐれた機械的性質と水素透過分離性能を有する水素透過分離薄膜 ・合金超伝導体生成方法,及び合金超伝導体 ・水素分離合金
科研費採択テーマ
・Ni基およびCo基BCCアルミナイドの熱的安定性と相分離 ・MAによる結晶・非晶質サイクル変態と物性の変化 ・反応分離型水素製造要素としての新規水素透過合金膜の合金設計と組織制御 ・ミリングによるNiTi基合金のナノ結晶化・非晶質化とガラス遷移域での固化成形性 ・アモルファス合金の結晶化によって組織制御した複相の水素透過Ni-Ti-Nb合金 ・耐水素脆化性に優れた複相型水素透過合金の設計と組織制御 ・非Pd系水素透過合金の強加工による組織の異方化と高性能化 ・選択溶出による非平衡相ナノ合金粒子の創製とその触媒特性 ・シンクロ型LPSOマグネシウム合金の水素化と水素貯蔵・透過材料への展開 ・Nb-TiNi系水素透過合金の複相化による耐水素脆化メカニズムの解明と高信頼化 ・水素化-脱水素化によるLPSO構造の安定性評価と形成過程の解明 ・Nb-TiNi複相合金における構成相の方位制御と水素透過 ・Nb-TiNi複相合金における構成相の方位制御と水素透過性 ・ミルフィーユ構造を有するNb-TiNi系共晶合金の機械的性質と水素化 |
| 金属物理学,金属材料,金属基複合材料,材料創製・加工 | 國峯 崇裕 |
科研費採択テーマ
・レーザ粉体肉盛法による高硬度・高靱性WC/Co超微細傾斜機能複合材の創製技術開発 ・ナノ結晶・非晶質Cu-Zr過飽和固溶体合金の時効析出による極限的高強度化と学理探求 ・レーザ指向性エネルギー堆積法によるWC-HEA超硬合金の超温度場材料開発 ・Tachi-Miura多面体に基づく軽量金属セル構造体による変革的構造材料設計 ・面心立方晶固溶体バルクナノメタルの強化機構とそれに及ぼす積層欠陥エネルギーの影響 |
| 鉄鋼材料、金属材料、力学特性、変形・破壊、相変態、組織制御 | 古賀 紀光 |
共同研究希望テーマ
・金属材料の変形・破壊に関する研究
研究課題
・金属材料の変形により形成する不均一ひずみ分布の発生要因 力学特性と不均一ひずみ分布の関係 極低温引張特性に優れる二相ステンレス鋼の開発
科研費採択テーマ
・異相混在による特異な低温引張特性向上を利用した高強度・高延性低温用構造材料の創製 ・鉄鋼材料の強度-延性のトレードオフ関係脱却への挑戦 ・積層構造を利用した革新的な超微細粒形成法の確立 |
| 瀧川 紘 | ||
| 力学特性、相変態、転位、析出、銅合金、アルミニウム合金、マグネシウム合金 | 渡邊 千尋 |
研究課題
・金属材料の微視組織と力学特性 ・金属中の第二相の析出と相変態 ・高強度高導電性銅基合金の開発
出願済みの発明名称
・銅合金およびその製造方法 ・金属材料(特許番号:特許第7045660)
科研費採択テーマ
・ヘテロナノ組織を活用した”超”高強度電子機器用銅合金の創製 ・水素エネルギー社会への貢献に資する1GPa級高強度銅合金棒材の創製 ・豊かな老後を護る医療用超高強度・低弾性率ヘテロナノ純チタンの開発 ・TWIP効果を利用したバルクナノ工業用純チタンの超高強度化と高延性化の実現 ・巨大ひずみ加工による結晶粒超微細化強化と析出強化の同時利用の実現 ・高密度の変形双晶を含むバルクナノメタルの変形挙動のひずみ速度・温度依存性 ・ナノ組織制御による銅基合金の電気的・機械的特性の高度複合化 ・Sc含有Al-Mg合金及びAl-Mg-Sc合金の高温疲労特性の評価と改善 ・超微細結晶粒を持つAl-Mg-Sc合金の繰り返し変形における転位組織図の構築 ・ECAE法による超微細結晶Al-Mg-Sc合金の熱的安定性の向上と疲労特性の評価 ・常識を超える超々高強度ヘテロナノ組織の強化機構の解明と大型材試作研究 |
材料加工・組織制御工学
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| 金属物理学,金属材料,金属基複合材料,材料創製・加工 | 國峯 崇裕 |
科研費採択テーマ
・レーザ粉体肉盛法による高硬度・高靱性WC/Co超微細傾斜機能複合材の創製技術開発 ・ナノ結晶・非晶質Cu-Zr過飽和固溶体合金の時効析出による極限的高強度化と学理探求 ・レーザ指向性エネルギー堆積法によるWC-HEA超硬合金の超温度場材料開発 ・Tachi-Miura多面体に基づく軽量金属セル構造体による変革的構造材料設計 ・面心立方晶固溶体バルクナノメタルの強化機構とそれに及ぼす積層欠陥エネルギーの影響 |
| 鉄鋼材料、金属材料、力学特性、変形・破壊、相変態、組織制御 | 古賀 紀光 |
共同研究希望テーマ
・金属材料の変形・破壊に関する研究
研究課題
・金属材料の変形により形成する不均一ひずみ分布の発生要因 力学特性と不均一ひずみ分布の関係 極低温引張特性に優れる二相ステンレス鋼の開発
科研費採択テーマ
・異相混在による特異な低温引張特性向上を利用した高強度・高延性低温用構造材料の創製 ・鉄鋼材料の強度-延性のトレードオフ関係脱却への挑戦 ・積層構造を利用した革新的な超微細粒形成法の確立 |
| 力学特性、相変態、転位、析出、銅合金、アルミニウム合金、マグネシウム合金 | 渡邊 千尋 |
研究課題
・金属材料の微視組織と力学特性 ・金属中の第二相の析出と相変態 ・高強度高導電性銅基合金の開発
出願済みの発明名称
・銅合金およびその製造方法 ・金属材料(特許番号:特許第7045660)
科研費採択テーマ
・ヘテロナノ組織を活用した”超”高強度電子機器用銅合金の創製 ・水素エネルギー社会への貢献に資する1GPa級高強度銅合金棒材の創製 ・豊かな老後を護る医療用超高強度・低弾性率ヘテロナノ純チタンの開発 ・TWIP効果を利用したバルクナノ工業用純チタンの超高強度化と高延性化の実現 ・巨大ひずみ加工による結晶粒超微細化強化と析出強化の同時利用の実現 ・高密度の変形双晶を含むバルクナノメタルの変形挙動のひずみ速度・温度依存性 ・ナノ組織制御による銅基合金の電気的・機械的特性の高度複合化 ・Sc含有Al-Mg合金及びAl-Mg-Sc合金の高温疲労特性の評価と改善 ・超微細結晶粒を持つAl-Mg-Sc合金の繰り返し変形における転位組織図の構築 ・ECAE法による超微細結晶Al-Mg-Sc合金の熱的安定性の向上と疲労特性の評価 ・常識を超える超々高強度ヘテロナノ組織の強化機構の解明と大型材試作研究 |
化工物性・移動操作・単位操作
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| 脱硫、エンジン燃焼ガス浄化、吸着、空気分離、蓄熱 | 大坂 侑吾 |
研究課題
・乾式脱硫フィルターによる硫黄循環システムの構築 ・温度スイング式吸着法を用いた二酸化炭素の濃縮分離プロセスの開発 ・吸着材層内の熱・物質移動現象の解明
出願済みの発明名称
・SOx吸収装置およびそれを用いた排気浄化装置(特許番号:特許公開2011-99368) ・SOx吸収装置およびそれを用いた排気浄化装置(特許番号:特許公開2011-41924) ・排気浄化装置(特許番号:特許公開2009-270553) ・蓄熱装置(特許番号:特許公開2010-223575) ・EXHAUST GAS PURIFICATION DEVICE(特許番号:Patent application number: 20090277163 )
科研費採択テーマ
・大気圧非平衡プラズマ重畳ゼロエミッションフィルターが切り開く硫黄循環社会 |
| エネルギー変換,熱・物質移動,機能性材料,ろ過 | 汲田 幹夫 |
共同研究希望テーマ
・ケミカルヒートポンプシステム ・バイオマスの利活用技術 ・吸着分離
研究課題
・吸着式冷凍機の小型高性能化 ・木質バイオマスの熱分解ガス化 ・超音波照射によるフミン質含有水の処理
出願済みの発明名称
・バイオマスのガス化法(公開年月:2005/08/01) ・発泡スチロール減容装置(公開年月:2004/12/01) ・水に含まれるフミン質の除去方法(公開年月:2002/11/01) ・二次電池の再生技術及び再生機器の開発(公開年月:2004/07/01) ・シリカ添着基材及びその製造方法
科研費採択テーマ
・薬剤添着アルマイトを利用する高伝熱性小型水蒸気収着熱交換器の開発 ・PM2.5除去用エアフィルタ試験法の開発 ・粒子成長を利用した液中ナノ粒子カウンタの開発 ・冷熱生成のための高吸湿性ポリマーゲル型ヒートポンプの開発と性能評価 ・デシカントロータ内水蒸気移動機構の解明と制御による吸着系エネルギーシステムの拡充 ・水蒸気吸着能を増強した高伝熱性複合吸着材の創製による吸着式冷凍機の冷熱出力向上 ・低剪断性混合装置の開発と剪断特性評価法の確立 ・冷媒吸着質と蓄熱吸着材をマルチコンポーネント化した高性能吸着ヒートポンプの開発 ・無機塩・炭素系複合収着材を適用する高エネルギー密度の水蒸気収着冷凍機の開発 ・複合収着材ナノ細孔内の金属塩の結晶性制御と次世代ケミカル冷凍機の実現 ・迅速な水蒸気吸着と熱移動を可能にする多孔質シリカ/金属複合吸着体の開発 |
| デシカント空調、吸着、空気分離 | 児玉 昭雄 |
共同研究希望テーマ
・排熱利用デシカント空調機の開発 ・吸着による空気浄化・分離と応用プロセスの開発 ・省エネルギー型除湿操作の開発
研究課題
・吸着式デシカント除湿空調機の開発と高度化 ・吸着式空気分離・浄化システムの開発 ・吸着による二酸化炭素回収プロセスの開発
出願済みの発明名称
・コージェネレーションシステム、コージェネレーションシステム制御方法および建造物(公開年月:2006/01/01)(特許番号:2004-190223) ・空調システム (特許番号:2000-008464) ・デシカント空調装置
科研費採択テーマ
・熱と物質の同時移動現象解析に基づく吸着材デシカントローターの設計・操作指針の構築 ・湿度差スイングを駆動源とする超低消費エネルギー型吸着式CO2分離の可能性検討 |
| 佐藤 健 |
科研費採択テーマ
・分散媒の蒸発を伴う高分子電解質濃厚系における材料移動・析出現象の解明と制御 ・誘電プローブ法を用いた高分子ブレンドにおける相分離ダイナミクスの開拓 |
反応工学・プロセスシステム
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| バイオマス,セルロース,リグニン,プラズマ,レーザー,超臨界流体, 光反応,イオン液体,マイクロ波,時間分解分光,超臨界に酸化炭素,超臨界水,バイオリファイナリー, | 髙橋 憲司 |
共同研究希望テーマ
・イオン液体を用いたセルロース系バイオマスの分子変換 ・プラズマを利用した化学プロセス ・リグニンの化学資源としての利用
研究課題
・イオン液体を用いたバイオマスの有効利用 ・イオン液体,超臨界流体およびプラズマ反応場を利用した反応制御 ・プラズマ反応工学 ・マイクロ波加熱による反応促進機構の解明
出願済みの発明名称
・多糖類ナノファイバー配合多糖類組成物の製造 ・多糖類のシリルエーテル化物の製造方法(公開年月:2019/12/24) ・多糖類エステル化物の製造方法(公開年月:2019/06/04) ・多糖類誘導体の製造方法、及びリグニン誘導体の製造方法(公開年月:2020/09/10) ・多糖類誘導体の製造方法、及びリグニン誘導体の製造方法(公開年月:2020/09/10) ・リグノセルロース系バイオマス由来の複合材料及びその製造方法(公開年月:2020/03/05) ・多糖類含有組成物の製造方法、並びに、ゲル及び繊維(公開年月:2019/06/20) ・セルロース誘導体、ヘミセルロース誘導体及びリグニン誘導体の製造方法(公開年月:2019/05/16) ・炭素繊維強化プラスチックの製造方法、炭素繊維強化プラスチック及びセルロース系樹脂(公開年月:2019/05/16) ・繊維複合体の製造方法、繊維複合体含有高分子材料及び繊維複合体(公開年月:2019/01/31) ・双性イオン、並びに双性イオンを含む培地用添加剤及び難溶性物質溶解剤(公開年月:2018/12/06) ・有機塩、動的共有結合を有する化合物、イオン液体、並びに、可変抵抗器及び抵抗値の制御方法、バイオエタノール製造装置及びバイオエタノールの製造方法(公開年月:2018/08/16) ・リグノセルロースナノファイバーの製造方法(公開年月:2018/03/15) ・多糖類誘導体及びリグニン誘導体の製造方法(公開年月:2016/05/06)(特許番号:WO 2016/068053 A1) ・エタノールの製造方法(公開年月:2017/01/05) ・イオン液体、グルコースの製造方法及びエタノールの製造方法(公開年月:2017/01/05) ・リグニン誘導体化合物、リグニン樹脂、リグニン樹脂組成物、及びプリプレグ(公開年月:2016/11/04) ・イオン液体の分離方法(公開年月:2015/05/21) ・バイオマスの前処理方法(公開年月:2012/05/10)(特許番号:特許第5874993号) ・ヒドロキシラジカルによるリグニンの低分子化方法(公開年月:2012/01/12)(特許番号:特許 第4803684号(2011年8月19日登録)) ・バイオマスを用いたアルコール又は有機酸の製造方法(公開年月:2011/04/28)(特許番号:特許5669171号) ・イオン液体中でのアンヒドロ糖の製造方法(特許番号:特許第5317057号(P5317057)) ・アンヒドロ糖の製造方法(公開年月:2007/08/30)(特許番号:特許第5267964号(P5267964)) ・レボグルコサンの製造方法(公開年月:2005/05/19)(特許番号:特許第4756212号) ・アンヒドロ糖の製造方法(公開年月:2006/02/02)
科研費採択テーマ
・イオン液体を用いた連続的バイオマス直接変換プロセス ・イオン液体型架橋の相互作用を制御した自己修復性リグニンスルホン酸樹脂の開発 ・イオン液体を用いたリグニンのカスケード利用による完全型バイオマスリファイナリー ・イオン液体とラジカルを利用したリグノセルロースのトータルリファイナリー ・液中レーザ誘起マイクロプラズマの化学反応解析 ・シリコンイオン液体中での過渡回折格子法による短寿命ラジカル種の拡散係数の測定 ・凝縮相と大気圧二酸化炭素プラズマ界面で生じる励起化学種の分光測定と反応プロセス ・多相ミクロ不均質媒質中におけるプラズマ創成とその応用に関する研究 ・ナノ,ピコ秒時間分解分光法を用いたマイクロ波による反応促進機構の解明 ・高分子材料の破壊・破損時における力学エネルギーの吸収機構の解明 ・時間分解分光法を用いたマイクロ波加熱による反応促進機構の解明 ・イオン液体中の過剰電子,溶媒和および電子移動反応 ・「イオン液体の科学」の研究総括 ・高分子材料の破壊・破損の瞬間における分子鎖のダイナミクス ・高温気相反応速度は超臨界水領域へ適用できるか-OHラジカルの反応を例として- ・放射線による人体の非均質外部被曝に対する実効線量評価とリスク表示 ・超臨界水中でのイオン反応におよぼす動力学的塩効果 ・超臨界水・アルコール中での溶媒和電子と反応のダイナミクス ・環境調和型共有結合生成反応-超臨界流体およびKを溶媒とする新規反応場の開発 ・超臨界流体を用いた電界有機合成の制御 ・超臨界流体中での分子間電子移動反応速度におよぼす圧力効果 ・電子ビームにより生成されたラジカルイオン種の超音波による反応制御 |
| 紫外線重合、UV硬化、反応成形、リアクティブプロセッシング、コークス、多孔フィルム、光学フィルム、二軸押出機、リアルタイムFT-IR、コーティング、塗布、3Dプリンター、高分子成形加工 | 瀧 健太郎 |
研究課題
・紫外線硬化樹脂の硬化過程の解析 ・多孔ポリイミドの新規製造プロセスの開発
出願済みの発明名称
・多孔質ポリイミド膜の製造方法、多孔質ポリスチレン膜の製造方法、多孔質電極の製造方法及び多孔質電極(特許番号:5867798) ・低反射材の製造方法
科研費採択テーマ
・超低反射率透明多孔フィルムの創製 ・環境調和型UV硬化プロセスによるナノリンクル形成メカニズムの解明 ・高分子ナノリンクルフィルムのシワに応力が集中しキンク強化が起こるという仮説の検証 |
| 直接形燃料電池、デシカント空調、熱と物質移動解析、吸着 | 辻口 拓也 |
共同研究希望テーマ
・直接形燃料電池 ・デシカント空調機 ・熱と物質移動シミュレーション ・コジェネレーションシステム ・低温排熱利用
研究課題
・直接ギ酸型燃料電池の高性能化に関する研究 ・デシカント空調機の高性能化に関する研究
出願済みの発明名称
・燃料電池 ・燃料電池(公開年月:2021/10/07) ・燃料電池(公開年月:2023/02/14) ・燃料電池システム(公開年月:2022/08/01) ・燃料電池システム(公開年月:2022/08/01) ・燃料電池システム(公開年月:2021/05/06) ・燃料電池システム(公開年月:2021/05/06) ・燃料電池システム(公開年月:2021/04/22) ・燃料電池(公開年月:2021/04/22) ・燃料電池システム(公開年月:2021/04/22) ・燃料電池(公開年月:2021/04/22) ・燃料電池(公開年月:2021/04/22) ・燃料電池システム(公開年月:2021/04/22) ・金属微粒子会合体及びその製造方法(特許番号:特許第6207403号) ・燃料電池(公開年月:2013/09/19) ・金属微粒子会合体及びその製造方法 ・燃料電池(公開年月:2012/10/11) ・燃料電池 ・金属微粒子会合体及びその製造方法 ・燃料電池(公開年月:2011/09/29) ・燃料電池(公開年月:2022/03/16) ・燃料電池(公開年月:2022/03/16) ・燃料電池 ・燃料電池システム(公開年月:2024/10/31) ・燃料電池システム(公開年月:2025/03/13) ・ギ酸燃料電池(公開年月:2024/09/06) ・燃料電池システム(公開年月:2022/08/01)(特許番号:特許第7617590号) ・電極、膜電極接合体、燃料電池、及び、電極の製造方法(公開年月:2024/06/20) ・膜電極接合体、その製造方法及び燃料電池(公開年月:2024/10/18) ・燃料電池(公開年月:2022/03/16)(特許番号:特許第7504395号) ・膜電極接合体の製造方法及び燃料電池の製造方法(公開年月:2024/08/29) ・燃料電池(公開年月:2021/10/07)(特許番号:特許第7468860号) ・燃料電池システム(公開年月:2024/04/02) ・燃料電池(公開年月:2021/04/22)(特許番号:特許第7269604号) ・燃料電池システム(公開年月:2023/10/26) ・燃料電池用電極触媒及び燃料電池(公開年月:2024/12/12) ・燃料電池システム(公開年月:2021/05/06)(特許番号:特許第7351481号) ・燃料電池(公開年月:2021/04/22)(特許番号:特許第7302818号) ・燃料電池システム(公開年月:2021/05/06)(特許番号:特許第7351482号) ・燃料電池システム(公開年月:2021/04/22)(特許番号:特許第7290278号) ・燃料電池(公開年月:2022/03/16)(特許番号:特許第7630792号) ・燃料電池(公開年月:2023/04/27) ・燃料電池システム(公開年月:2025/05/15)
科研費採択テーマ
・水蒸気吸着能を増強した高伝熱性複合吸着材の創製による吸着式冷凍機の冷熱出力向上 ・細孔特性を精密に制御した多孔質電極の創製による直接ギ酸型燃料電池の出力向上 ・液体供給形エネルギーデバイスの物質移動現象の解明 ・Liイオン電池を代替する次世代高性能燃料電池の開発 ・高温廃液を利用するバイオ燃料電池の開発 ・新規電極構造体を用いた高性能燃料電池の開発 ・ガス拡散電極を用いた気体フロー型二酸化炭素電解合成セルの開発 |
| ラマン分光,破損,疲労,劣化,その場測定,分光法,高分子物理 | 比江嶋 祐介 |
共同研究希望テーマ
・高分子の劣化 ・高分子の破損状態の評価 ・高分子の疲労 ・高分子の分光分析
研究課題
・高分子材料の劣化 ・様々な環境における高分子材料の破損状態の評価 ・高分子材料の分光分析 ・高分子材料における構造物性相関
出願済みの発明名称
・発光性ナノカーボン製造方法 ・発光性ナノカーボン製造方法 (公開年月:2017/03/02) ・発光性ナノカーボン製造方法 ・二軸配向ポリプロピレンフィルム(公開年月:2023/09/22)
科研費採択テーマ
・凝集誘起発光を利用した力学刺激応答のその場観察とセンサー応用 ・発光ナノカーボンを用いた環境低負荷型ポリプロピレン系ブレンド材料の長寿命化 ・その場分光法を用いた発光ナノカーボンの生成機構の解明と連続合成法の開発 ・分光学的その場計測法を用いたリグニンの超臨界水処理における反応機構の解明 ・その場分光測定を用いた結晶性高分子の非線型領域における変形および破壊機構の解明 ・顕微分光法によるカーボン量子ドットの評価法の開発と環境低負荷溶媒を利用した合成 ・顕微分光法によるカーボン量子ドットの評価法の開発と環境低負荷溶媒を利用した合成 ・分光学的その場計測法を用いたリグニンの超臨界水処理における反応機構の解明
産学連携・技術移転事業の採択テーマ
・水熱法によるナノカーボン発光材料の高効率大量合成 |
| 環境触媒,元素戦略,化学工学,触媒化学 | 芳田 嘉志 |
科研費採択テーマ
・新規多相系反応場における液化二酸化炭素の化学資源化 ・高速ターンオーバー薄膜触媒の多元素化戦略 ・表面電子スピン制御に基づく新規環境触媒設計 ・遷移金属の酸化還元挙動を利用した多段階排ガス浄化システムの研究 ・二酸化炭素で加圧した有機膨張液相を利用する新規多相系反応場の開発と応用
産学連携・技術移転事業の採択テーマ
・ステンレス箔への貴金属一段階固定による排ガス浄化触媒の超高効率化 |
触媒・資源化学プロセス
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| 分子性金属酸化物、触媒、機能性材料 | 菊川 雄司 | |
| エネルギー変換,熱・物質移動,機能性材料,ろ過 | 汲田 幹夫 |
共同研究希望テーマ
・ケミカルヒートポンプシステム ・バイオマスの利活用技術 ・吸着分離
研究課題
・吸着式冷凍機の小型高性能化 ・木質バイオマスの熱分解ガス化 ・超音波照射によるフミン質含有水の処理
出願済みの発明名称
・バイオマスのガス化法(公開年月:2005/08/01) ・発泡スチロール減容装置(公開年月:2004/12/01) ・水に含まれるフミン質の除去方法(公開年月:2002/11/01) ・二次電池の再生技術及び再生機器の開発(公開年月:2004/07/01) ・シリカ添着基材及びその製造方法
科研費採択テーマ
・薬剤添着アルマイトを利用する高伝熱性小型水蒸気収着熱交換器の開発 ・PM2.5除去用エアフィルタ試験法の開発 ・粒子成長を利用した液中ナノ粒子カウンタの開発 ・冷熱生成のための高吸湿性ポリマーゲル型ヒートポンプの開発と性能評価 ・デシカントロータ内水蒸気移動機構の解明と制御による吸着系エネルギーシステムの拡充 ・水蒸気吸着能を増強した高伝熱性複合吸着材の創製による吸着式冷凍機の冷熱出力向上 ・低剪断性混合装置の開発と剪断特性評価法の確立 ・冷媒吸着質と蓄熱吸着材をマルチコンポーネント化した高性能吸着ヒートポンプの開発 ・無機塩・炭素系複合収着材を適用する高エネルギー密度の水蒸気収着冷凍機の開発 ・複合収着材ナノ細孔内の金属塩の結晶性制御と次世代ケミカル冷凍機の実現 ・迅速な水蒸気吸着と熱移動を可能にする多孔質シリカ/金属複合吸着体の開発 |
| 環境触媒,元素戦略,化学工学,触媒化学 | 芳田 嘉志 |
科研費採択テーマ
・新規多相系反応場における液化二酸化炭素の化学資源化 ・高速ターンオーバー薄膜触媒の多元素化戦略 ・表面電子スピン制御に基づく新規環境触媒設計 ・遷移金属の酸化還元挙動を利用した多段階排ガス浄化システムの研究 ・二酸化炭素で加圧した有機膨張液相を利用する新規多相系反応場の開発と応用
産学連携・技術移転事業の採択テーマ
・ステンレス箔への貴金属一段階固定による排ガス浄化触媒の超高効率化 |
生物機能・バイオプロセス
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| プロセス、生物情報、生物機能、廃棄物処理 | 滝口 昇 |
研究課題
・廃棄プラスチックの環境中微生物菌叢への影響 ・バイオマス・廃棄物の再資源化 ・疎水性物質の生物生産技術の開発 ・マウスの嗅覚情報処理系の解析 ・空間殺菌に関する研究 ・低濃度オゾン曝露の水生生物生育環境に与える影響
科研費採択テーマ
・メダカを用いた生体脳情報処理プロセス研究のための実験解析手法確立に関する基礎研究 ・マウスの匂い識別ルールの解明と新規制御方策への応用検討 ・生物行動のシステム工学的解釈とバイオミメティック・センサシステムの提案 |
| バイオプロダクション、生物化学工学 | 仁宮 一章 |
研究課題
・A 「人類の健康維持」を目指した研究 1 ~ガン治療への貢献~:ドラッグデリバリーシステム 2 ~再生医療への貢献~:テッシュエンジニアリング B 「地球環境の保全」を目指した研究 1 ~環境浄化への貢献~:アドバンスド オキシデーション プロセス 2 ~低炭素化への貢献~:バイオマスリファイナリー
出願済みの発明名称
・培養器、細胞構造体の製造方法、及び培養方法 ・炭素繊維強化プラスチックの製造方法、炭素繊維強化プラスチック及びセルロース系樹脂(公開年月:2019/05/16) ・リグノセルロースナノファイバーの製造方法(公開年月:2018/03/15) ・エタノールの製造方法(公開年月:2017/01/05) ・グルコースの製造方法及びエタノールの製造方法(公開年月:2017/01/05) ・多糖類誘導体及びリグニン誘導体の製造方法(公開年月:2016/05/06)(特許番号:PCT/JP2015/080036) ・イオン液体の分離方法(公開年月:2015/05/21) ・微細藻類バイオマスを原料とするバイオ燃料の製造方法(公開年月:2015/01/22) ・バイオマスの前処理法(公開年月:2012/05/10)(特許番号:特許第5874993号) ・ヒト肝臓がん細胞HepG2に特異的な結合性を有するDNAアプタマー(公開年月:2011/08/25)(特許番号:特許第5754013号) ・バイオマスを用いたアルコール又は有機酸の製造方法(公開年月:2011/04/28)(特許番号:特許第5669171号) ・細胞培養方法及び培養容器(公開年月:2006/03/02)(特許番号:特許第4543212号) ・光合成機能を用いたバイオアッセイ法(公開年月:2003/01/24)(特許番号:特許第3923358号)
科研費採択テーマ
・イオン液体を用いたリグニンのカスケード利用による完全型バイオマスリファイナリー ・イオン液体とラジカルを利用したリグノセルロースのトータルリファイナリー ・低細胞毒性のセルロース溶媒を用いたリグノセルロースリファイナリー基盤技術の構築 ・バイオエタノールの効率的生産を目指したスーパー酵母の育種 ・ナイシンの高生産を目的とした高濃度ナイシン脱感作株の育種 ・イオン液体型架橋の相互作用を制御した自己修復性リグニンスルホン酸樹脂の開発 ・抗がん剤耐性を示すがん幹細胞へ集積する超音波応答性ナノ粒子を用いたがん根治療法 ・腫瘍集積型光触媒ナノ粒子の創製と超音波力学的がん治療 ・分子標的ナノ粒子を用いた診断と治療を同時に行う超音波力学的がん治療 ・難培養共生微生物群追跡技術の確立とその産業利用 ・非分解性と信じられているプラスチックの分解酵素遺伝子のクローニング ・東南アジアにおける乳酸菌資源の学術調査及びデータベースの構築 ・微生物共生システムを利用した発酵生産法の開発 ・局所療法を融合した発展型ラジオセラノスティクス用プローブ開発研究 ・配向性を有するウシ筋組織(培養肉)を足場材料フリーで細胞のみから作製する独自技術 |
航空宇宙工学
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| 風洞,マルチロータ機,無人航空機,ロータ,航空宇宙工学,空気力学 | 大塚 光 |
研究課題
・無人航空機用ロータの空気力学
科研費採択テーマ
・低レイノルズ数10k-50kでホバー効率が高く低騒音なロータ翼型の開発 ・昆虫の飛行制御行動の強制と適応過程の観察による飛行フィロソフィー顕在化と理解 ・小型無人航空機の飛行時間の飛躍的向上を目指した小型ロータの開発と設計理論の再構築 |
| 不可逆性、自己重力系、宇宙論、計算物理、航空機設計 | 小松 信義 |
共同研究希望テーマ
・時空の創発、時間の矢、不可逆性
研究課題
・不可逆性 (時間の矢) ・長距離相互作用系(自己重力系)の緩和過程 ・クラスタなどの構造形成
科研費採択テーマ
・ホログラフィー等分配則と非加法的エントロピーに基づく革新的宇宙論モデルの構築 ・非円形噴流群の配列と三次元的な渦の干渉を利用した風切り音が小さい整流多孔板の開発 ・溶融金属からの凝固相内偏析構造設計に関する研究 ・ノズル内部に設置した偏向板や偏向リングによる噴流の拡散制御に関する研究 ・能動的冷却面温度制御による凝固相内偏析構造設計に関する研究 ・揺動翼方式によるジャイロ型垂直軸風車の性能改善と騒音低減に関する研究 |
| システム,機械力学,宇宙機,姿勢制御,姿勢推定,成層圏気球 | 莊司 泰弘 |
科研費採択テーマ
・分散配置姿勢ロガーによる成層圏気球の過渡状態における姿勢運動の研究 ・金星大気循環を駆動する紫外吸収物質の同定と太陽放射加熱率の導出 |
| 制御工学 | 軸屋 一郎 |
科研費採択テーマ
・分割主鏡制御系の実機性能実証と新規技術開拓への展開 ・ 極限補償光学に対応した免震型分割鏡制御システムの開発 ・ 股関節機能を失った下肢高位切断者の活動範囲を拡大する高機能動力義足の開発 ・分割主鏡式天体望遠鏡の相対位置制御アルゴリズム ・線形時変システムの解析アルゴリズム ・小型干渉計とデータステッチングによる大型自由曲面の計測 |
| 航空宇宙工学、飛行制御、ビークル制御、無人航空機 | 得竹 浩 |
研究課題
・火星探査航空機の開発, ドローンの飛行制御系設計, 昆虫の飛行解析, ヒューマン・オペレータの状態推定
出願済みの発明名称
・操縦者状態推定装置
科研費採択テーマ
・ピギーバックを利用した多目的超小型自律再突入機の基礎研究 ・昆虫型飛翔ロボットを目指した低レイノルズ数羽ばたき飛行の最適化 |
エネルギー学
| キーワード | 研究者名 | 研究情報 |
|---|---|---|
| エネルギー変換,熱・物質移動,機能性材料,ろ過 | 汲田 幹夫 |
共同研究希望テーマ
・ケミカルヒートポンプシステム ・バイオマスの利活用技術 ・吸着分離
研究課題
・吸着式冷凍機の小型高性能化 ・木質バイオマスの熱分解ガス化 ・超音波照射によるフミン質含有水の処理
出願済みの発明名称
・バイオマスのガス化法(公開年月:2005/08/01) ・発泡スチロール減容装置(公開年月:2004/12/01) ・水に含まれるフミン質の除去方法(公開年月:2002/11/01) ・二次電池の再生技術及び再生機器の開発(公開年月:2004/07/01) ・シリカ添着基材及びその製造方法
科研費採択テーマ
・薬剤添着アルマイトを利用する高伝熱性小型水蒸気収着熱交換器の開発 ・PM2.5除去用エアフィルタ試験法の開発 ・粒子成長を利用した液中ナノ粒子カウンタの開発 ・冷熱生成のための高吸湿性ポリマーゲル型ヒートポンプの開発と性能評価 ・デシカントロータ内水蒸気移動機構の解明と制御による吸着系エネルギーシステムの拡充 ・水蒸気吸着能を増強した高伝熱性複合吸着材の創製による吸着式冷凍機の冷熱出力向上 ・低剪断性混合装置の開発と剪断特性評価法の確立 ・冷媒吸着質と蓄熱吸着材をマルチコンポーネント化した高性能吸着ヒートポンプの開発 ・無機塩・炭素系複合収着材を適用する高エネルギー密度の水蒸気収着冷凍機の開発 ・複合収着材ナノ細孔内の金属塩の結晶性制御と次世代ケミカル冷凍機の実現 ・迅速な水蒸気吸着と熱移動を可能にする多孔質シリカ/金属複合吸着体の開発 |
| 地球エネルギー工学,環境地質,地下水水文学,地球統計学,透水係数,地中熱,地下水,水理地質学 | 阪田 義隆 |
研究課題
・都市地下環境の数値再現に基づく地中熱利用ポテンシャルデータベースの構築と汎用化 ・地中熱利用ポテンシャルの気候変動下のグローバルトレンド動的評価と国際応用,標準化 ・大規模地中蓄熱を伴う第5世代地域熱供給の計画・設計・最適運用に関する研究 ・再生可能エネルギー熱利用にかかるコスト低減技術開発/高度化・低コスト化のための共通基盤技術開発/見かけ熱伝導率の推定手法と簡易熱応答試験法および統合型設計ツールの開発・規格化
出願済みの発明名称
・地盤物性推定システム、地盤物性推定方法、三次元地盤情報推定システム、三次元地盤情報推定方法、プログラム及び記録媒体(特許番号:特許6854011) ・熱応答試験方法及びプログラム(特許番号:特許6751926) |
| 直接形燃料電池、デシカント空調、熱と物質移動解析、吸着 | 辻口 拓也 |
共同研究希望テーマ
・直接形燃料電池 ・デシカント空調機 ・熱と物質移動シミュレーション ・コジェネレーションシステム ・低温排熱利用
研究課題
・直接ギ酸型燃料電池の高性能化に関する研究 ・デシカント空調機の高性能化に関する研究
出願済みの発明名称
・燃料電池 ・燃料電池(公開年月:2021/10/07) ・燃料電池(公開年月:2023/02/14) ・燃料電池システム(公開年月:2022/08/01) ・燃料電池システム(公開年月:2022/08/01) ・燃料電池システム(公開年月:2021/05/06) ・燃料電池システム(公開年月:2021/05/06) ・燃料電池システム(公開年月:2021/04/22) ・燃料電池(公開年月:2021/04/22) ・燃料電池システム(公開年月:2021/04/22) ・燃料電池(公開年月:2021/04/22) ・燃料電池(公開年月:2021/04/22) ・燃料電池システム(公開年月:2021/04/22) ・金属微粒子会合体及びその製造方法(特許番号:特許第6207403号) ・燃料電池(公開年月:2013/09/19) ・金属微粒子会合体及びその製造方法 ・燃料電池(公開年月:2012/10/11) ・燃料電池 ・金属微粒子会合体及びその製造方法 ・燃料電池(公開年月:2011/09/29) ・燃料電池(公開年月:2022/03/16) ・燃料電池(公開年月:2022/03/16) ・燃料電池 ・燃料電池システム(公開年月:2024/10/31) ・燃料電池システム(公開年月:2025/03/13) ・ギ酸燃料電池(公開年月:2024/09/06) ・燃料電池システム(公開年月:2022/08/01)(特許番号:特許第7617590号) ・電極、膜電極接合体、燃料電池、及び、電極の製造方法(公開年月:2024/06/20) ・膜電極接合体、その製造方法及び燃料電池(公開年月:2024/10/18) ・燃料電池(公開年月:2022/03/16)(特許番号:特許第7504395号) ・膜電極接合体の製造方法及び燃料電池の製造方法(公開年月:2024/08/29) ・燃料電池(公開年月:2021/10/07)(特許番号:特許第7468860号) ・燃料電池システム(公開年月:2024/04/02) ・燃料電池(公開年月:2021/04/22)(特許番号:特許第7269604号) ・燃料電池システム(公開年月:2023/10/26) ・燃料電池用電極触媒及び燃料電池(公開年月:2024/12/12) ・燃料電池システム(公開年月:2021/05/06)(特許番号:特許第7351481号) ・燃料電池(公開年月:2021/04/22)(特許番号:特許第7302818号) ・燃料電池システム(公開年月:2021/05/06)(特許番号:特許第7351482号) ・燃料電池システム(公開年月:2021/04/22)(特許番号:特許第7290278号) ・燃料電池(公開年月:2022/03/16)(特許番号:特許第7630792号) ・燃料電池(公開年月:2023/04/27) ・燃料電池システム(公開年月:2025/05/15)
科研費採択テーマ
・水蒸気吸着能を増強した高伝熱性複合吸着材の創製による吸着式冷凍機の冷熱出力向上 ・細孔特性を精密に制御した多孔質電極の創製による直接ギ酸型燃料電池の出力向上 ・液体供給形エネルギーデバイスの物質移動現象の解明 ・Liイオン電池を代替する次世代高性能燃料電池の開発 ・高温廃液を利用するバイオ燃料電池の開発 ・新規電極構造体を用いた高性能燃料電池の開発 ・ガス拡散電極を用いた気体フロー型二酸化炭素電解合成セルの開発 |
| 技術評価,バイオマス,資源循環,社会実装,産官学連携,産業エコロジー工学,脱炭素社会,循環型社会システム,土木環境システム | 竇 毅 |
共同研究希望テーマ
・新興技術の社会実装に向けた事業計画の策定および将来インパクト評価 ・脱炭素社会・資源循環・地域エネルギー計画における環境経済政策評価 ・環境社会の持続可能な発展に向けた産業サプライチェーン・トータルマネジメント施策
研究課題
・地域メタボリズム(地域の動きを“見える化”する) ・産業―都市共生(資源とエネルギーの循環をつくる) ・統合評価モデル(技術・政策の効果をまとめて評価する)
科研費採択テーマ
・都市更新と連携した森林産業の高度資源循環システム設計と持続可能性評価 ・都市更新を考慮した建築のゼロエネルギー化に向けた地域ライフサイクルデザイン ・未利用熱を中心とした広域熱交換ネットワークの空間計画と評価 |



